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11月27日 王国は近い 

サンクチュアリNEWSブログより パクらせていただきました。
2016年11月27日説教「王国は近い」【英語説教日本語訳】(その1)
The Kingdom is Nigh November 27 2016 Rev. Hyung Jin Moon Unification Sanctuary Newfoundland PA on Vimeo.png


王国は近い The Kingdom is nigh (その1)


今日はルカ21章です。16節から31節を読みます。

16:しかし、あなたがたは両親、兄弟、親族、友人にさえ裏切られるであろう。また、あなたがたの中で殺されるものもあろう。17:また、わたしの名のゆえにすべての人に憎まれるであろう。18:しかし、あなたがたの髪の毛一すじでも失われることはない。19:あなたがたは耐え忍ぶことによって、自分の魂をかち取るであろう。20:エルサレムが軍隊に包囲されるのを見たならば、そのときは、その滅亡が近づいたとさとりなさい。21:そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。市中にいる者は、そこから出て行くがよい。また、いなかにいる者は市内にはいってはいけない。22:それは、聖書にしるされたすべての事が実現する刑罰の日であるからだ 23:その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。地上には大きな苦難があり、この民にはみ怒りが臨み、24:彼らはつるぎの刃に倒れ、また捕えられて諸国へ引きゆかれるであろう。そしてエルサレムは、異邦人の時期が満ちるまで、彼らに踏みにじられているであろう。25:また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして、地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、26:人々は世界に起ろうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。27:そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。28:これらの事が起りはじめたら、身を起し頭をもたげなさい。あなたがたの救が近づいているのだから」。29:それから一つの譬を話された、「いちじくの木を、またすべての木を見なさい。30:はや芽を出せば、あなたがたはそれを見て、夏がすでに近いと、自分で気づくのである。31:このようにあなたがたも、これらの事が起るのを見たなら、神の国が近いのだとさとりなさい。

16節から20節、そして27節を見るとすべてイエス様が再臨されるときについて説明されています。今信じられないようなことが起こっていますが、興味深いのはこの1週間のことです。まず感謝祭がありましたのでそのことを考えてみましょう。

私たちが政府の学校で教えられてきたことは、ピルグリム・ファーザーズがプリマス・ロックに上陸して一生懸命働き大きな収穫を得て、インディアンとも分かち合いすばらしい感謝祭を行ったということでした。そう教えられた人はどれくらいいますか。ああ、皆さん政府の教師に嘘を教えられてきたのですね。ステファン・モリヌーが感謝祭についての素晴らしいビデオを発表していました。どういうものかといいますと、もしコカ・コーラの会社に教育省を管理させるなら彼らが子供たちにコカ・コーラは体に害があると教えるだろうかというのです。そのようなことはないでしょう。最初から偏りがあるでしょう。コカ・コーラが教育省を管理していなければ、コカ・コーラは基本的にまったく体に悪いという本当のことを話すのです。それと同じように、中央集権の天使長的な政府が自分たちの否定的な内容を説明することを期待できるでしょうか。

1662年から1664年までのプリマス植民地やジェームズタウン植民地の実際の記録を見れば興味深いことが分かります。感謝祭について本当に理解したいのであれば、ステファン・モリヌーが最高のビデオを出していますので皆さん見ることをお勧めします。プリマスの知事は人々が非常に怠惰であったため不満を漏らしているのです。人々はヨーロッパや世界各地から来てプリマスやジェームズタウンに入植しましたが、彼らは共産主義の国を作っていたのです。それが本当の歴史です。知事が実際に回顧録を残しているのです。彼の説明によれば、皆働いてすべての食料を中央の倉庫に集めなければなりませんでした。それはつまり富の再分配です。共産主義なのです。

全員が働きますがたくさん生産する人もいれば働きもしない人もいます。しかしすべての富は盗まれて大きな壺に入れられ、政治家がそれを再分配するのです。これがプリマスの最初の2年に起きていたことです。ですから収穫は悲惨でした。まったく生産的でなかったのです。ジェームズタウンでは人口の80から90パーセントが冬の飢餓で亡くなりました。なぜなら非常に非生産的だったからです。ジェームズタウン植民地には最初250名いました。2番目の冬が終わるころまでには25名の肥えた人々が残っていました。

初期の入植地は共産主義だったのです。彼らはそこに行きたいと希望し何でもただで手に入れたいと思っていました。「政治家が約束してくれている。それは素晴らしい」「全部渡しなさい。そうすれば配分してあげよう。私に投票してくれる限りみんなにあげますよ」聞き覚えがありますね。このようにして2年間運営していました。そのために大変な死亡率になったのです。知事の残した記録によれば、プリマスで2年目までに非常に多くの人が亡くなっており文字通り死体をまたがなければなりませんでした。それでも人々は喜んで働こうとしなかったのです。

