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 選民は韓国じゃない!!選民は日本だ!!!

安先生 36家庭がおっしゃられたこを思い出す。
 脱会家庭一郎さんのブログで D遺伝子の内容を取り上げ 
朝鮮半島の 遺伝子は O遺伝子が 主流で 日本  チベットは Dであり ユダヤ民族Eよりも 古い セム族の流れをくんだ
日本人であることが理解できました。

 では 韓国人はお父様にとって もしくは 天のお父様にとって どうゆう立場であったのか
  神が 愛したくて 抱きたくて 祝福したかった しかし そこは サタンがもっとも にくみ 犯し 蹂躙したくなる民族 それがまさしく朝鮮民族だったのです。
 もともと 存在していた 朝鮮のD遺伝子は 度重なる 中国 モンゴルからの虐殺により 男は皆殺しにされ
 女は犯され もっとも憎む 敵の男の子供を宿し 産み 育てて来た 民族
 夫は 女を働かせ 奴隷化して 生んだ子供は 殺したくても 殺せない  敵の子供 しかし自分が愛する子供
 もともとDだった 選民の遺伝子は 徐々に消え 完全に神様から遠い O遺伝子に変わってしまった。
 それでも なぜ 平城が東洋のエルサレムになれたのか?
 それでも残る 高句麗 D遺伝子の中の 神様に帰りたい!! 天のお父様と 暮らしたい !! 親を求める心情が そこで爆発し
 朝鮮半島 世界人類の悲願であった 再臨主を迎えるため ピョンアンを祝福したのだと感じます。
 そこで こられたのが 最後の究極的 実体としての目的 文鮮明 アボジであります。
 
 日本の 日清戦争も 日露戦争も 大東亜戦争も 朝鮮を立てるための戦いであり 
朝鮮戦争では アメリカ人がたくさん血を流し 韓国を 日本と共に守りました。
 しかし 日本には何も感謝していませんし アメリカ人の なくなられた 何万人ににも感謝は薄れ 忘れられてしまっています。
 神様が 愛したくても 愛せない 韓民族
 愛する方法は D遺伝子を持つ 日本の姉妹たちの腹中を 聖別し サタン側の夫を神様の息子にうみ変え 夫を育てて 子女も育てる そこで 神様の愛することのできる 韓半島に変革する それが アボジの作戦だったのです。
 数えで 16歳の少年が 背負った 神様 イエス様 全朝鮮 全アジア 全世界の希望!!!
 しかし 悲しいかな Dの遺伝子を持つ 日本の姉妹たちであっても 韓国 O遺伝子に飲み込まれ お金や仕事 教育 子育てに走り 内的な 選民としての日本人の誇りを 開花させることなく 神様とは 何の関係も無い 韓オモニムや 幹部たち 協会長達の奴隷となってしまったのです。
 サンクチュアリーにおいても 聖殿 聖殿を立てて ほめられたい気持ち は判ります。
        セウル号 セウル号も存在します。
 それよりも何よりも まずは 血統でしょう!!!

話は変わりますが、 三国遺事
古朝鮮を建国した檀君に関する記録は高麗(高句麗)時代の高僧・一然(イルヨン)の書いた「三国遺事」に詳しく書かれている。

昔々、天の国に住んでいた桓因(ファニン)の息子の桓雄(ファヌン)は、天の下の人間の世を気にしていた、父が息子の気持ちを察して、下界をながめて見ると、人間の世を作っても良さそうな気がしたので、桓雄に天の息子の証”天賦印”を与えて下におりて治めることを許した。父の許可を得た桓雄は3000人の配下を連れて太白山(テベク山)の神壇樹に降りてきた、そこが神市である、と壇君神話は始まります。
しかし、古朝鮮の第一代の王は桓雄ではなく壇君です。壇君はまだ生まれていません、どのようにして生まれてくるのでしょうか。
桓雄が世を治めているとき、毎日人間になりたいと心からお祈りをしている虎と熊が同じ洞窟に住んでいました。毎日、お祈りをする虎と熊を見て、二匹の動物にひとにぎりのヨモギとにんにく20個を渡して、桓雄は「それを食べて100日間太陽の光を避ければ人間になれる」といいました。しかし、虎は我慢できずに飛び出してしまった。熊は言いつけを守りきれいな女性に変わりました。しかし、熊の祈りはそこで終わりませんでした。女になった熊は、毎日、神壇樹の下で、子どもを生めるようにして下さいと祈り続けました。そこで、桓雄は男に変身してその熊女(ウンニョ)と結婚し、子どもが生まれました。その子が檀君です。
 
この内容からすれば 熊女とは 縄文人の女性 もしくは 熊本の女性かもしれません。
  檀君の母親が Dの遺伝子を持っていたならば
 反日とは 母親を辱める行為であり 反日イコール 先祖に対する侮辱 恥ずべき行為であり
反日はすればするほど 国土は 神様がもっとも嫌う 共産主義 山羊の顔した子豚ちゃんを中心にした 国に変わっていくのです。
ピーター金 金ヒョウナム 金正恩 となるのです。
 韓氏の弟が 金ヒョウナムの息子であることを考えれば 金一族による 統一教会 乗っ取りが理解できます。

