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10月15日礼拝説教「七年患難の後半」サンクチュアリNEWS

サンクチュアリNEWS さんありがとう!!!!!
獣が海から上って来る―10月15日礼拝説教「七年患難の後半」

サンクチュアリチャーチサンデェーサービス、10月15日。 洋介のブログ
10月15日説教 七年患難の後半 Post Mid-Trib

翻訳: BAMBOOS

今日は患難時代中期の後のことについて学びましょう。黙示録12章については取り上げました。私たちが今経験していることです。9・23の星の印は人類の歴史で初めてのことです。実際に天に印が出たのです。女が太陽を着て足元に月、十二の星の冠、そして星座が同時に。歴史上なかったことです。2千年前の預言者ヨハネが書いたときそれはまだ起きていませんでした。未来を予見する準備がありました。私たちは今それを経験しています。2017年9月23日にそれが起きました。

キリストの肢体である人々(訳注:クリスチャン)はみな、「携挙の日だ」「携挙されるのだ」「イエス様が再臨する」と言いますがまだそこにいます。その日に何が起きたか分かっていません。

それは天宙的な転換の日だったのです。天地(人)真の父母様の完成レベルの祝福があったことを私たちは知っています。とてつもない天宙的な転換が大気の中で起きています。黙示録12章を取り上げてきました。章の最後のところを思い出して欲しいのですが、その女性が産んだ子供が鉄の杖を持って国を支配するとありました。そして蛇が来て女を滅ぼそうとしたことを思い出してください。そして地上に洪水が起こり、水浸しになったというのです。興味深いことに特にアメリカで前代未聞の自然災害が起きています。次から次にハリケーンに襲われました。

トランプ大統領はマクロ世界のレベルでこの国を主権国家へと戻すためにできる限りのことをやっています。そして中でも、ランド・ポールが背後で支援しているに違いありませんが、オバマケアの廃止を始めるために大統領令を出したのはすばらしいことです。ライノー(名ばかりの共和党員)がずっと(オバマケア廃止を)阻止しようとしているからです。大統領は約束を守り続けています。

マクロ世界の神の主権も本当の力を得つつあります。活動し始めているのです。ジョージ・ソロスのような巨大な金融資本家に買収されてしまった人たちに歩み寄ることができるのだということが分かってきています。すでに反対勢力のために働いています。彼らを妥協させることができます。彼らに打ち勝たなければならず、トランプ大統領はそのために前進しています。途方もないことが起きています。

今日は13章、そして14章まで行きます。とてもたくさんの内容を取り上げることになります。急いで13章に行きましょう。実際、しばらく前にも13章をやっています。13章を読んでいくつかコメントしてから14章に移りましょう。

(ヨハネの黙示録 13章)
「1:わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。2:わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。3:その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、4:また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。5:この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。6:そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。7:そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。」

大きな力について言っています。国々に対する力を持つ巨大な獣。部族、国と言語、多くの文化と国です。巨大な獣です。甚大な力を持っています。

「8:地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。9:耳のある者は、聞くがよい。10:とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。11:わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。12:そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。13:また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。14:さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。15:それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。16:また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、17:この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。18:ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。」

興味深いことにはその数字は600と、スリースコア(訳注:英語で60を表す語。引用された聖句の英語の原文では666を”Six hundred threescore and six”と記している)、と6です。スリースコアとは3つのスコアということで、スコアは20を表しますが、これについてはまたあとで説明します。

以前話しましたが、患難時代中期の後、多くの苦難があります。「獣が海から上って来る」とあり、あらゆる混乱が起きるということです。その海とは現在の東シナ海のことです。一年ほど前にも話しました。韓国が多くの苦難を受けることになると話していたのです。それは3年以上前から言ってきたことです。しかし昨年、黙示録13章について話したと思います。頭とヒョウについて。このような動物を意味する可能性がある国のことについて。覚えていますか。ヒョウはイランかもしれないと。大統領の今週の演説でもイランについて語ったのです。残念ながらサウジアラビアについては話しませんでした。イランのことだけ追求していました。もちろんイランも悪い独裁的な国ですが、サウジアラビアはもっと悪いのです。テロを支援しています。サウジアラビアを非難すべきでしたが、順番を調整しているのかもしれません。一度にすべて非難することはできませんので。

攻撃する順番を調整し、もっと優位な立場を得ようとし、オバマケアを廃止して、中産階級がもう一度選択できるようにし、州を越えてヘルスケアを買うことができるようにしています。本当にとてつもない変化です。ヘルスケアに携わる人の制限を解けば医者が再びお金を稼げるようになります。愚かなオバマケアシステムに依存せずに。医者はより良いサービスを提供できなかったので貧しくなっていました。オバマケアに従えばこういう薬を服用するようにと指示を受けることになり、あなたが死んでも彼らには責任がありません。ばかげたことです。トランプはそれを廃止しようとしています。

ヒョウについては中東のおそらくイランだろうという話をしていました。それが体です。そして今、ロシアと共謀しています。それは熊のことです。ロシアの国の紋章でもあります。興味深いことに足が熊だというのです。そして獅子の口です。北朝鮮のことだと示しました。朝鮮の人は自分たちの国、半島を虎だとみなしています。朝鮮半島が虎のような形を示している絵を見せたと思います。虎の頭が北(朝鮮)です。実際は半島の北東の部分ですが、そちらに虎の頭があります。朝鮮にライオン(獅子)はいませんので虎がライオンに当たります。