そして彼らはこのような経済の形態を続けてはいられないと気づいたわけです。そしてどうしたかというと、プリマスで生き残っている人には1エーカーずつ与えることにしました。そして自分の作りたいものを作りなさいと言いました。土地を売っても良いし農作物を好きなようにしなさいということにしました。そして3年目までに、中央集権の共産主義、社会主義の経済体制をやめた後の次の年までにはたくさんのトウモロコシを収穫して売ることもできるほどでした。そこで感謝祭ができたのです。なぜならその時点からアメリカで飢餓がなくなったからです。3年目からのことです。これは政府の学校では教えてくれません。なぜならその知事が実際に書いた回顧録を読ませたくないからです。彼らは中央集権の天使長的な政府が素晴らしい収穫をしてすばらしい生産性だったと信じさせたいのです。そうではなかったのです。それをやめてからだったのです。全員の農作物を集めるのをやめたときです。人々に財産権と土地を与えて彼らが自分で自分の土地に責任を持ったので繁栄し神様の祝福を受けたのです。そのときから人々は神様に自由であることを感謝する祈りを捧げたのでした。なぜなら人々が真に自由になり、自由で豊かな国にとって非常に重要な財産権を得たからです。

もし個人の財産権を持たないなら国がすべてを所有することができるのであり、つまりそれは市民に所有権がないということです。すると何もできません。取引もできず収穫も耕作もできず何もできずに経済基盤が破壊されます。自由はすべて経済基盤に基づいています。例えば出版の自由が欲しいと思うなら新聞などを印刷するための外部資源が必要になります。原始的な国に住んでいてとても飢えているならまさしく動物を狩猟して生き残らなければなりません。生産に入る時間も他のことに取り掛かる時間もありません。技術は生まれません。原始的な技術を学ぶ人々のように非常に心を奪われます。彼らは原始的なやり方でただ生きていくのがどれだけ難しいかどれだけ大変か分かっています。もしたくさん収穫する能力があるなら才能に投資する時間ができます。若い人は数学や科学の教育を受けることができ、様々な新しい革新的な技術などを学ぶことができます。

しかしアメリカ人は感謝祭に対する政府寄りのメッセージを一方的に教え込まれてきたのです。それは本当のアメリカ建国の歴史的事実とまったく反対なのです。彼らはここに来て社会主義の理想郷を作ろうとして失敗しました。80から90パーセントの人々が餓死しました。そして政府がそれをやめて人々に財産権を与え、土地を耕作し作物を販売する権利を与えてからその後は毎年豊かになりました。ですから感謝祭というのはもちろん家族や人々に対しても感謝しますが、同時に神様が与えてくださった自由と責任に感謝するということなのです。人々が財産権と土地の耕作権を持って自分の土地で好きなことを行うとき、彼らは主管性を持ち主権を持ち豊かな食物を生産することができ、それらで私たちは感謝祭のとき腹を満たすのですが、それは中央集権の政府の作ったものではありません。政府の学校はそう信じさせたいと思っています。

プリマスの知事が実際に書いた回顧録を読んでください。彼は社会制度の現実と飢餓と死を嘆き、個人の財産と主権のモデルに切り替えると突然豊かになって人々は神様に自由を感謝しました。それは魔法ではなく神様の祝福なのです。それは魔法でさっとやってあれをしてこれをしてというようなものではありません。自由市場は魔法ではありません。それは神様の祝福であり、神様の祝福と理想に連動して宇宙が作用するということです。それと反対に作用するのがサタンであり混乱と不均衡を起こし宇宙を不安定にします。しかし、神様の贈り物である自然権と共にあれば祝福が来ます。なぜならその自由の中には責任も出てくるからです。

若者たちは非常に怠惰で働きませんでした。1662年にプリマスの知事が書いていますが、大きな倉庫に蓄えるようになってから窃盗がはびこるようになりました。人々は労働ではなく盗みで食べて行くようになったのです。若くて強い男がすぐに気付きます。「他の人が皆横になって食べているのになぜ10パーセントとか20パーセントの人だけ働かないといけないのか。ばかげている。もうやめた」ある時点で彼らは嫌になってしまいます。そしてなぜそれがそれほど早く起きたのでしょうか。彼らには中央銀行制度がありませんでした。お金を印刷する能力もありませんでした。お金を借りることもできませんでした。彼らは自分たちの共同体の中で、すぐに自由と責任による本当の影響と結果を得たのです。それで初期のアメリカの共同体はすぐに社会主義をやめてジェームズタウンとプリマスで行っていることに変えましたがそれは何でしょうか。主権です。人々に小さな土地を持たせてそれを耕作させて繁栄させればすべてがうまく行きました。若者は盗みのやり方を学ぶのではなく勤労の原則を学びます。自分でお金を稼ぎ自分の家族のために繁栄を得るために働くのです。

