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韓オモニㇺは本体論教育をなぜ? 絶滅させたのか? それは?

韓オモニㇺは本体論教育をなぜ? 絶滅させたのか? それは?

2016/09/14 23:53

 絶体性 ?  だけではありません。

じゃ? なにを隠したいのか?
真の父母様ご聖誕・文鮮明先生九旬記念「万王の王・神様解放圏戴冠式」 後でよんでください!!!結論は下のほうです。

それは、 1月15日、天正宮博物館で挙行された「万王の王・神様解放圏戴冠式」(写真: 韓国家庭連合ホームページより)

 

 真の父母様ご聖誕・文鮮明先生九旬記念

 「万王の王・神様解放圏戴冠式」

 

 1月31日午前5時、天正宮博物館内の3つの講堂(チャペル室、宴会室、地下講堂)で、「万王の王・神様解放圏戴冠式」が真の父母様をお迎えし、国内外の貴賓や平和大使など2000人余りが参加する中、盛大に挙行されました。この戴冠式は「真の父母様ご聖誕・文鮮明先生九旬記念祝賀宴」(2009.1.30. 天城旺臨宮殿)の翌日に挙行されたものです。

 

 亨進様が解放実践文を奉読

 

 戴冠式の司会である梁昌植(ヤン・チャンシク)世界平和統一家庭連合韓国会長の開会宣言に続き、神様解放と人類平和のための真の父母様の摂理的業績を紹介するビデオ「万王の王・神様解放圏戴冠式」が上映されました。そして、文亨進世界平和統一家庭連合世界会長が、真の父母様の御言である「解放実践文」を次のように奉読されました。

 

 「愛するお父様、内的なる生命力は、暴風雨がせき立てる様々な試練の歳月に留まらず着実に発展し、第2の生命の種になる春を迎えたことがわかります。お父様が春の環境を切り開くために絶えず苦労された事実を考えるとき、私たちはお父様に無限の感謝と喜び(の思い)を持たなければならないことを知らなければなりません。

 お父様に私どもの生命と愛を根こそぎ移してさしあげることができる自身となり、子孫たちが第3の生の自由の権限を持つことができる基盤を立てなければならないということを悟らなければなりません。これからは私どもが心情の門を開けてお父様の音声を聞こうと思いますので、失った自身を探すようにしてくださいませ。そして、お父様が私一人を探すために、私の背後に数多くの患難の歴史を経てきたことを自ら感じて頭を下げられるようにお許しくださいませ。」

 

 続いて、全世界を代表する12ヶ国、12氏族、8大宗教の代表者たちが万王の王・神様に国家と宗教を象徴する聖物を奉呈する「国家・宗教還元式」が行われました。

 そして、真の父母様が神様と共に式場の中に入場され、神様の御旨どおりに理想家庭を築いた祝福家庭120双の介添え人が真の父母様をお迎えしました。真の父母様の後には、真の子女様がたを代表して文亨進様ご夫妻が入場され、その後に続いて10人のお孫様が一緒に入場されました。真の父母様は文亨進様ご夫妻に平和神経を下賜されながら祝祷されました。

 興進様のご家庭の長男である文信哲様(ムン・シンチョルニム)が指揮棒を、黄善祚(ファン・ソンジョ)天宙平和連合韓国会長と劉正玉(ユ・ジョンオク)太平洋摂理会長が御宝(王の印章)を真の父母様に奉呈しました。続いて、小山田秀生日本分捧王と朱東文(チュ・ドンムン)米国分捧王と李濟煕(イ・ジェフィ)北米大陸会長が、真の父母様を万王の王として奉る推戴牌を真の父母様に奉呈しました。

 祝辞として、金玟河(キム・ミナ)平和大使中央会長(元民主平和統一諮問会議首席副議長)が「平和で繁栄された一つの世界建設と国家発展のために輝かしい功績を立てられたご夫妻の『平和の喜望峰』に参加し、力強く前進しましょう」と述べました。

 

 真の父母様が天法の概要を宣布

 

 金美蘭(キム・ミラン)鮮文大学校教授の「神様の恩恵」という祝歌の後、登壇された真の父母様は、1月15日に天正宮博物館で挙行された「万王の王・神様解放圏戴冠式」で読まれた講演文と同じものを読まれました。その講演文の中で真のお父様は天法の概要を宣布されましたが、その要約は次のとおりです。