9・23後、一年のうちにここが最先端となる可能性があると分かっています。ここには大きな力が備わっていて、竜が背後から力を与えています。竜とは中国であり、中国は自分たちのことを竜だと言っています。一年前に話したことですが覚えているでしょうか。このような主要な国がこの獣の問題に関わっています。本物の怪物が海からやってくると考えているクリスチャンは一人もいません。そのように考えている人は一人もいません。トップレベルの解釈者から学術界、普通の人に至るまで、本物の獣がやって来ると考えている人はいないのです。それはある種の連合であって、地上に破壊をもたらす体を治めている連合体のようなものです。

十の角、七つの頭、十の冠。エリート階級の権力構造です。アレックス・ジョーンズはグローバリズムと呼んでいます。我々が政治的悪魔崇拝と呼んでいるものです。それは世界的な機構であって今週の自由社会の勉強会でも國進様が講義していました。それは、ファシズムも共産主義も同じものであるということです。その違いは、ファシズムは国家的共産主義であり、共産主義は世界的なものだということです。共産主義者は世界的な統治機構を持とうとします。ファシストの場合、例えばムッソリーニなら「イタリア人の国だ」と言いながら、実は基本的に同じ中央集権の天使長的な支配であり、国民は奴隷になるのです。一つは国家的なものでもう一つは世界的なものです。

それでこのような問題、様々な獣の問題があります。それで何に対して戦争を起こすのでしょうか。主権に対して戦いを挑みますが、どのような主権の文化でしょうか。主権のために戦う真の文明とは何でしょうか。それはキリスト教文明です。アベル型の主権であり、道徳、キリスト教の道徳、イエス・キリストの道徳、隣人を愛し他のために仕え奉仕し助けるような道徳に基づく主権です。また迫害する敵のために祈る道徳でもあります。子供を守る道徳です。石臼を首にかけて海に放り込んだほうが良いというのです。子供を守り、未亡人、弱者を守る道徳。これはみなキリスト教の道徳です。もちろんこのようなものの上に良い文明が作られます。

残念ながらカトリック教会はその反対になってしまいました。ある程度はそのようなものを用いてはいますが、女神信仰を取り入れ中央銀行や中央集権国家を完成させています。そしてそのようなものは神の王国ではないのにそうだと主張するのです。20世紀を見てもあらゆるファシスト、独裁政権の仲間になっていました。カトリック教会はヒットラーを支持していました。自分たちと同じような組織と協調していました。そしてグローバリストの支配を促進しています。貧しい人に炭素税を掛けてすべての人に世界的な税金を掛けることができるようにしています。カトリック教会がそれを支持するとは狂っています。偽りの教皇がそのようなことをやっています。福音派のキリスト教文化は、主権の本質を理解する文化であり、神様との関係を理解する文化なのです。

数のことを話しましょう。非常に興味深いことです。獣の像というものがあります。
「小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ」
これについては多くの異なる解釈があります。すべてを取り上げるつもりはありません。マイクロチップだという人もいれば、額の印ということで思想だという人もいます。それは外的なものではなく思想を取り入れることだというのです。額ということは頭脳に入れるということです。その思想とはグローバリズム、世界共産主義、世界政府、世界レベルの支配です。それはすなわち政治的な悪魔崇拝です。63206という数字という数字になるというのは興味深いことではないでしょうか。まるで冗談のような話です。グーグルでその数字を検索してみました。

「フェイスブックは文字の制限を63,206文字に増やす」という記事です。一体これが信じられるでしょうか。もちろんこのフェイスブックは共産主義者、中国と協調しています。ザッカーバーグは中国政府と協調して、西洋世界でも中国と同じような検閲を導入したいと考えています。文字通りインターネット上のゲットーに入れるということです。そして見てはいけないもの、言ってはいけないことなどあれこれ禁止して、国に反発することや中央権力に逆らうことは見ることも言うこともできなくするのです。もちろん保守的な価値観、銃の権利などを支持する人に対するネット上の検閲があることは分かっています。そしてこの馬鹿者たちはアルゴリズムの中に63206という数字を入れているのです。

(以下、記事の読み上げ)「古いノートパソコンでもう少し格闘してみた。フェイスブックの文字制限は現在63,206文字であることが分かった。それ以上入力すると『近況アップデートが長すぎます』というエラーメッセージが表示される。次のように書いてある。『近況アップデートは63,206文字以内でなければなりません。あなたはX文字入力しました』・・・
・・・ではこの63206という数はどこから来たのだろうか?フェイスブックのエンジニア、ボブ・ボールドウィンはこう説明している。『正確な制限値をオタクっぽいものに設定した。Face Boo K … hex(FACE) – K … 64206 – 1000 = 63206』」
どんな偶然でそのような数字になるというのでしょうか。ばかげています。まったく奇妙です。

おそらくここが世界で最大の独占企業の一つではないでしょうか。CIAとも情報収集で共謀していることが分かっています。黒い馬(の騎士)のために働いています。プロジェクト・ベリタスのチームがユーチューブやニューヨーク・タイムズの偏向を暴露していますが、おそらくフェイスブックもターゲットになっているでしょう。その数字が63206だと分かったのは非常に興味深いことです。彼らは左翼とリベラリズム、そして世界共産主義の思想を推進しています。