ですから感謝祭について歴史的な内容を理解することが重要だと思いました。感謝祭を祝うとき、それは本来自由と責任という神様の贈り物をお祝いすることなのですが完全に失われてしまいました。この話を聞いたことがあった人がどれだけいるでしょうか。これが植民地初期の実際の歴史なのです。しかしもう一度話しますが、コカ・コーラに教育省を任せてコカ・コーラは健康に悪いというメッセージが得られると期待することはできません。中央集権の政府権力が教育を管理する場合、そこには最初から偏りがあります。彼らは中央集権の天使長的な政府権力がすべてをめちゃくちゃにして生産性をだめにし、大規模な飢餓に陥ったという本当の歴史を教えません。ですからその日、その七面鳥の日に感謝を捧げることの真実に帰るということが非常に重要です。それは神様の贈り物である自由と責任のために感謝を捧げるということなのです。

それでその観点からこのマクロの世界では非常に多くのことが起きています。アメリカではそれをあまり感じません。しかし韓国では既に非常に大きな動きがあります。韓国は今政治的に非常に不安定になっています。パク・クネ(朴槿恵)のスキャンダルのために、そして財団を通して資金をつぎ込ませていたその知人女性ですが、とにかくすべて腐敗しています。韓国人は非常に立腹しており大統領の支持率が4パーセントしかありません。大統領は女性なのですべてすばらしい結果になると言われていたのです。まあ、ある種の魔法の言葉です。

私たちは心情と精神が神様に屈服しているのであれば女性か男性かは気にしません。神様の自然権と主権の原則を追及しているのです。私たちはマリーヌ・ル・ペンがフランスの次期大統領になっても構いません。彼女はフランスにとっての新たなドナルド・トランプになるでしょう。そしてフランスを不況から回復させることでしょう。私たちは彼女に勝って欲しいと思います。メガバンクに服従しエリートに媚を売らない限り女性の大統領であっても問題ありません。私たちは神様に服従しています。そして人間に与えてくださった贈り物を守るのです。そうすれば神様が祝福されます。私たちは政治家として大統領として投票するでしょう。問題ではありません。私たちにとって重要なのは神様の王国、神様の人間への贈り物を保護することです。

今韓国では、こちらを見てください。先月暴動が起こりました。非常に大規模なデモです。ソウルに行ったことがあるならソウルの大きな車道の真ん中にセジョン(世宗)大王の像があるのですが、キョンボックン (景福宮)という18世紀か19世紀の宮殿へと向かう道です。もうこの内側も全部この区域全体に数百万の人が集まって彼女の汚職を理由に辞任を要求して抗議しています。警察国家であることが現れているのが分かります。ヘルメットをかぶっているのは軍隊でしょうか。年を取った人が竹の棒を持って抗議しているのを見てください。彼らは武器を携帯することが許されていません。ですから竹の棒で抵抗しなければなりません。

韓国だけでなくすべての堕落エバの指導者たちは崩壊しつつあります。メルケルは首相として第4期に臨もうとしています。ヨーロッパでこれを聞きましたか。ドイツから何人か来ていますね。メルケルは任期の上限はないと言っています。彼女はずっと続けていくつもりです。もっともっと共産主義を導入しようとしています。もちろんメルケルの人気は落ち込んでいます。ヨーロッパの人も気づいてきました。自分たちも目覚めて自分たちの持っているものを守らなければならないと。そうでなければすべてを失います。ユダヤキリスト教のルーツに戻らなければなりません。文明を築いた強い家庭に戻らなければなりません。相対主義から逃れなければなりません。初期の原則に戻らなければなりません。ヨーロッパでさえ立ち上がり始めているのです。オーストリアの指導者も立ち上がり始めています。フランスのマリーヌ・ル・ペンもそうです。すばらしい女性指導者です。大きな審判の波がとりわけこの世界の堕落エバに襲い掛かっているのが分かります。自分を権力と金のために売る偽物の指導者が非常に中央集権的な社会主義の国を作ろうとしています。

もちろんヨーロッパもそうですが、アメリカもそのようになろうとしています。先週10人の警察官が町で殺されました。ヒラリーはすでに選挙に敗れトランプが勝って次期大統領となりましたが、それでもそれに反対して戦おうとしています。ソロスがMoveOn.orgやブラック・ライブズ・マター(BLM)を資金援助していることは皆分かっています。これらの過激な狂信的グループに資金を提供し外で暴力を扇動させています。こういった暴動が全国で起きています。

ここでは先週共産主義者のグループがハンマーと鎌のマークを身に着けています。ハンマーと鎌の赤い旗の下でどれだけの人が死んだでしょうか。世界の歴史でもっとも死に支配された旗です。1億人以上がその旗の下で殺されたのです。彼らはもちろんドナルド・トランプはファシストだと言いたいのです。トランプはアメリカ人の税金を下げたいと思っているのに。国境をしっかりさせたいと思っているのに。公平な取引を求めているのに。アメリカを崩壊させるのでなく繁栄させたいと思っているのに。それでも彼らはファシストだと言うのです。しかし、彼らは20世紀に何億という人を殺した赤い旗を身に着けています。なぜならそれがかっこいいと思っているからです。自分たちは頭が良くて最先端だと思っているからです。