檀君の母が 熊女ならば
金正恩の母が 皇室関係のお姫様である可能性が無きにしも非ずです。

天聖経
②神様が神様の本分を果たせずにいる

➠:3) 拘束された神様、囹圄(れいご)の神様
P137~P139

 統一教会は、いつまで残るのでしょうか。地球を解放し、霊界を解放し、のちに神様を愛の心情で解放するときまで、統一教会は行かなければなりません。最後には人類を解放し、霊界を解放し、神様を解放しなければなりません。このような話を聞くのは初めてのことでしよう。神様が私たちを解放してくれるものと思っていたのに、私たちが神様を解放しなければならないのです。心情的には神様が拘束されているということを知らなければなりません。(85-270,1976.3.3)

 愛する父母の前に親不孝者がいるとすれば、その親不孝者が父母の願う基準、解放される位置まで上がってくるのを見なければ、その父母の心情の解放圏はできないのです。同じように神様においても、最高の愛の相対として造ったアダムとエバは、神様の愛の相対であると同時に、縦的な面では父子の関係であり、横的な面では、夫婦の縁となるようになっていたので、彼らを中心として天地のあらゆる愛の理想を実践しようとしたのです。ところが、 堕落によってそのすべてを失ったのです。神様までも、拘束の神様となってしまったのです。(210-308,1990.12.27)

 天国を築いて生きる人でなければ天国へ行くことはできません。私が監獄に入って手錠をかけられて暮らす立 場に立ったとしても、「私」を拘束させ得ない愛があるのです。私が腰を曲げ、眠ることのできない立場にあると きに、夜に起きると手が光を放っていたのです。なぜ光るのでしようか。神様が抱いてくださっているからです。 それが分かったのです。
 ですから暗い部屋でも光を放ったのです。私がうめき声と泣き声を聞いて 監房の隅で粛然としていると、次の日の朝には、みなはったい粉の包みを私に持ってきてくれたものです。通りを越えて、「どこどこの監房の何号の所に、お前がこれを持っていかなければ、この監房全体が安らかではなく、お前の家が安らかではないので持っていってあげなさい」と言うのです。私の神様は愛の神様なので、このような神様を冷遇する恩知らずの統一教会の群れとなってはなりません。(137-202,1986.1.1)

 「人類のゆえに神様が拘束を受けているのだ。私ゆえに神様が拘束されているのだ。私という一個体のために神 様がサタンの誕訴を受けているのだ。 私のゆえにイエス様も死んだのだ。私ゆえに聖霊が血のにじむ闘争の歴史を 抱いて身もだえしてきたのだ。神様、私に力をお与えください。お父様を安息させ、イエス様も聖霊も解放の座に移してさしあげます」と言える、信仰に飢える者、希望に飢える者、愛に燃える者を神様が6000年間求めてこられたのです。このような事実を私たちは知らなければなりません。(7-162,1959.8.30)

 神様とサタンが闘ったとすれば、止められる者はいるでしょうか。そのままで闘いが終わるでしょうか。前に孝子がいなかったし、神様の前に忠臣の道理、聖人の道理、聖子の道理を果たしながら、天国を守れる、主流の愛の体制がなくなったので、神様の立つ瀬がないのです。今まで囹圄(れいご)の身で、軟禁状態にある神様となったのです。天国は、完全に廃虚となり空になっています。そのような痛みをもっているのが神様です。(302-226,1999.6.14)

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 では、神様の探し求めるおじいさん、おばあさんに会ったことがありますか。堕落したがゆえに、会うことができませんでした。神様の探している母、父に会ったことがありますか。神様の探している妻、夫に会ったことがありますか。神様の探している息子、娘に会ったことがありますか。この恨みをどのように解くのでしょうか。この心情の拘束の鉄条網を誰が切るのでしょうか。それは、神様の愛以外にはありません。神様の本質的愛以外にはありません。(209-106,1990.11.27)

 神様はあらゆる面において自由自在にできるお方であるのに、非法的な愛という条件ゆえに手をつけることが できないという恨めしく悲しい神様の心、気が遠くなるほど嫌気が差すのを誰が知るでしようか。(197-327,1990.1.20)

 既成教会では、「聖なる、聖なる神よ、栄光の神よ、私に恵みを下さい」と言うのですが、神様は、そのような神様ではありません。悲惨な神様です。拘束された中にある神様です。良い息子を生んで解放されるべき神様であられるので、神様の運命は哀れな運命です。ですから皆さんは、神様を解放してさしあげなければなりません。そうせずしては天道が正しく定められないので、この地上に理想世界は現れることができないのです。これを正すための役事が統一教会の役事であり、使命使命です。(22-151,1969.2.2)

 統一教会のみ言、統一教会の内容、耳で聞く内容の中には何があるのでしょうか。心情的に拘束されている神 を解放できる内容をもっているのです。人間が堕落することにより、神様は嘆息されたと言われています。
 嘆息の歴史は、出発から世界的なものとなり、世界的になったがゆえにパウロは、「万物が嘆息し、私たちの先祖も嘆息し、全人類までもが嘆息している」と言いました。そうして、神様の多くの息子、 娘が現れることを願っていると言ったのです。それは、嘆息圏から逃れることを、見極めていくことを願ったからです。(65-100,1972.11.13)
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コメント

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檀君の母が 熊女ならば
金正恩の母が 皇室関係のお姫様である可能性が無きにしも非ずです。
というのは、横田めぐみさんを意識しておられますか?めぐみさんのお母さんの早紀江は日本の皇族の血統です。めぐみさんは拉致されて、正恩の母だという説はネットではよく見かけます。

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