今週、ユーチューブのことがジェームズ・オキーフの率いるプロジェクト・ベリタスに暴露されました。フェイスブック、ユーチューブ、グーグルはもちろん共謀しています。ユーチューブには保守的な考えをブロックするアルゴリズムが設定されています。その隠しカメラで撮影されたインタビューの中で、トレンド動画は(閲覧の)数と関係なく彼らが選んだものだということを認めたのです。ユーチューブの最初のページに表示されるトレンド動画はまったくのでっち上げということです。見てもらいたい動画を選んでいるということです。それは自分で選択していると思い込ませるためです。そしてもちろん、保守的な動画は数を減らして遮断するというのです。5000万ビューになったら遮断してもう一度初めからやらせるのです。それで次は30万ビューになるということです。30万でも多いですが5000万ではないということになります。

シリコンバレーの技術系大企業は、ハリウッドや小児性愛ネットワーク、リベラルの左翼の文化と共謀しています。ハーヴェイ・ワインスタインをはじめハリウッドの小児性愛ネットワークといったあらゆる悪が明るみに出ています。その頂点は悪魔崇拝者なのです。フェイスブックがそのような数字を入れたのは全くの冗談だと考えているのです。「獣の数字を入れてしまおう」と。ランダムにそのような数が得られるはずはありません。

潜入ジャーナリストが彼らのやっていることを完全に暴露しました。エスタブリッシュメントに、ビルダーバーグの支配者に魂を売ってしまっています。このザッカーバーグが大統領選挙に出ることを考えているのですから哀れな話です。この惨めなCIAの、けばけばしく飾り立てた、偏狭なシロアリ。まったくの負け犬です。

数日前、ジェームズ・オキーフとスティーブン・クラウダ―が言っていました。フェイスブックは独占していると。ユーチューブのような人々が投稿するようなところの組織も独占していると。個人のジャーナリストは自分たちの作ったものをFOXニュースに投稿できないのです。CNNにも投稿できません。ユーチューブやフェイスブックに投稿するしかないのです。それしか彼らの情報のプラットフォームはありません。そしてそれを支配しているのはエリートのごく少数のグループなのです。

ニューヨーク・タイムズは全くそれを捨て去っています。類人猿かグレムリンのように「自分がブロックしているが、誰にも言わないでくれ」というようなことを言っているのがカメラに収められているのです。全くばかげたことです。

それが63206と入力して分かったことです。その世界最大のソーシャルネットワーキング企業はアメリカのCIAの殺し屋グループと公然と共謀しています。そして公然と中国と共謀しているのです。地球上で最大の大量殺人者の一つです。16億のアジアの貧しい人々を牢獄のような圧政の下に置いています。

9・23の後にもその9日後・・・9は3の2乗であるわけですが・・・9日後にそれは32(訳注:「さんじゅうに」ではなく、「さん・に」)という数字が出てきます。銃撃犯が撃ったのは32階でした。犯人は23丁の銃を持っていて223(0.223インチ)の弾丸を撃ちました。そして犯人の住所が320です。まったくあきれた話です。

それから実在の組織が特にその数字を使っていて、それが322なのです。先週見せたでしょうか。私のフェイスブックに投稿したと思います。それがスカル&ボーンズというグループです。ロゴにその数字が書かれています。だれかiPhoneで検索してウィキペディアにある絵を見せてください。スカル&ボーンズの322という数字は、ウィキペディアでも公表されているようなことなのです。イエール大学のエリートの、学生秘密結社だということは誰もが知っています。(iPhoneを見せながら)これが公式のロゴです。322とあります。この人たちはふざけているのではなく、数秘学を知っています。数にそれぞれ意味と力があるということを知っています。このロゴを見てください。100年以上前からあるものです。1832年ですから約185年前です。悪魔主義者は様々な数秘術を使っているということが分かります。

ローデスが、月曜日のキングズレポートにザッカリー・キングが出演するように調整してくれました。26年間、悪魔教会の悪魔崇拝者幹部だった人です。プランド・ペアレントフッドがどういうところか暴露しました。それは悪魔崇拝者と魔女が、悪魔の儀式を行うために胎児を手に入れるために集まる場所だということです。自分の悪魔教会でそれを行っていたので暴露したのです。月曜日の番組でゲストとして出演しますので是非見てください。数秘術、象徴学、などについて質問したいと思います。今はカトリック教徒になっているそうです。もう一歩のところですね。明日のインタビューに期待できると思います。

今、明らかになりつつあります。悪魔崇拝者は数秘術に本当に熱心だということです。数に込められた神秘的な力を信じています。彼らはこういった数字を占星術的なサイン、宇宙の惑星の動きやパターンと組み合わせなければなりません。そうして力を最大に高めて儀式を行います。それは私やみなさんが信じるということではなく、彼らが信じていることです。それを本当だと信じているのは彼らなのです。だからそのような数字に熱狂しているのです。

322、32といった数字。ラスベガスの銃撃犯についてはこのように32、23といったものが分かってきましたが、更に音響学の専門家は、犯人は一人ではなく二人だと示しています。FBIの話は破綻してきています。音響分析の専門知識を持ち、法執行機関で銃の訓練を受けたことのある市民が「これは間違っている」「FBIは隠蔽している」と言い出したのです。

ディープ・ステートは最大のソーシャルメディア媒体のいくつかと共謀しています。フェイスブックもその一つであり、そこが63206という数字を使っているということは興味深いことではないでしょうか。彼らはすべてを支配していて、特定の考え方をしているとペナルティーを与えることができるのです。彼らは「あなたはフェイスブックでビジネスをしてはいけません」「あなたの収益を凍結します」と言うことができます。そのような高圧的なやり方がもう暴露されています。戦いは始まっています。

黙示録14章を見ていきましょう。

「1:なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。また、十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。」