オースティンでデモがあったのですが、彼らは武装しています。この共産主義者たちは人々の非武装化を支持しているのに。共産主義国家ではあのように街中で武器を持つことは許されません。彼らが武器を持てるのは、市民には主権と武器を持つ権利が必要であると理解してきたアメリカのキリスト教の基盤によるものでしかありません。ですからもし政府が専制君主になればそれと戦って追い出すことができます。もしそれが略奪者になったら、悪になったら、寄生的になったら人々は抽象的でなく物理的な力を持って略奪者たちを追い出すことができるのです。

この愚か者たちは自分たちが支持している共産主義の国ではこういうことをすることができないのです。このばかげた行動の皮肉が分かりますか。彼らは自分たちが反対しているはずの自由の祝福を利用しています。彼らは正気を失っています。彼らはオースティンの街を行進していました。そして「1人の死んだ警官より良いものは?」「2人の死んだ警官だ」と言っていました。「2人の死んだ警官より良いものは?」「3人の死んだ警官だ」彼らはこのように唱えながらアメリカ合衆国の町を歩いているのです。そして逮捕されることもありません。彼らは一般市民に脅威を与えています。彼らは、あれは何ですか・・・AK-47(自動小銃)でしょうか。彼らはとにかく強力なライフルを携帯しています。なぜならそれは憲法で保障された権利だからです。

それで彼らは警官の死を求めているのです。アメリカで。なんと酷いことでしょう。彼らは暴力を扇動しています。一般市民を脅迫しています。これらは違法行為であり国内テロです。街中で銃を振りかざして歩きながら人を殺すと言ってはならないのです。そんなことをしたら本当に合法的に殺されるのです。このようなことは許されません。なぜ彼らは保護されているのか。なぜこのリベラルのファシストの共産主義者たちは保護されているのか。なぜなら支配層がこのような人々だからです。このような人々を逮捕しないのです。もしキリスト教徒がAK-47やAR-15を持って例えば「ゲイを殺せ」と言いながら街を歩いていたら直ちに逮捕されるでしょう。

これが起きたのは先週のことです。オースティンで警官を殺せと唱えながら。その間に10人の警察官が国内で殺されています。理由もなく歩いているところ後ろから頭を撃たれました。これらの卑劣なリベラルの進歩主義者たち。彼らのほとんどが裕福な白人の少年です。白人の罪を片付けようとしているのです。少数派のためのヒーローか何かになろうとしています。少数派を救おうとする者であるというとき、それは警官の頭を後ろから銃撃して逃げることだというのです。それはどんな戦いだというのでしょうか。戦いたいのなら警官に正々堂々と戦いを仕掛けなさい。ガソリンを入れているところを後ろから暗殺するのですって?この愚か者達の卑劣さがお分かりでしょう。

このばか者たちは戦いたくないのです。彼らの望みはあらゆる手段で恐怖を煽るための力を持つことです。それがテロの定義です。この甘えた金持ちの白人の若者たちはジョージ・ソロスに雇われて政治的な活動をしており、彼らが少数派の共同体を扱う人間になります。そして少数派の共同体をプランテーションで維持して彼らが裕福になれないように、体制からはみ出さないようにするのです。そして自分の主権を持つこともできず自分の富や財産を持つこともできません。興味深いことにこのような共産主義者のリーダーやギャングのリーダーや代理人は皆、大学で教育を受けている金持ちの白人の若者です。プランテーションの人々を維持するために制度上の人種差別を利用しながら、「私たちは人種差別に反対です」と言っています。マルクスに反対するなら肌の色や宗教、人種を超えて人々を自由にして繁栄をもたらすことが歴史的に証明されています。彼らは人々にそれを求めていません。彼らは支配がしたいのです。権力が欲しいのです。寄生的で略奪的な階級でしかなく、それこそが彼らなのです。

ありがたいことにトランプに記録的な数の黒人が投票しました。アジア人も記録的な数がトランプに投票しました。ヒスパニック系も記録的な数の人がトランプに投票しました。なぜなら人々はこういうこと(注:スクリーンを指しながら)が嫌になっているからなのです。彼らは見通しています。主流メディアはでたらめばかりで嘘ばかり、ペテンであることが皆分かっています。彼らはアメリカ人を自由にしたくありません。世界を自由にしたくありません。彼らは中央集権の政治権力が欲しいのです。そういうわけで彼らは感謝祭の本当の話を教えようとしないのです。彼らは七面鳥とグレービーとクランベリー、マッシュポテトがどこから来たか教えようとしません。そしてお祭りのすべての楽しみ、パンプキン・パイとすべての収穫とベリー。一体どこから来たというのでしょうか。