 

 「神様の実体として立って万王の王・戴冠式を持つようになる祝福のこの場を通し、天法の概要を宣布するものです。

 一番目として、3000年に向かっていく人類の後天開闢時代においては万王の王の職権で霊肉界を治理(統治)するので、皆さんの生は水晶のようにすべて清くなければならないのです。

 二番目として、全人類に純潔・純血・純愛の教育理念で絶対性の価値を教育する教育革命を完遂しなければならないのです。

 三番目として、平和と和合を中心とした良心の世界を創建するために、分捧王たちと父母UNを先頭に立てます。

 四番目として、平和王国を実現する最高最善の方法である交差・交体祝福結婚を通してOne Family Under Godという理想天国が実現されるでしょう。

 五番目として、人類は万物と心情的対話をして共鳴を形成し、創造本然の人性を開発する生を生きなければなりません。」

 

 御言を終えられた真の父母様は、12ヶ国の代表に平和神経と平和UN旗を下賜されました。平和神経と平和UN旗は、来るべき神様を中心とした人類一家族の天法である御言と国家を意味するものです。引き続き、真の父母様が祝祷をされ、柳鐘寛(ユ・ジョングァン)南北統一国民連合会長が参加者全員の決意を込めて力強く億万歳三唱を先唱し、戴冠式が幕を降ろしました。

 真の父母様は、米国ニューヨークのマンハッタンセンターで現地時間1月31日に挙行される「万王の王・神様解放圏戴冠式」を執典されるために午前8時30分頃天正宮博物館を出発されました。
 チョンシントゥデイより

じゃ!!私が何を言いたいのか?


 本体論のページ225より
 2008年 12月 真の父母様はラスベガスで昼食を召し上がりながら 、幹部たちを呼び集められ (万王の王神様解放圏戴冠式) を奉献することを決意され、
 2009年1月31日に行事を韓国でとり行うと おっしゃいました。
 2009年1月31日は真の父母様のご生誕日です。
 その時までは 神様はサタン世界のあらゆる王権を認めるしかありませんでしたが、
 その発表がなされた後からは、サタン世界のどの王主権者も認めなくなります。
 
それで真の父母様は、アメリカ大統領の就任日よりも5日早い、2009年1月15日午前11時から、
 韓国の天正宮において 神様解放圏戴冠式 をするようになります。
 
 ところが、この日2009年1月15日の午後4時に 北朝鮮で突然、金正日 委員長が 金正恩を後継者として宣布する行事を行いました。
 真の父母様が その時間に合わせなかった状態で、北朝鮮が 3大王権 金日成 金正日 金正恩を宣布していたとすれば、
 神様は サタン世界の王権を認めざるを得ないのです。

 原理的にみると、人間が長成期完成級で堕落したので、2代(2大)までは認めますが、三大王権は許すことができません。
 
> 結論から言いますと サタン側の前に 三大王権はお父様 亨進様 信俊様の流れが立ったこととなり
  その流れが 正当だと かかれてあるのですが、 ご自分の正当性を主張する 韓オモニㇺにも 顕進様にも
  特にこの本体論という 教育自体 受け入れられないものであると言えます。

  
 
長くなりましたが 補足として
 お父様は 真のアベル カインを立て、3大王権を勝利するため
 日々 周りにうごめくサタンと 戦い続けた戦士でした。
 郭先生にも 神山会長 ピーター金 ドクター石 金栄輝 ミスター古田 ありとあらゆる先輩たちに サタンは入り フックをかけられ みな 引きずられていきました。
 いま、サンクチュアリーで 会長 副会長に立てられたとしても 亨進様 からずれた場合 みな こじんまりとして 戦う姿勢を失い 戦士ではなくなります。
 家庭や 基盤に対して 守りに入ったとき サタンは スーーーっと入り込みます。

第1次 真のカイン アベルと 3大王権であった ヒョウジン様 顕進様 シンギル様は 摂理からはずれ 顕進様以外は 霊界に行かれました。
 第2次 カイン アベルとして 立たれた 顕進様 国進様 と顕進様の息子さんは 顕進様が お父様の1年間の修行期間に耐えられず 摂理は 崩壊 
 その後の 第3次摂理である 国進様 亨進様 は 真のアベルカインとして 完全勝利し 信俊様を立てた 三大王権は出発することができました。
 
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