いつも取り上げている内容です。この三大王権において天の父、そして小羊は・・・。私は未(ひつじ)年生まれであり、お父様の相続者です。シオンの山、そして144。144と154。154の数を全て足すと10になります。完成数です。154の摂理(つまり10数)を144に足すと154になります。144足す10で154になります。154摂理(数)はお父様の聖和の正確な日時、時間と分から来ています。もちろん私たちがここにいるのもそのためです。

見てください。小羊は地上に、父は天にいます。小羊の額には父の名が書かれているとあります。興味深いと思いませんか。

王冠の摂理を始めていましたが、誰もこのような道に進んでいたとは分かりませんでした。丁度良いタイミングで天一宮に入り、その9カ月後に黙示録12章の女性。あり得ないことです。それで王冠の摂理が始まり、誇りを持って王冠を身に着ける人がどんどん増えています。では王冠には何がついているのでしょうか。もちろん統一マークもありますが、そこにはお父様の名前があるのです。そして忘れてはならないのが黙示録3章です。イエス様の名前は再臨のときは異なる名前だというのです。それが黙示録3章に書かれています。私たちはすべての筋書きが進んでいるのだということが分かっています。額に父の名が書かれていたということです。続けましょう。

「2:またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。わたしの聞いたその声は、琴をひく人が立琴をひく音のようでもあった。3:彼らは、御座の前、四つの生き物と長老たちとの前で、新しい歌を歌った。」

彼らは御座の前で新しい歌を歌ったとあります。イエスには新しい名前があると言いました。黙示録12章や他の章にあるように、イエスのことを証しする人たちは守られますが・・・。イエス様のために証しすることはやはり核心的なことです。なぜならイエス様が再臨されるとき、名前が新しくなっていたとしてもそれはやはりイエス様だからです。私たちは主権について、堕落について非常に明確に理解し、天一国憲法によって神様の王国についても非常に明確に理解している唯一の集まりです。

同時に世界中で王冠を被り鉄の杖を持つ運動が進んでいます。とても興味深いことに、日本の兄弟姉妹たちは鉄の杖を持って写真を撮っています。本物は手に入らないのでおもちゃですが。最初は迫害を受けています。日本のCIAのようなところ(公安警察)が監視していて彼らに会おうとして「なぜこのようなことをしているのか」「なぜ鉄の杖を持っているのか」と言います。なぜならアメリカのように鉄の杖を所有する権利を必ずしも持っていないからです。

しかしこのような態度は既存の天使長的な政府にとって好ましいものではありません。ですからこのようなことをすれば迫害があるのです。これまで2、3年の間話してきました。迫害が起こることは分かっています。

神様の命令だというだけでなく、それを実行しなければなりません。なぜかと言えば悪の略奪者に屈服しても良くなることはないからです。奴隷になれば必ずもっと悪くなります。ですから歴史上のどこかの時点で立ち上がる必要があるのです。もちろんそれは終わりのときに起こります。まさに患難時代の中期に。たとえおもちゃの銃と王冠であっても日本の兄弟姉妹たちは立ち上がっています。それが今、国の政府から迫害を受け始めているのです。もちろん馬鹿な真似はしないでください。法律のことを分かって、違反しないようにしてください。情報、情報戦に基づいてそのために戦うようにしてください。主権において自分の態勢を整えた上でそのために戦ってください。法律を破るようなことをして過度に迫害を呼び込むようなことはしないでください。もちろんそのようなことは望みません。

神様は世界で態勢を整えています。私たちが今日生きている現実の世界を整え直しているのです。そしてもちろん、北朝鮮では非常に大きな事態が起こりつつあります。残念ながら熱狂的な度合いでエスカレートしています。今、世界に対して予測されること、分かっていることは、それが3年半の間同じということではないということです。それは分かりません。

すべての地形と地図が変わるかもしれません。特に北朝鮮とトランプが戦術的な先制核攻撃を行う場合、あるいは小規模な攻撃を加えることを決定した場合、それが第三次世界大戦となるかもしれません。中国は北朝鮮を支援すると言っていました。私たちは巨大な問題を抱えています。ティム・エルダーが今週伝えましたが、議会が北朝鮮からのEMP攻撃に関する報告を受けたというのがトップニュースになりました。EMP攻撃により、電力網が遮断され1年間でアメリカの人口の90パーセントが死に至る可能性があります。核爆弾をアメリカの大気圏に突入する前に爆破するだけです。再突入の問題が解決し、誘導システムの問題も解決します。それが今週議会で報告されました。今週議会で報告されたのです。目を覚まさなければなりません。それが合衆国議会のテーブルの上に置かれたのは今週のことです。

144、154の摂理(数)があるということは興味深いことです。そして御座の前で新しい歌を歌うというのです。新しい歌があります。

国民国家といったものについて人々が考えたことがたくさんありました。すべてのアメリカ人が、アメリカは共産主義者によって乗っ取られる可能性があると考えたことがあると思います。今や誰もその事実を否定できません。もちろん大きな復興があり、アメリカの主権のために反撃しようとしていますが、共産主義者は簡単に諦めることはありません。彼らは非常に暴力的であり、テロリストの戦法を使います。ほんの数カ月前、テキサスの像の近くで爆弾を持った人物が捕まりました。それで彼らは準備と攻撃を進めており、基本的にISISのようなものです。基本的に国内テロリストになりつつあります。民主党とネオコンは国内テロリストのようになってきています。文字通りアンティファの支持者、資金提供者となっています。狂っています。国内テロ組織を保護し共謀しています。アメリカでは深刻な状況があります。アメリカが主権を失っているのです。憲法も安全ではありません。それは修正過程によるもの、奴隷制の罪によるものです。