興味深いと思いませんか。彼らが主権と自由と財産権を許可される前までは毎年餓死者が出たのです。そして突然主権に基づいて、個人の財産に基づいた体制に変えたら人々が所有者であり主権者となってそれから突然400年以上も飢餓がなくなったのです。今に至るまで飢餓はもうありません。450年前に突然冬が穏やかになったわけではありません。私たちは2年前にも非常に寒さの厳しい冬を経験しました。それは体制の問題だったのです。天使長の体制か神様の贈り物を称える体制かということです。それが本当の違いです。

これらの共産主義者は多くの場合彼らの下の若い親衛隊であり、彼らは思考停止状態の間抜けで無批判な子供であり、公立学校育ちで大きな政府の権威と国だけを崇拝し、ハリウッドスターのような売春婦を崇拝し、彼らが言うことは何でも従います。しかしこれらの若者を管理している人々を見るなら、こういった権利を扇動している人々、こういったことを扇動する組織、MoveOn.orgやBLM、彼らはこれらのエリートの略奪者階級によって率いられています。多くの場合、裕福な白人の若者です。アフリカ系アメリカ人のある人々を怒らせてその人を黒人のための係にし、誰かアジア人をアジア人のための係にし、誰かヒスパニックの人をヒスパニックのための係にします。彼らをプランテーションで維持するのです。彼らは自由になって欲しくないのです。彼らは神様の贈り物である主権、王権を味わわせたくないのです。これは1660年代の初めに起こったことです。これは戦いでしたが今ここでも起きているのです。


こちらは先週のことです。全国の大学で起きていますがこれはテキサスの大学です。多くの若者がデモをして「お前はドナルド・トランプに投票したから人種差別主義者だ。同性愛嫌悪者だ」と言っているのです。税金を下げるのに「人種差別主義者だ」と。アメリカのヒスパニックを守ろうとしているのに「人種差別主義者だ」と言うのです。黒人と白人、そしてヒスパニックの人々の間にもう分裂を生みたくないと思っているのに「人種差別主義者だ」と言うのです。人々に豊かになって欲しいと思っているのに「人種差別主義者だ」「偏っている」と言っています。

ハンマーと鎌の旗を持って大学内を行進しています。1億人以上が虐殺されたその血塗られた赤い旗です。この愚か者たちが大学のキャンパスを歩いています。大学で一体何を学んでいるのでしょうか。彼らは共産主義を学んでいます。なぜならすべての大学は国が資金援助しておりおもに国からの寄付を受けているからです。コカ・コーラに教育省の管理を任せたらコカ・コーラに対する否定的なレポートを行うことは期待できません。

アメリカの国旗は一つもありません。自由と主権のための旗は一つもないのです。メキシコの国旗があります。共産主義の旗があります。信じられないことです。なぜならこのようなことが起こってこれについて話していましたが・・・。これはもうとんでもない戦争です。まだ終わっていません。トランプが勝ったのですが実際今もっと危険になっています。彼らはトランプに死んでほしいと思っているということを皆知っています。

ヒラリー・クリントンから票を奪った緑の党のジル・スタインは、皆さんご存知のようにウィスコンシンやペンシルベニアなど僅差でトランプが勝った州だけで再集計をすると表明しています。ニューハンプシャーでは2千票差でヒラリーが勝ったのにそこでは再集計をしないのです。2千票という非常にわずかな差ですがそれは再集計しません。7万票の差であったペンシルベニアでは再集計をしようとしています。ウィスコンシンは何票でしたか。4万ですか3万?とにかくはるかにもっと物議を醸すような差のところがあり、ニューハンプシャーのようにそこでは2千票の差なのです。そちらは本当に物議を醸すような差です。ハッキングの証拠もありません。

トランプが当選する直前のことですが、ヒラリーとDNC(民主党全国委員会)はトランプが質問に回答しないと言っていました。トランプは(選挙結果を)受け入れないと言っていると言っていました。彼は選挙に負けたら再集計を要求するつもりだろうと言っていたのです。「彼は負け惜しみを言う人間だ」「負けるときは決まって支配層のせいだと言うのだ」これを覚えていますか。「トランプが選挙結果に同意しないとは何と不道徳なことでしょうか」「彼はきっと再集計を要求するでしょう」そして自分たちが負けるとすぐに何をしているのでしょうか。再集計を要求しているのです。3週間前彼らは「彼はアメリカ的でない」「彼は我々の民主主義の根幹を揺さぶっている」と言っていました。なぜなら彼が再集計を要求すると言っていたからです。3週間後自分たちが負けたら何と言っているのでしょうか。「再集計しましょう」これこそ退行的左翼の愚かさというものです。

もちろん右翼も完璧ではありません。半分はペテン師です。ネオコンでありこの国を売り戦争に駆り立てました。半分はヒラリー同様に投獄する必要があります。トランプはジェフ・セッションズやマイク・ポンペオのような人々を入れようとしています。彼らも完璧ではありませんが、共産主義ではなく主権のために戦ってきたという遥かに良い経歴があります。

