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ねっとりしつこく 出してみました。

③文亨進様が代身者・相続者

今後、全部、私ががしてきたことを代わりに任せよう

2008年4月16日 訓読会の御言葉

アボジ:先生の息子たちの中で、教会を誰に任せなければならないと思うの?
郭錠煥?
郭錠煥:既にお父様が宣布されたとおりです。
アボジ:ん?
郭錠煥:既にお父様が宣布されたとおりです。亨進様が引き継がれたかと。
アボジ:ん?
郭錠煥:そのように既にお父様が話されましたかと。
アボジ:何と言ったの?
郭錠煥:亨進様が引き継がれたと言いました。。
アボジ:亨進、亨進。
アボジ:うん。そうでなければならないというんだね。
あれはそのためにたくさん勉強したんだね。質問もたくさんしたよ。
あいつは恐ろしいよ。計画どおりにするよ。
たくさんの人をこれから育てていくのは難しいとは思っているんだね。
水平に横並びにならなければいけないが、下から上へと、高い基準で水平に並ばなければいけない。
低い基準で水平じゃ困るんだよ。性格だよ、先生の血がそうだよ。
中以上でなければ行かない。
うん。そうでなければその事を捨ててしまうよ。最初からしない。
まあ、あいつも、本はたくさん読んだし、勉強もたくさんしたんだね。
仏教についても、全ての事にとても苦労したというんだね。7年間でね。
それじゃあ、教会を亨進に任せなければならないの?
誰に任さなければならないの? ん?
郭錠煥:既に決定されたかと思いますが。
アボジ:まだ準備しているのであって、決定していないんじゃないの? 準備中なの?決定なの?
アボジ:それで、牧会の素質があるや?ないや?
郭錠煥:はい。今よくやっていらっしゃいます。
アボジ:黄善祚?
黄善祚:よくやっていらっしゃいます。
アボジ:よくやっている、神様から見て、こうでなければならないとして、うまくいくという、その基準を中心として、よくやっているという話じゃないの?尹晶老は?
尹晶老:よくやっていらっしゃいます。
アボジ:その次に、そこの天道教の人も。亨進を知っているの?
天道教:はい。
アボジ:好きか?
天道教:はい。
アボジ:劉正玉?
劉正玉:はい。
アボジ:皆、好きなんだね。じゃあ、今後、世界的な責任を任せるか?韓国の責任を任せるか?聞いているんだ。
出来ない事はなく、出来ないものはない。先生は27歳から平壌に入って、実力ある牧師たちの話をみな聞いて回ったから。
亨進は今何歳だ?28歳くらいか?
黄善祚:もう30歳になりました。
アボジ:30歳になったのか?そうか、そうか。それじゃ、今日の日付けで全世界に、今後・・・
彼は英語、イタリア語、フランス語など、7ヶ国語ができるから。
何処に行こうと1ヶ月もあれば、自分が勉強すればもう全部・・・
それだから、あまりにも熱心にやってぐったりくるから、心配なんだね。
よくやった、よくやったと任せず、皆で請け負って後ろだてしなければならない。
何日何日と全部休まないといけない。
黄善祚が教会を担当しているんだろう?
黄善祚:世界宣教韓国は私が任せていただいておりますが、本部長は郭錠煥会長です。
亨進様が受け負ってくださったらいいと思います。
亨進様が担当されたらいいかと。
アボジ:だから、韓国を、、アメリカに行っても日本に行ってもそうだろう。
アメリカへ行けばうまくやるだろう。自分の故郷だからいいだろう。アメリカに関心が多いだろう。
時間があれば、アメリカに行こうとそうする。
アメリカ関係、外国関係に関心が多い。
アボジ:今、この時間を中心にして、全部、全ての指揮系統を一つの系統にしなければならない。
統一教会全体において 世界や韓国でも
中心(の役割が)がどんどん大きくなるから。
今後、全部、私がしてきたことを代わりに任せようと思うんだね。
今、食口たちの中で信仰体験からしても何にしても、
亨進の基準を超える人はいない。分かったか?明らかだ。
自分の兄弟たちが多く助けるだろう。
国進も協助するだろうし、顕進も、外国に行っているから、
協助して、ここにいる人も協助して。
36家庭も全部皆よく理解してあげて、
古参の先輩たちも寄り集って、そうできるように…。
それで、今日の日付で任命するんだよ。

文亨進様世界会長就任式でのお父様の祝祷 2008年4月18日

ここに文亨進、李妍雅、ふたりの息子、娘が夫婦となり、きょう父母様の前に立って交代するこの転換式において、真の父母に侍ったように、その侍った位置にすべてのものを代表して迎えることができ、代身者、相続者の権限を受け継ぐこの場となるので、エデンにおいて堕落していない息子、娘を祝福してあげ、感じることができなかった心情圏を再び受け継ぎ、第四次アダム圏の理想天国の時代として、解放釈放を自分の主張どうりすることができ、神様を中心として万事を治めることのできる時代へ進入することのできる時代まで連結してくださることを、お父様、懇切にお願い申し上げます。