目覚めようとしている人たちは一体誰でしょうか。福音派の人たちです。昨日トランプが行った演説を見たでしょうか。まるで説教者のようでした。「メリークリスマスと言おう」「イエス・キリストと言おう」と言っています。「私たちの神に敬意を表しなければならない」と。「私たちの神」だと言いました。イスラムではありません。「私たちは神様を崇拝します」そうです。「政府ではなく」と言いましたね。説教者のようでした。信じられないほどすばらしい演説でした。神様によって立つアメリカの根にある、私たちの中の神様の力を呼び覚ましています。

サタン的な王国、マクロ世界のレベルで、誰が神側におり、誰がサタン側にいるかが非常にはっきりとしてきています。彼らが追求して獲得する地位、考えや政策だけではありません。今や大統領が、我々のキリスト教の根本に帰るのだと明確に言っています。もちろん私たちは、頭のおかしい左翼とクリスチャン後100年間のアメリカがそれを嫌っていることを知っています。彼らはそれを激しく非難するでしょう。左翼とネオコンは激しく非難するでしょう。トランプが減税するのを止めようとしています。ポール・ライアンやこのネオコンたちは何か問題だというのでしょうか。彼らは全くの偽物です。すべてのその支持基盤の上でやっているのに何もしようとしません。

感謝なことにトランプは何が起きているか悟って「大統領令を出す」と言っています。彼らはトランプを止められませんので、もっと検討するかもしれません。彼を殺そうということを。

ミクロのレベルでももちろん、新しい歌が大気の中で波紋を広げています。大きな宇宙のシチュー鍋の中をかき混ぜるように。天一国国歌が宇宙の中に放たれて、神様の霊、天一国の霊、神様の王国と天一国憲法の霊が覆い始めています。少なくとも霊的には。

新しい歌。それはもちろん興南収容所で、試練と苦難の中で書かれたものです。拷問部屋の中で希望と恩寵を求めて神様と心通わせながら。神様に対する信頼、信仰を持って。神様はそのすべての状況を通してお父様を見ていたでしょう。そのような場所で国歌が作られました。そのような信じられないほど深い心情世界の中で。神様の心情の深い宇宙的な世界で。

「この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。」
それは特別な歌です。144が歌う特別な歌なのです。

「4:彼らは、女にふれたことのない者である。」
ある女性によってと言っても良いでしょう。韓お母様はすべての信者を汚しました(訳注:英語の聖句原文はwhich were not defiled with womenで直訳すると「女に汚されていない」)。地獄の中に引き入れたのです。異端と裏切りと反逆の中に導きました。けがれの中に導きました。

「彼らは、純潔な者である。」
神様の目から見て純潔だというのです。性的に純潔です。私たちは堕落しませんでした。お父様の権威に留まりました。それが純潔です。

「そして、小羊の行く所へは、どこへでもついて行く。」
なぜ私についてくるのですか。ついてくるのは止めてどこかに行ってください(笑)。

「彼らは、神と小羊とにささげられる初穂として、人間の中からあがなわれた者である。5:彼らの口には偽りがなく、彼らは傷のない者であった。」
裏切りのない者、卑怯なことをしない者、反逆しない者です。私たちが完璧だという意味ではありません。罪がないという意味ではありません。中にはよくケンカしている人もいますね。しかし険悪だという意味ではありません。心に反逆心を持っているということではありません。

何度も言っていますが、どこへ行ってもローデスとジャマールのことを聞きます。いつも同じことを繰り返し言わなければなりません。ジャマールは確かに人の神経を逆なでします。私にもそうです。しかし神様の観点から、お父様の観点から見ることを忘れないでください。韓お母様が断ち切ってしまったシナリオがあります。異端となって完全に反逆しました。そしてみなさんは非常に小さなグループに入りました。神様の側に立つのでもちろん多数派になっていきますが。それが神様とその王権と共に立ち迫害を受け、打たれ、そして並んで戦います。

確かにローデスは人を怒らせるようなこともあるのは分かります。アーメンというのが聞こえました(笑)。しかし兄弟を考えてみてください。兄弟はお互いに戦うでしょうか?しかしそれは父親としては、彼らを嫌うということにはなりません。あるいは彼らを仲間はずれにしようとするのではありません。それぞれが5パーセントの責任分担を持っていることは明らかであり、去ることを選択することもできます。多くの子供たちは自分で選択して去りました。韓お母様から去ることを選びました。それは残念なことであり、そのようなことが起こらないことを祈りますが、保証されているわけではありません。みなさんの子供が去ってしまうことはないという保証もありません。最終的には自由意思があります。

しかし同様に、ローデスもジャマールも、欠点があるとしても、罪深いとしても、お互いにあらゆることを批判し合っていても、「OK。分かっている」と言うのです。しかし、お父様の観点からすると、二人とも最も困難なときに立ち上がったのだということを理解しなければならないのです。お互いが立ち上がるように助け合ってはいませんでした。それぞれ自分でやったことです。しかし神様には分かります。

私たちは天宙的歴史の中で最も困難なとき、もう誰もが終わりだと思っていたとき、好きか嫌いかは関係なく、ジャマールとローデスは、そしてもちろんみなさんもですが、そのとき立ち上がりました。いつもそのことを忘れてはいけません。天紀の始まり。基になる心情。心の中で、良心の中で「お父様を裏切ることはできない」「私はお父様を追い求め、お父様のおっしゃることを聞く」と言ったのです。神様から見ればそれでサタンが分立されたということです。それが、迫害を受けたとしても信仰を保つ人たちから異端を分けたのでした。