信じられないことに、ジル・スタインはトランプが勝った州でだけ再集計をしたいと言っているのです。なぜなら彼女は日和見主義者だからであり、悲惨な結果で敗れたからであり、ヒラリーから奪ったからであり、埋め合わせしたいからであり、お金が欲しいからであり、2日間で700万ドル集めて逃げようとしているからです。もちろんヒラリーも今それを支援しています。彼らは完全にターボチャージして全力でやろうと試みており、メディアも本気で取りかかっています。なぜならスピリット・クッキングや幼児性愛との関わりなどすべての悪魔崇拝のスキャンダルなどが暴露されて、自分たちがやられてしまうと思ったのです。

しかしその後、暴動が続き広まって行って、それをナチス協力者で大銀行家の邪悪な犯罪者、国際的犯罪者であるジョージ・ソロスが資金援助しているのが分かっています。そしてそれらの組織に資金を与えて暴動を続けさせています。そして一般市民の暴動が失敗すると今度は武器を持たせて警察官を殺すと言わせています。彼がウクライナでやったこととまったく同じです。武器を持たせて「警察官を殺せ、警察官を殺せ」と言わせています。警察というのは政府の中で最も下の階層です。最も近い地方のレベルです。問題は政府の下層にあるのではなくショーを演じさせている略奪者階級にあるのです。それが問題なのです。トランプとそのグループが取り組むと約束しているのがそこなのです。彼がその約束を守って本当に彼らを追及し沼の水をきれいに抜いてしまうかどうかに注目すべきでしょう。

しかし、警察官は平均して愛国者が多く、体制が腐敗していることを理解しておりその仲間になりたくないと思っており、私たちを守りたいと思っています。もちろん悪いばか者もいるでしょう。中には悪い人もいます。警察学校や警察の中のならず者の割合がどれくらいか皆さん知っているかもしれません。しかし他の国の警察と比べたら、例えば中国の警察と比べてみたら、あるいは韓国の警察と比べてみれば、大部分のアメリカの警察官は愛国心が強いのです。彼らは一般市民を支配しようと思っていません。一般市民が搾取されることを望んでいません。おばあさんが搾取されることを望みません。彼らは公共のサービスを行いたいと思っており良いことをしたいと思っており、共同体を守りたいと思っているのです。平均してアメリカの警察官は目覚めており保守的であり、彼らは退行的左翼ではありません。マルクス主義者や共産主義者ではないのです。そして概して人種を理由に人を殺したいと思ってはいないのです。以前皆さんに見せて勉強しましたがそれについての統計的疫学的研究結果がたくさんあります。

それらの体制はすべて失敗し、選挙が失敗し、すべての主流メディアのプロパガンダも失敗して、オルタナティブ・メディアが勝利することができました。真実を語った人たち、自分の身を危険にさらして真実を語りました。彼らは豊富な資金を持ち非常に巨大複合化した主流メディアに勝利したのです。それらがうまく行かず選挙も敗北しました。それで暴動を始めましたがそれも下火になっています。なぜなら若者がエネルギーを失い始めて、時給35ドルが65ドルになってやっと活動しています。そして今「警察官を殺せ」と言って、きちがいじみたことを扇動しています。武装させて理由もなく殺人を始めさせようとしているのです。押し付けられた嘘を信じて理由もなく殺せと。少数派のために戦っているのだという嘘を信じています。実際は少数派を奴隷にしています。彼らは偏狭な金持ちの白人の若者なのです。まったくばかげています。そういったことが失敗して最後には全力で別の内戦を起こそうとしています。私たちが知っていることが起こるかもしれません。何度も話してきました。彼らの帝国が崩れ続け、剥がれ落ちて粉々になり大きな地滑りが起きていけば、トランプにとっての危険も増し、自由世界の危機も増し、偽旗攻撃もより大きくなります。ロシアとの戦争に仕向けるのです。先週聞いたと思いますがメルケルはヨーロッパが独自の軍隊をNATOとも独立して作ると表明しています。彼らはアメリカがロシアと戦争を始めないなら自分たちヨーロッパがロシアと戦うと言うのです。もしそんなことをすればヨーロッパは消し去られるでしょうが。今世界中で起きているこの主権の革命を止めようとするものはすべて。彼らのプランテーションの支配と人間を搾取する体制を止めようとするものはすべて。

ジル・スタインはもちろんやろうとしています。ツイッターとフェイスブックで今週もっとも注目されているものは、この明るみに出てきたビデオです。再生してみましょう。

これは2001年のことです。なぜこれが重要なのでしょうか。なぜこれが出てきたのでしょうか。なぜこれがツイッターやフェイスブックで最も注目されているのでしょうか。なぜならこれはドナルド・トランプが内部の人間でなかったことを示しているからです。この人は9.11の問題に関わっていなかったということです。彼は選挙キャンペーンの間彼らと戦っていました。ブッシュに対して「あなたがサウジ(アラビア)を関わらせた」と言って非難しました。そして9.11関係の資料の機密解除を要求したのです。その後彼らは黒く塗りつぶして編集されたものを公開しなければなりませんでした。しかしサウジの関与を示すものを公開したのです。