ふたりの息子、娘が真の父母の代表として相続する権限を教えてあげることが、簡単でないことを知っている真の父母です。残された長くない生涯の最後において、彼らがあらゆる精誠を尽くし、万国の万民の前に、行くべき道はこうであるということを教示できる一つの代身ポイントとなり、代身相続のポイントはああでなければならないということを各自、各家庭が悟り、幼児の時代から億万時代を超えても変わらない一心一体の代身者となり、勝利の王様、勝利の神様の自主権天国を受け継ぎ、解放、贖罪の天国の息子、娘として誇ることができ、息子、娘として自ら抱いて愛することができる、この亨進家庭となるよう、許諾してくださることをお願い申しあげます。

三代で、信俊という子女を中心として、父母様も、父母も、統一家が一つの心で因縁が結ばれ、関係が結ばれるすべてが、この子女たちから新時代、四次息子の心情圏の峠を越え、父母達の責任、国の責任、世界、神様の責任まで加重したその峠を越えていくにおいて、父母として保護し、囲いになってあげ、自由環境で代わりに相続権限を引き継ぐようにしてあげられる、自由平和の解放的還元の園となるよう、許諾してくださることを懇切にお願い申し上げます。

そうすることによって、霊界は今、カインとアベルに分かれたものを、今まで弟、興進が父母様と共に相対的世界を備えてきましたが、今、孝進が逝くことによって、先祖世界の未知の環境にいる彼らを、興進君が治められなかったものを、兄の立場で、深天開放苑忠孝開門主の名をもって真の父母様の内外のすべてのものを備えて天上世界に行き、治められなかった興進君の立場が、兄と一つになって一体圏を成し、地上再臨を促進化させうる祖国光復の時代に向かって展開するこの全体の上に、霊肉界が一致和動し、統一と解放と愛の綱をもってこの峠を越えることができるよう、許諾してください。

そうしてこそ、神様が彼らとともに訪ねてきて、この地上でご自分の主権どおりにできる真の父母の栄光を現し、真の子女たちの未来の栄光を十分に現し、主人となられ、王の中と王となって治めることができますので、全体、全般、全権の主人の王として君臨できるように準備し、日時を短縮し、早めてくださることを、真の父母は、懇切に、懇切に、懇切に願い、望みながらご報告申し上げ、このふたりの息子、娘が行く未来を、お父様が受け持ち、指導してください。
アージュ、アージュ、アージュ。

旧約時代、新約時代、成約時代、第4次アダム心情圏世界の王権を樹立することができる家庭的夫婦となられることを祈ります。アージュ
2004年5月10日御聖誕された信俊様について、アボジはこのように言っておられる。
「ついに生まれた!! 先生でさえもお前たち夫婦(亨進様・ヨナ様)にこの孫が生まれるとは思いもしなかった。」
と言われた。

私が息子娘を愛せなかったので、今、孫を愛しているというのです。
それが末っ子の息子です。一人しか残っていません。
亨進しか残っていないのです。
皆、ひっかかっていくかもしれない立場にいるのです。
その亨進は、義母が先に逝きました。
オモニがいない中でも…。オモニがいません。
オモニも、今、統一教会でオモニの責任を果たしていない立場において
自分がしなければならないものが幾重にも残されているのです。

ハーバード大学院の歴史科に入ったが諦めて、これから博士(過程)までしようとすれば、
8年の歳月が、7年、5年以上の歳月をかけなければなりません。
私は博士はするなと言いました。その博士(過程)が終わるのが今から5年です。
5年。8年の前に終えろと言いました。
3次時代にはお前(亨進)が宗教界の全てを知って
てっぺんで捕まえてひっくり返さなければならないという命令をしているのです。

郭錠煥(カク・ジョンファン)!「はい」
どこのどの息子にできなくても、そのような命令をすることができる人を
育てていることを知らなくてはいけません。
「はい。」わかりましたか?「はい。」

中間の輩はみな、傷(あら、欠点)があります。傷があります。
先生自身も離婚しただろう。傷があるだろう?
聖進も傷があるだろう?孝進も傷があり、
興進は霊界に行って、顕進もそうだ。自分の勝手にするだろう?
そうかそうでないか?國進も勝手にしただろう。
勝手にやっていない息子(は亨進だけ)…。

先日、父母様が講演をした時に、霊界の現象を体験した時に
亨進がまっさきに走ってきて私をしっかりと捕まえて抱いて、
回生(蘇生)して話をするまで守っていた事実!

あいつは大きくなるにつれ、オモニ、アボジが寝ている布団に入って寝ると、そうしました。

息子娘たちを信じられないが、それでも望みをかけている息子です。
また何でも霊界に(霊的に)早いです。興進君にも会って、栄進も会いました。
呼べば会って相談します。

幼い頃からハーバードの先生が自分を管理しましたが、
間違った日には、間違いなく聖日になる時に来れば、ドアを閉めてしまい入れなくします。
霊的に鋭いのです。何か間違っていれば必ず
「こいつ、これほど悪かったのに、ここに入ってこようとするのか?」と、知っているのです。

十二人の息子娘、十三人、皆断ち切れました。一人残ったのは亨進しかいません。
亨進も実に…。

名前をつけるのもだね、これは名前を勝手につけるのではありません。
信八、信萬、信宮、これを見ると八萬宮です。
「闕(けつ)」の字 信闕(しんけつ)にすれば、「八萬宮闕」になります。
それはあまりにもみ旨を知っている人として世の中を押しのけるための自画自賛する言葉になるので、それで「俊傑・俊」の字、信俊と付けました。
信俊。「闕」の字にすれば八万宮闕!

選集489-24.2005.5.25 清海ガーデン安侍日訓読会
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