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世界全体の動きを見ているものと 小さな池の中を見つめている者との違い!!

わたしが英国にいたころ 英国のメンバーや私たち 万物復帰チームの意識は 英国内だけに留まる意識であり
 お父様はアメリカやブラジルにおられ ヨーロツパはサグアンギを中心に発展も成長もしない ドローーットした霊界でした。
 それから 組織は 伝道と万物復帰で 基盤を作った者たちが アメリカに移動し そこで 霊的問題を起こし
 ヒョウジン様の耳にまで情報を届けてしまい
 優秀なメンバーの引き抜きや アフリカの兄弟が作った貴重な祝福献金を貸してくれと頼み そのままアメリカに持ち逃げした
故クリフォードチームなど その時 英国とニューヨーク周辺は混乱しました。

 そのように 1991年ごろ クリスチャンである  神山会長が日本に立たれたことで 腐った日本組織が必ず再生されるだろうと信じていました。
しかし 何年か後には
 何も日本は変わることがなく どんどん酷く醜く変わって行く様を見せていただきました。
 幹部たちの 根本的原因は 自分が中心であるという 傲慢な堕落性が存在していました。

 お父さま抜きでも何でもできる お父様はボケた 傲慢な考えに酔った顕進様が お父様の許可なく 大会を計画し 革命を起こそうと策略を練り 無知な二世たちは飲み込まれ 家庭連合内の二世たちは混乱し 分裂していきました。
ですので 下記の文章から 正上君の頭の良さと 顕進様グループが 世界全体を見るビジョンがないことが理解できます。
 虐げられた かわいそうな者たちが革命を起こす 策略家の思考に似ていると理解できます。
力でもって 改革しようと 権力思考に取り付かれれば それを協助する霊界は 人殺しの霊界であり
 そのようなものがオーナーシップを唱えれば 必ずビジョンのない方向性となるわけです。
 箱物を立て 箱物を誇り 銭ゲバに替わる 足の悪い 体力が落ちたお父様のジェット機を売却されたことや
 アメリカの小さな家(歴史的に貴重なお父様の家)を売却された事は 天に対する犯罪であり 韓オモ二と同じ 乗り越えれなかった 怨みの犯罪であるわけです。

https://ameblo.jp/onefamily2001/entry-12347834608.html   櫻井正上君のぶろぐより
さて、2011年8月、日本でも「真の父母様宣布文実行大会」が行われますが、この時、顕進様批判の講義を担当したのは「二世の先輩」でした。先輩は冒頭で「私は今日、自らの考えや思いを一切介さず、書いてあるまま、読み上げようと思います」と述べました。それは本人の最大限の「抵抗」だったに違いありません。それは「不本意」な行動だったからです。

その先輩は顕進様に対する強い心情をもっていました。私はその先輩が、國進様や亨進様を相手に、数回にわたって、顕進様を証ししようと努力して来られたことを知っています。顕進様が自らの歩みを決意された時、先輩はそれを止めに行かれました。顕進様を父母様に対峙するような立場に立たせたくない、と思っていたからです。

当時、私たち日本の二世リーダーが考えていたことはこうでした。「顕進様は必ず帰って来られる。だから、その日のために、教会内の環境を整えなければならないし、それまで、顕進様から学んだ教育の種を絶やしてはならない」…。

私は思います。これまで、困難な環境の中でも、それでも、日本の二世教育が「生き続けてきた」のは、当時、顕進様から正しいビジョンやリーダーシップ(自分の堕落性を無視し郭ジョンファンサタンから学んだ堕落性を 顕進様を通じてサタンは巧妙に家庭連合が悪い 社会が悪い!誰かが悪い!!という責任転嫁論をうまく子供たちの心に根ずかせました。を学んだ者たちが、今に至るまで、現場の二世教育、青年教育を担当してきたからだ、と。こうした私たちの思いは、当時、顕進様側の先輩たちにも届いていました。また、顕進様もそれを信じてくださっていたようでした。ある事件が起こるまでは…。
2012年6月、顕進様が8月の韓国大会に向け、日本でGPLC(グローバルピースリーダーシップカンファレンス)、並びに食口集会の開催を決定したことを受け、日本本部はにわかに色めき立ちました。上から、これを「阻止」するように指示が下りたからです。そして、この対策の代表に立てられたのは、また一人の二世の先輩でした。
それは、本人にとっても不本意な役回りでしたが、衝突させてはいけないと考え、顕進様側に、日本教会の事情を踏まえ、「集会開催の再検討」を求めるメッセージを発信しています。