彼は2001年にこのように語っていたのです。彼は非常にはっきりと話していました。飛行機ではそれらのものを倒すことはできないのだと。ゲイジ博士が来てすべての事件を解説したことを覚えているでしょうか。委員会も来て皆懐疑的で私たちは頭がおかしいとか陰謀論者であるとか思っていました。トランプは選挙中にジェブ・ブッシュに9.11の問題を提起したのです。その後彼はすぐに闇に消えて行きました。消えたのです。なぜなら機密解除された資料がそれらの現実性を示しているからです。つまり一時休戦があり、この出来事についての明確な戦略的計画があり、サウジの関与がありました。何はともあれそれらは明確です。

先週話したようにトランプは約束を果たす必要があります。彼はワシントンの問題に足を踏み入れなければなりません。彼は脅されている?そうです。マフィアがいる?そうです。ゴールドマンサックスなどの大銀行家のために働くもっとも大きな手先のグループがおり、彼らはマフィアの犯罪組織です。その政治家たちが彼を脅迫しています。「本気でやらないなら、自分たち政治的支配層を守らないなら、ドナルドお前を始末する」「お前の人生が大変なことになるぞ」

私たちは彼が自分自身の独立した富を持つ必要があることについて話しました。アベル型の革命を起こすには億万長者でなければならないのです。善悪に分立されたエリートでなければなりませんでした。何もないところからはできません。何もないところから革命を起こすならそれは必ずマルクス主義になり、社会主義になり、寡頭政治になります。自由主権になった例は歴史上一つもありません。アメリカの革命はエリートの分立でした。ジョージ・ワシントンは億万長者でした。トーマス・ジェファーソンはヨーロッパのエリートでした。彼らは分裂して「人々を自由と主権へと導こう」と言ったのです。ですから頂点で分立する必要があります。そこでドナルド・トランプです。彼もそれが必要でした。

彼は国際犯罪組織のメガバンクから選挙資金を受け取りませんでした。彼は自分で選挙資金を捻出しました。その他に彼は妥協することのない独自の警護部隊を持っています。ケネディーの暗殺、ロナルド・レーガンの暗殺(未遂)。その記録は広く公開されて残っています。それは彼らのすぐそばにいたシークレット・サービスの人々の妥協です。トランプには過去20年間彼の生命を守ってきた自分のチームがあります。それは非常に重要なのです。そして彼は自分の約束に従わなければなりません。彼はネオコンに非常に強く引き寄せられています。これをしないとどうだとか、その人にしたら命がないとか、大変な目にあうぞとかいろいろ言われます。

彼は勇敢でなければならず、悪魔の巣の中心に入って行ってその巣を取り除かなければなりません。彼女を投獄しなければなりません。それは個人的なことではないのです。政治的な復讐としてではありません。調査委員会の組織がヒラリー・クリントンやクリントン財団、そして共和党と民主党のテロとの共謀などそういったものすべてを調査しなければなりません。ブッシュ一族も追及しなければなりません。お父様は面と向かってサタン世界の王だとおっしゃいました。イラク戦争に行けばアメリカを滅ぼすと言われたのです。それが平和メッセージの中に入っています。お父様はその悪魔的な一族にはっきりと警告されたのです。

私たちはただ共和党を支持しているわけではありません。この国を売り渡し終わりのない戦争に送った共和党の者たちも悪なのです。トランプはその中に入って行ってすべてを掃除しなければなりません。民主党は文字通り100パーセント共産主義者ですが、共和党の半分はネオコンの共産主義者です。ですから大きな政府もそうです。彼はその愚か者たちを追い出さなければなりません。彼は法律を最大限に用いなければなりません。個人的な恨みや政治的な復讐ではありません。彼は完全に法的な力を使わなければなりません。ジェフ・セッションズが司法長官として最高の立場で法を犯した人々を追求しなければなりません。それはまったく彼の憲法上の義務の範囲内のことです。この国を法の国にするためにそうすることは大統領としての義務の範囲内のことです。支配者層はそれを避けたり迂回したりすることができません。

同時に彼はその中に入ってそれらの資料を機密解除しなければなりません。秘密が多ければ多いほどますます悪が結託して集まります。彼はその巣に正午の太陽をもたらさなければなりません。9.11の問題について機密解除しなければなりません。それらの問題のすべてを機密解除しなければならないのです。イラク戦争、アフガニスタン戦争といった違法な戦争。ブッシュとチェイニーが裕福になったというそれ以外理由もなく数千万の罪のない人を殺しました。彼はそれらの資料を機密解除しなければなりません。彼はFBIやCIAといった組織にヒラリーを追及させなければなりません。政治的な復讐としてではなくそれを超えた大統領という立場でやらなければなりません。司法組織によって正義がなされるように追及しなければなりません。