私たちは完ぺきではありません。確かにジャマールは口が悪いことがあります。誰かを侮辱して激怒させることがあります。大丈夫。OKです。兄弟はいましたか。たくさんの兄弟を持つことを受け入れてください。兄弟は神経を逆なでたり、いらいらさせたりすることもあるでしょう。しかしその兄弟たちは家を出なかったのです。お母さんが金融資本家と駆け落ちしても家を出ませんでした。サタンと、です。淫行を犯しました。この農場に留まると言ってついて行かなかったのです。

見てください。「彼らの口には偽りがなく、彼らは傷のない者であった。」
やろうと思えば私はローデスを非難することも、ジャマールを非難することもできるでしょう。しかし私はお父様の観点から見なければなりません。なぜならお父様が私を代身者、相続者にされたからです。お父様の観点から見るなら、「OK。申し分ない」となります。お父様の観点を保たなければなりません。

ジャマールが他のみんなのことが嫌いなら自分のグループを作ればいいのです。それでキングズレポートに何人ゲストを連れて来られるか、何人祝福を受けさせられるか見てみましょう。それとも戦わせましょうか。それも面白い方法です。ボクシングかMMAの試合をしましょう。その観点を保たなければなりません。

この聖句を見てください。私たちが完璧だとか神様の前に罪がないという意味ではありませんが、神様は私たちの中に偽りを見出さないというのです。もちろんそれは神様を傷つけることのできるフリーライセンスが与えられるということではありません。そんなことをすればだめな人間です。しかし神様はより大きな視点で見てすべてを総合的に測り、OKだというわけです。ジャマールも、ローデスも、他のサンクチュアリ―でどちらかを支持している人もみな、お父様の観点から見れば最も困難なときに私のため、私の王権のために立ち上がってくれました。他に誰もいなかったときに。そのような背景を忘れないでください。なぜなら私たちは小さないざこざに巻き込まれることがあるからです。

國進兄さんは言っています。隠喩的に「銃を向けるべきだ」と。戦うべき政治的な悪魔崇拝がたくさんあります。戦うべきグローバリズムがたくさんあります。暴露すべき政治家がたくさんいます。やるべきことがたくさんあるのです。つねに隠喩的な銃を向けていなさいと言われるのです。自分のユーチューブ・チャンネルを始めてください。都市部の政治家を追求してください。何か行動するのです。ローデスやジャマールに文句を言うのをやめて何かをやってください。何かを成し遂げるのです。王国のために、人を王国に、三大王権に連れてくるために。

聖句に戻ります。

「6:わたしは、もうひとりの御使が中空を飛ぶのを見た。彼は地に住む者、すなわち、あらゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音をたずさえてきて」

見てください。ペトロがキリストの前で悔い改めたときでさえ「私を愛するか」「はい愛します」「私を愛するか」「はい愛します」・・・と言ったこのエピソードを覚えているでしょうか。イエス様が復活されてからのことです。そして「行って福音を述べ伝えなさい」と言われました。「行きなさい」と。ですから、みなさんに言います。「行って福音を説きなさい」「行って王国に人を連れてきなさい」と。内部でいざこざを起こして時間と精力を無駄にしないでください。すべての人が完璧ではないことは分かっています。しかし私たちは、神様の主権の下にあります。そして隠喩的な鉄の杖を外に向け続けてください。サタンの王国をとらえて崩壊させるのです。そして人々を神様の王国に連れてくるのです。永遠の福音を説くのです。1年半ぐらいになるでしょうか。王国の福音シリーズをやってきました。

マタイによる福音書6章33節に「まず神の国と神の義とを求めなさい」とあります。イエス・キリストの福音、神様の王国の福音。ですから火をつけるのです。エスタブリッシュメントと専制的で天使長的なサタン的体制をすくみ上らせ、最終的には崩壊させます。ですから行って福音を述べ伝えてください。行って国を連れてくるのです。親族を連れてくるのです。人を連れてきなさい。

「7:大声で言った、「神をおそれ、神に栄光を帰せよ。神のさばきの時がきたからである。天と地と海と水の源とを造られたかたを、伏し拝め」。」

もう一つのミニストリー (教会活動)も進んでいます。あるミニストリーは王国について説いています。サンクチュアリの人でもそこに焦点を当てている人がいます。14章では別のミニストリーもあります。それは「バビロンは倒れたと」いうことに焦点を当てています。家庭詐欺連合は倒れたと。サンクチュアリの中にはそのミニストリーに焦点を当てている人もいます。全員がやらなければならないということではありません。一部の人はそこに集中して、「バビロンは倒れた」「韓お母様は倒れた」「逃げなさい」とやっています。そういうミニストリーでも良いのです。みなそれぞれ戦いの分担があります。(宮本)武蔵ではなく孫氏です。一対一で戦う侍の五輪の書ではなく、孫氏の兵法、戦略なのです。はるかに大きな背景を持っています。個人の戦いではありません。

「8:また、ほかの第二の御使が、続いてきて言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。その不品行に対する激しい怒りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」。9:ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、」

これはもっとマクロ世界のレベルに焦点を当てたものです。獣の像。政治的な悪魔崇拝。外のマクロ世界に焦点を当てたまた別のミニストリーです。人々に警告するのです。「このような思想、政治的悪魔崇拝に没頭してはいけない」「グローバリズムという世界共産主義に没頭してはいけない」と。ユーチューブのチャンネルなどでサンクチュアリの兄弟姉妹はそのようなミニストリーをやっています。それでも良いのです。