しかし、顕進様は基元節を見つめ、2012年中に韓半島の平和統一に向かう一つの流れを作ろうと必死でした。
御父様を否定しボケた 失敗したといわれ真のアベルカインにもなれなかった方が 神様からエネルギーをうけることができるのでしょうか??
日本にこれをサポートする基盤がなかったからこそ、当時、その後の摂理推進に向け、一つの楔を打ち込もうとしておられたのです。しかし、その先輩を通して伝え聞いた対策会議の様子では、「是が非でも集会を阻止する」というのが日本本部の方針でした。

私たちは対策問題については常に蚊帳の外でしたが、それでも、当時の本部内(少なくとも私の局内)の二世圏の声としては、皆、「集会阻止には反対!」であり、その先輩にもそうした意見を無責任にぶつけていました。教会としてできる範囲は、せいぜい、信徒たちに「食口集会に参加しない」ように呼びかけるくらいであって、他団体が平和運動を行おうとするのに「集会そのものを阻止する」等という行為は、普通に考えても「非常識」でしょう。
また、この時期、教会公文として、「郭グループの活動に対する注意勧告」として、かつて共に御旨を歩んでいた方々の実名が写真入りで流されました。あたかも「指名手配」のように。「そこまでするのか…」というのが私の率直な思いでした。

集会は最終的にどうなったのか―。対策の担当者が集会会場とされていたホテルを訪ね、「集会の主催側は教団の指導に従わないメンバーたちであり、当日、教団信徒とのトラブルが生じる恐れがある」といった旨を説明。さらには、ブラジル教会で起こった事件の映像まで見せ、集会中止を促したといいます。
最終的にホテル側は直前になって「ホテル側の安全が保障できない」として会場の貸出を拒否。集会は中断、変更を余儀なくされたといいます。顕進様の取り組みに対するこうした教会側の措置は、日本だけで起こったことではないでしょう。しかし、この日、何よりも顕進様がショックを覚えられたのは、この集会の中断措置をとらせた教会側の代表者名が「日本二世の先輩」であったことでした...。

私は当日の夜、顕進様側の姉妹から連絡を受け、この事実を知りました。彼女は以前、このブログで説明したカープカフェの管理者でした。私が話して状況を理解してもらい、日本教会に支障をきたすような記事があった際、彼女を通して削除してもらっていたのです。組織的な立場は違っても、日本の二世圏が同じく顕進様を慕い、いつしかお支えするその日のために、日本教会で残って歩んでいるのだと、そう信じてくれていた姉妹です。

その彼女が憤りながら、また泣きながら言いました。「顕進様がどれほどショックを覚えたか分かりますか!?顕進様はオッパたちのこと、疑ってなかったんですよ!信じていたんですよ!教会の他の指導者たちと、オッパたちと何が違うんですか!何を信頼しろと言うんですか!?」
 このことを語っている娘さんもだらしないと感じる すでに私が韓国に行った2003年頃にはすでに社会主義 個人主義が蔓延んし 彼女のような 全体が見えない顕進様の金まみれ 権力まみれ 泥棒の言うたわごとが正義感の強い子供たちには理解できない お父様よりも 顕進様 チョンㇲク 郭ジョンファンが素晴らしいとなる考えが狂っているということを三男派では理解できないでしょう。

人が最も力を失う時というのは、「信じていた者」から背を向けられた時でしょう。ローマのシーザーは、暗殺者たちの中に、自分が愛していたブルータスの姿を見た時、闘う力を失い、自らの死に対して抗うことをやめたといいます。「ブルータス、お前もか…」。顕進様のそんな言葉が聞こえてくるようでした。

私たちにも、自らを正当化し得る言い分があったのかもしれません。「仕方がなかったのだ…」と。教会を代表し、二世圏を代表する立場故に、組織故に、信仰故に、全体に対する責任故に…。しかし、私は彼女に何も言えませんでした。率直に言うなら、私たちがこの時、この措置を食い止めることができなかったのは、ひとえに、私たちの「弱さ」故だったと告白せざるを得ないでしょう。

先輩一人の責任などとは思っていません。困難な立場にあったと思うからです。周りにいた私たちはその時、蚊帳の外でガチャガチャ言っていただけで、本気でそれと向き合い、声を挙げ、食い止めようとはしませんでした。いえ、「私たち」と言っても、若手の後輩たち等は殆ど状況を分かっていなかったでしょう。

当時、顕進様側の情報に一番通じていたのは、恐らく、先輩たち以上に「私」でした。私ともう一人の兄弟でした。何度も対話し、議論する中で、顕進様が何を思い、どんな心情で歩まれているのかを聞かされていたからです。しかし、声を挙げませんでした。