クリントン財団はハイチでつぎ込まれた何百万ドルというお金をハイチの人々から盗みました。トランプは彼らを追及しなければなりません。それらの資料を機密解除しなければなりません。そして人々に公開して人々が正午の太陽によって勇気づけられなければなりません。彼はそれを明らかに公開して「アメリカと世界の皆さん、このようなことを行ったエリート政治家たちをどうしたら良いでしょうか」「どうしたら良いと思いますか」と言わなければなりません。トランプは今の時に強くなければなりません。彼は最も危険な国際犯罪組織に挑もうとしています。彼は強くなければならず神様の側に立たなければならず、聖霊の力によって行動しなければなりません。

正直言って彼はホワイトハウスで執務すべきではありません。就任式に出たらトランプタワーに帰って執務すればそこには仲間もいますしセキュリティーもあります。ホワイトハウスは危険です。その場所を知っている暗殺者が夜中に行き来しています。彼はすべての支配者層の組織から離れているべきです。メディアに対して行っているのと同じように。彼はどこに行くか教えません。トランプは完全に彼らに反抗しています。そのために嫌われていますがそれで良いのです。彼はそうすべきです。彼らは海外の工作員や海外の大企業によって運営されていることが判明しました。アメリカの共和国の裏切り者であり、世界の自由圏に対する裏切り者であることが証明されています。何をしようとしているか彼らに報告する必要はありません。自分の娘や息子にiPhoneを持たせて会議を録画させて自分のツイッターに載せるだけで良いのです。インスタグラムでもフェイスブックでも何でも良いです。自分がメディアになるのです。CNNに渡さないでください。完全に共産主義の放送局です。iPhoneだけあれば良いです。安倍首相と会談しても娘がiPhoneでアップロードすれば良いのです。そうすれば誰もが見られます。嘘つきでペテンの虚報メディアによってフィルターされることはありません。彼らは嘘つきであることが証明されています。

彼はあらゆる大統領の伝統から外れるべきです。彼らが大統領の伝統を望むのは簡単に殺せるからなのです。彼らはメディアに屈することを望んでいます。どこかに行くときはいつも報道します。彼らは彼の行動や活動が予測できる範囲にとどまってくれることを望んでいます。予測できるようにしておきたいのです。それで彼を罠にはめることができます。彼は予測されないようにしなければなりません。彼は神様の霊によって活動すべきです。彼はアメリカの国民に約束した内容を守るべきです。彼は真の神側の人々、世界中の自由と責任の人々のための偉大な戦いの中にあります。彼は国際的犯罪組織に対して戦いを挑もうとしています。危険な仕事です。トランプは今これまで以上に私たちの祈りを必要としています。

彼が何か完璧な救い主だからというわけではありません。多くの点で彼は大ばか者です。自分でも多くの点で大ばか者だと認めています。彼は完璧ではありません。しかし彼は完璧である必要はありません。神様はキュロス大王を用いてイスラエルの人々を解放させ主権を復帰させましたが、彼はハーレムを持っていたのです。神様は完全なみ旨を成すために不完全な人々を用いるのです。そして審判は下りました。人々は昼も夜も立って用心深く、キリストがゲッセマネの園で祈るときも眠ることなく、用心深く自分の5パーセントを行いました。そしてアメリカの政治の歴史上もっとも強力な戦争屋の1人を止めたのです。彼はクリントンが再び権力を持つのを阻止しました。人々がそれをやったのです。

彼らは彼女がロシアに戦争を仕掛けるのを止めたのです。ロシアを咎めてロシアと第三次世界大戦を始めようとしていたのです。頭がおかしいのでしょうか。私の子供たちが死んでもあなたの愚かな子供は小さなタワーの中で安全に生き残るというのですか。アメリカ人はもうそれにうんざりしています。私たちは違法な戦争に嫌気がさしています。理由もなく人を殺すことにうんざりしています。そのような戦争に巻き込まれることにうんざりしています。そして愚かなエリートが裕福になります。私たちはうんざりしているのです。自由と責任に戻りたいのです!

そして革命と審判が今天使長たちの上にあります。人々が5パーセントを行いました。審判は人々には下りません。審判は天使長たちに下されるのです。それが世界中に広がっているのが分かります。オーストリアで天使長の政府に審判が来ています。フランスのマリーヌ・ル・ペンは素晴らしいです。彼女は女性です。彼女の性格、心情は素晴らしいです。売春婦ではありません。彼女ははっきりしています。人権を守り神様が与えた自然権を守っています。フランスの素晴らしい女性です。自分を売らない限り男でも女でも関係ありません。そして神様がすべての人間に与えた自由と責任の贈り物に対して服従するのです。なぜならそれが天一国と王国へと向かう道だからです。

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