「10:神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。」

見てください。小羊の前で苦しみを受けるのだと警告しています。そのような状況では自分をサタンに、マクロ世界のサタンの計画、戦略に明け渡した者は神様の国で苦しみを受けるのです。「聖なる御使たちと小羊との前で」です。天一国憲法が地上で確立すれば、そのような背信的な世界共産主義者は法に照らして非難を受けます。

「11:その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。」

「世々限りなく」です。それは新しい王国だからです。世々限りなく悪が破滅した実例とされます。神様の王国の歴史の中で永遠に受け入れられます。すべての人が明確な戦いがどんなものか分かります。明確な位置とは何か分かります。どのような政策について戦っているのか分かります。すべてが主権に根差しており、血統に根差しており、神様の王とサタンの王との間の戦いに根差しているのだということが分かるのです。サタンは自分が正統だと主張します。神様は、いや時間切れだと言います。お前はもう倒されるのだと。そして神様の王様と王妃がやってくるのです。

「12:ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。13:またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。

これはもちろん偉大な力です。神様の王国と天一国の人々がサタンに対して持つ力です。死を恐れないようになるとき・・・。イスラムがあれほど過激になり、あれほど早く広まるのはなぜでしょうか。彼らは死を恐れず、サタン的な王国のために戦っているからです。そこに喜びを求めています。女性器切除、小児性愛、一夫多妻、無制限な売春。あらゆる罪。それを宗教性の中に隠しているのです。一日に5回の祈りで覆い隠していますが5歳の女の子とセックスできるというのです。そのようなことに従事するとはなんという病んだ吸血鬼、略奪者でしょうか。それで非常にやる気を持ってそのような文明を存続させようとします。それを存続させるために殺すことにも強く動機づけられているのです。喜んで死のうとしています。

キリストの体は、死を恐れるなと子供に教えていた父を教会から追い出しました。そして国に乗っ取られたのです。女性だけに、多数を占める女性に乗っ取られました。父の観点を教えないというのに。そのような牧師は教会の女性に支配されています。もちろん女性が悪いと言っているのではありません。ただすべての男性を追い出すなと言っているのです。それはとても悪いことです。すると父親の文化が消えてしまい、国によって運営するようになり、教会を大きくするために権力を追求し、国と共謀します。

教会が主権のために大きくなるとだめだとは言いません。そうではなく共産主義と共謀して成長しようとしています。そして彼らは平均的な女性は2倍も共産主義を支持したいと思っている人がいるということを知っています。ギャラップの統計でそうなっていることを何度も示してきました。そうして父の文化が消滅させられてきました。子供を訓練し、若者を訓練して死を恐れず強くなるようにする文化。エピジェネティクスを解放させて狩猟に行き皮をはいで釣りをして戦い、ハリウッドの愚か者のように詐欺師にならないようにする文化。本当の平和を求める本物の強い人にする文化。

なぜなら本当に強い人は平和を求めるからです。戦争は求めません。それがどれほど悲惨か分かっているのです。他人がどのような被害を受けるか分かっているのでやらないのです。毎日の訓練で分かっているからです。キリストの体である人々は死を恐れてはいけません。女性たち、死を恐れてはいけません。いつかは死ぬのです。終わりのときです。これは戦争です。神様の文明とサタンの文明との間の天宙的な戦争なのです。

私たちは神様に対する恐れを持たなければなりません。それは神様を失うことに対する恐れです。私たちは、いつかは死にます。それはあまり大きな問題ではありません。私たちはただ永遠に神様と共にあります。神様の人はそのようにいつでも仕え、死ぬ心構えを持っていなければなりません。そういうわけで平和警察平和軍、グレッグは平和忍者と呼んでいましたが、平和的で我慢強い人です。平和忍者とは平和的で我慢強い人だそうです。自分から戦いをしかけはしませんが戦わなければならないときには戦うことができます。そしてとどめを刺さなければなりません。それがサブミッションで学ぶことです。

「御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。」

死に直面することのない霊を持つとき私たちは勇敢になれます。バビロンの悪魔を攻撃できるようになるのです。獣を崇拝するものを攻撃できます。ジハーディスト(イスラム過激派。聖戦主義者)が殺そうとしていたとしてもそれが何だというのでしょうか。自分を守る方法は学んでください。保証はありません。しかし最善を尽くして真実を語り続けるのです。そして自分を守る準備ができるようにしなければならないのであれば周りの人を訓練してください。子供を訓練して警備員になるようにします。

「イスラム教に反対することを言えば脅迫されてしまう」というような考えに従う必要はありません。それがどうしたというのですか。どんなことを言ってもジハーディストは脅迫します。しかし彼らがあなたをいじめて黙らせれば彼らの勝ちです。もちろん死の脅迫を受けるでしょうが、それがどうしたというのでしょうか。誰もがいつも脅迫を受けています。スティーブン・クラウダ―も、デイビッド・ウッドも、アレックス・ジョーンズもブライトバートもみなそうです。

言わなかったとしてもどこかの建物が爆破されます。世界中でやっているのです。そして彼らを保護しています。キリストの体は死を恐れてはいけません。それが父の観点であり自分の家を守るということです。なぜ男性がそれほどこのようなことに夢中になるのか分からないのです。(女性を)守ろうとしてどれほどストレスを受けているか分かっていません。私たちと一緒に訓練するまでは分かりません。偏執狂だと思うかもしれませんがそうではありません。私たちは価値あるもの守ろうとしているのであって資産だけのことではなくあなたのことです。変わり者とか偏執狂と呼ぶのは止めてください。万が一に備えてやっているだけです。医療保険に入っていますね。自動車保険にも。