かつて、キング牧師は言いました。「最後には、我々は敵の言葉など思い出すことはない。思い出すのは友人の沈黙である」。

今になって、顕進様を弁護し、証しする資格など、本来、私にはないでしょう。
(資格はある 真のお父様を裏切った サタンを中心とした家族として 大丈夫あかししてください!!!)(ムーマンタイ)
しかし、立場故に、組織故に、様々な事情ゆえに、語りたくても語れない、多くの二世たちに代わって言います。神の御旨を為そうと、必死な思いで歩まれる顕進様に対し、日本教会がこの時とった行動は、決して正しい行動ではありませんでした! それは、父母様のためでも、摂理のためでも、食口を守るためでもありません! 過去の過ちを「なかったこと」になどできませんが、過ちを過ちとして受け入れることはできるはずです。

その時の事情からすれば 完全にお父様を裏切る前の全羅南道グループと彼らに負けた 顕進様グループの戦いであり。
 すでに 手の施しようのなかった現状であったと感じられます。
すでに ラスベガスで 真のアベルカインは立ったのですから 心配せずに 韓オモグループと共に顕進様グループは仲良くお過ごしください!!


私たちは皆、弱くて、愚かな人間の一人です。過ちだって、間違いだったあるでしょう。しかし、大切なことはその「弱さ」を認める「強さ」であり、「過ち」を受け入れる「勇気」なのではないでしょうか。今からでも、そうした姿勢を持ち得ないのでしょうか?

2012年9月、私たち全食口が「お父様の聖和」という信じ難い現実に直面するのは、それから3ヶ月ばかり後のことでした…。
 結論からすれば 頭良いだけでは 駄目だねーー アメリカでも ヨーロッパでも良いから何年か 伝道 万物復帰をするべきだったねーーー 顕進様と同じで 霊界に対して鈍く 人間的だねーーー
  家庭連合や 三男派 四研 中山グループと サンクチュアリーの違いは 
 最後の戦いである 善悪闘争の 中心人物が サタン側として レイガン政権移行活発に動き始めたのかとか ハリウッドや音楽 政治 経済 学術面において どうサタンが動いたのかなど 毎日 毎日 365日 説明されておられます。
 それを 各派の方はできるのでしょうか?? もしくは何処から その力が出せるのでしょうか??
 

 韓国はもうすぐ 国として存在しなくなります。
 郭ジョンファンが 大統領選挙を逃げた時点 その以前から 韓国は完全左傾化していきました。
 二世 三世は学術だけを追い求め 韓部は 色ボケ 金呆けに走り 食口は 女性の時代の名の下に 完全に戦う力をそがれ
 完全おかま化 奴隷化させられました !! 
 二世は判っていないかもしれませんが 1995年以降復帰された 婦人たちの中には 教会に導かれ わけわからず献金させられ(夫をだまして 隠して)高額献金をさせられ 夫の許可なく写真に聖酒をかけて 祝福家庭になったと 家庭連合にだまされ
 三日儀式も終わっておらずして 祝福家庭だと信じ込まされ
 中には 億にも上る献金ゆえに 低レベルの祝福家庭(私たちのような夫婦)を蔑み 馬鹿にして 優越感に浸り
 その献金のすべては 教会長 教区長 幹部たちの懐に消えていったのでした。
 そのような悲しい 婦人たちや だまされて 隠されて献金してきた祝福家庭にもなっていない夫たちの恨みやそこの子女たちの恨みや悲しみ や崩壊した関係性は 天に記憶され 桜井君をはじめとした祝福家庭全般と 二世達に降りかかっていることをお忘れなく!!! なぜか??? 公金で生きて来たでしょう!!!!特にあなたたちは!!!

 
 オカマ化した 故神山会長や怨み深い三男派や 桜井君たちを見るととても残念でなりません。
 グローーバル グローバル グローバル 日本と言う国を馬鹿にし マイクホンダや サタン側人物たちと力を合わせて何がしたいのか ??
 フィリピンでの 非原理的韓流ショーーー サタンが指導した グローバリスト宗教指導者 文 顕進様と 仲間達
顕進様マニラショーー1

顕進様マニラショーー2
顕進様 マニラショー
 本山のお兄さん!!!これが お姉さんが願っていた 真のお父様の後継者ですか???
  お孫さんも こんなおかしな伝統にしたがわせるつもりですか????
  
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ニコラス morison

Author:ニコラス morison
 韓国は北朝鮮と 中国に吸収されていくでしょう。
どうして 怨み深く社会主義化してしまったのでしょう。
 なぜ?イスラエルの様に亡ぶのでしょう?
 考えたことがありますか?