「14:また見ていると、見よ、白い雲があって、その雲の上に人の子のような者が座しており、頭には金の冠をいただき、手には鋭いかまを持っていた。15:すると、もうひとりの御使が聖所から出てきて、雲の上に座している者にむかって大声で叫んだ、「かまを入れて刈り取りなさい。地の穀物は全く実り、刈り取るべき時がきた」。16:雲の上に座している者は、そのかまを地に投げ入れた。すると、地のものが刈り取られた。17:また、もうひとりの御使が、天の聖所から出てきたが、彼もまた鋭いかまを持っていた。18:さらに、もうひとりの御使で、火を支配する権威を持っている者が、祭壇から出てきて、鋭いかまを持つ御使にむかい、大声で言った、「その鋭いかまを地に入れて、地のぶどうのふさを刈り集めなさい。ぶどうの実がすでに熟しているから」。19:そこで、御使はそのかまを地に投げ入れて、地のぶどうを刈り集め、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ込んだ。20:そして、その酒ぶねが都の外で踏まれた。すると、血が酒ぶねから流れ出て、馬のくつわにとどくほどになり、一千六百丁にわたってひろがった。」

黙示録の中のもう一人の重要な人物が出ています。私たちはお父様がカインとアベルの両方を任命したことを知っています。それでもう一人の重要人物がいるのですがあまり話題にしていませんでした。その人は王冠を被っていました。小さな紐の王冠。ジャマールが黙示録を読んでいてそれを見つけたのだったと思います。「それは國進様でしょうか」と。「人の子のような者」です。彼も「父」の子です。彼もお父様によって任命された息子でした。権威を持っています。マクロ世界だけではなく、総監察官として。ミクロ世界でもお父様は歴史的な真の兄として任命しました。

そして鋭い鎌を持っています。國進兄さんは秘密の武器を隠し持っているのかもしれないと思いました(笑)。それで鎌というのは驚くべきことに拳銃のような形をしています。この人は武器を手に持っていてそれで収穫するということです。カー・アームズ(KAHR ARMS)の信じられないほどの素晴らしい業績を見ても、それは主権を支援し、人々を助けるだけでなく、銃を撃つ責任を教えているだけでなく、市民に武器を与えるのに貢献しています。

それは重要なことです。神様がどのように展開されているか分かります。工場の土地についても様々なところがアプローチしています。タフ・マダー(トライアスロンに似た障害物レース)も何かしようとしているようです。神様は働いておられます。それでどうするのでしょうか。人々を自由社会につなげたとしても、カー・アームズにつなげたとして。

一人の父の子。王冠を持ち、鋭い鎌を持つ。黄金の王冠を持っているか聞いてみてください。ライオンとカー・アームズのロゴがついているそうです。外では被らないのですが。寝室でこっそりかぶっていると思います。それは内部情報です(笑)。そして刈り入れです。どれくらいの人が主権に関心を持ってきているでしょうか。どれくらいの人が、カーが行っている事業を通して王国に、憲法に、原理につながってきているでしょうか。地域の人を雇うときに、あとどれくらいの人が関心を持ってつながって来るでしょうか。霊的な銃を外に向けて構えるとき、サタンの王国で、サタンの王国を去る準備ができているアベル側の人々がいるのです。

「血が酒ぶねからながれだす」とあります。血は恐ろしいものですが生命でもあります。主が再臨するときも血に染まったローブを着るのです。血に浸されたローブ。別の聖句があって今週のキングズレポートで取り上げています。「信仰的で真実なもの」と呼ばれています。興味深いことです。信俊の名前が文字通り信仰と突出していること、優れたこと、そして真実を意味しています。もちろん彼は三大王権に含まれています。またその人の名前は神様のみ言だと言っています。それは、信俊、信萬、信八とみな信があります。信というのはまさに言葉の横に人が立っているという字なのです。それはまた別の日に話しましょう。

血は死でもありますが生命と再生という意味にもなります。祝福を受けるという意味にもなり、サタンの血統を去り神様の王国に入るという意味にもなるのです。

信じられないようなときにあります。聖書は本当に面白いですね。それは生きています。

天聖経2148(英語版)です。

天の摂理の全般を完成させなければならない時です。すなわち、個人完成を完結させるべき終わりの日であり、家庭、民族、国家、世界、ひいては天宙完成を完結させなければならない終末だというのです。神様は摂理路程で、終末期を迎えるごとに神様中心の理念圏へと人類を導いてこられましたが、実に人類は自ら責任分担を果たす事が出来ず、悪なる歴史を整理して善の立場に立つ事が出来ませんでした。
 しかし神様は絶対、唯一、永遠、不変の方であられるので、神様のみ旨に対する予定も絶対的です。故に神様は、堕落によって人類が失ってしまった真の個人、家庭、社会、国家、世界、そして真の主権の復帰を通じて天上と地上に神様が運行できるその世界を取り戻し、成し遂げられる事でしょう。―「終末における人類とアメリカが行く道」から

おわり
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ニコラス morison

Author:ニコラス morison
 韓国は北朝鮮と 中国に吸収されていくでしょう。
どうして 怨み深く社会主義化してしまったのでしょう。
 なぜ?イスラエルの様に亡ぶのでしょう?
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