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私が献身すると決めた1日前 すでにフンジン様を知っていた!!

1987年 10月ごろニューヨークチャーチの地下には 二段ベッドが並べられていて そこには万物復帰をしすぎて壊れかけの
 日本人メンバー達や 疲れ果てたメンバーたちが 奴隷の貧民窟の様にベット10台以上並べて 暮らしておられた。
私は そこに探検して ニューヨークなのに日本語で通じる不思議な環境を楽しんでいた。

ある兄弟のベットを見ると フンジン様の写真が飾られていた。
(すでにお父様の50代の時の写真は 霊の親に はじめて出会った 次の日 ニューヨーカーホテルで中に入って探検中に
 あーーー韓国人のおじさんの写真だ??? 誰なんだろう?????と自分なりに悪い方じゃない!!!という傲慢な分析をしておりました)
 43rdニューヨークチャーチで 私の性格上 まだ献身もしていないのに ねほり はほり 聞きまくり
フンジン様??ーー息子さん????? んーーーーーーーー良い顔をされている 
事故で亡くなられた!!!!という情報が理解されており その次の次の日 運よくフンジン様の降霊界に参席し
 >20代では もう遅い!!!サタンが入っている
だから 10代を伝導しなさいと 私のほうを見ながら 19才の私に面と向かっておっしゃられており 
 ハイ ハイ 判りました。 もう逃げれません!!!! と納得した次第です。

あの頃は ドクターモーゼスダストに お菓子をもらったり アメリカにおける 世界の中心者の中で 
 ダスト先生といわれる方は 別格で 以前 1994年頃 ロスにお邪魔したとき
オニーダストのお願いで プールの掃除をさせられ 久しぶりにドクターダストにお会いし 人格 品格 サイコーに優れた方であり
2001年頃 オークランドに3か月ほど 宣教で 滞在したときに あることをお聞きしました。
 その内容は オニーダストが 式典か何かで お父様に顔をたたかれたという内容で
 なぜ??????だろうと感じたときに アメリカにおける 3弟子は 郭ジョンファンや 朴ポーヒー タイガー朴だったかもしれませんが
 ユダヤ の流れを組む 国際的な 3弟子は やはり ドクターモーゼスダスト先生しかいなかったであろう
ですので 彼が引退し オークランドの教会の学校の校長で終わる人生ではなく
 最後まで お父さまを支えなければならないのに オニーーがサタンとなり 足を引っ張ったので アボジの路程はもっと難しくなったのであろうと感じた次第です。
 だから 叩いたのでしょう!!! オニーは意味が判らず >アボジはひどい!!!と言われていたそうです。
 ですので パンサー先生 エルダー世界宣教部長 ケリーウイリアムさん ローデスさん 洋介さん マーサさんには
 とても感謝しております。
 それと 以前の内容ですが 
 ヒョウジン様の 死因に関するシャボン玉ブログからの引用です。
 ご興味のある方は 個人の責任で 見て 判断してください!!!
 
ここにドラマのような真実がある1<孝進様の学生時代>

2015年01月12日(月) 19時28分51秒

テーマ:
孝進様

천일국신문고(天一鼓)に”ここにドラマのような真実がある1”と孝進様のことが書かれていました。
私は孝進様については詳しく知らず、却って先妻の洪蘭淑さんが書かれた本の内容を中心にして反対派が書いている内容をよく目にしていたので興味があって読んで見ました。

この投稿に対して韓国人のコメントでは『小説を書くならもっとうまく書けよ!』『元妻の洪蘭淑が書いた本では麻薬やって殴る蹴るの暴行をしたって書いてるぜ』ともありましたが、孝進様の身近で直接、証を聞かれた方はこれは事実だともコメントを残していました。

私も、それこそ、うそつくつもりならもっと事実らしく信じ込ませるようにうまく書いただろうに、書き方はぶっきらぼうで言葉足らず(説明不十分)で誤解されるかもしれないけれど、その人が聞いたとおりに書いているだろうなと思えました。

注)韓国語の”절/チョル”のところは、教会外のアメリカ人や日本人には韓国の文化、儀式が分からず、“土下座させる”という感覚で受け止めるので“礼、お辞儀”と訳さず、ここでは“土下座”と訳しました。

最後にこの投稿内容と違っている、洪蘭淑さんが孝進様の高校時代について書かれた内容も反対派からご指摘があることを前提してアップしておきました。
どちらが正しいかは私にはわかりませんが。。
でも私のように孝進様についてよく知らなかった方々にも一見の価値があるかもと。。
どのように受け止めるかは皆さん自身が決めることでしょう。

私たち祝福家庭、特に1世圏において見るとき、世間では見られない不思議な現象が現れる。おそらく世間の生活と私たち祝福家庭の生活があまりにも違うためと思え、この記事を書くことにした。1世の特徴は他人が成功するのを見ていられず、また他人が金持ちなのも見たくない。 韓国人特有の性格であるため日本人の私にとって????不思議な感覚です。

そして貧しい祝福家庭を助けてあげることもできない。いずれにせよ中傷してみる。このような点が世間の人々と異なっている。人をけなして自分に利益があるのならまだわかる。しかし自分に何の利益も影響を及ぼしもしないのに他人の事を非常に気にして一言で言えば喜喜楽楽(非常に嬉しく楽しいこと)を見ていられない。なぜ祝福家庭1世たちがそのようになってしまったのか考えながら この記事 を書いていることを先に伝える。

真のお父様の聖和を考えても非常に衝撃的だった。ところが、その前に洪蘭淑様が育てていた信吉(シンギル)様が昇華した後、間もなく孝進様も聖和された。その聖和を見て多くの問題を提起した人が多かった。孝進様についてとやかくいう言葉があるではないか!表面的に現れたものだけをみて人を評価する私たち統一世界で孝進様がどのように映し出されていたのかを考えてみると話にならない話をしていた。心から心配している思いをそのまま第1次として書いてみようと思う。

数人の知人たちから詳細に聞いた話を総合してそのまま文章にするので誤解ないように願う。孝進様がアメリカに移住して中学2年の時から高校1年末まで、孝進様は数多くのサタンの残党から多大な攻撃を受け始めた。中学3年の時だったらしい。ただ文鮮明先生の長男という理由だけで、クラスでいじめに遭い始めた。どれほど酷いいじめに遭っただろうか!勉強中に何人かがボールペンを孝進様の頭に投げつけるではないか。また、チョークを顔に強く投げて、到底勉強することができない状況にまで至った。

ただ文鮮明先生の息子、長男という理由のために....
この内容は 私が英国で高橋さんから聞いた!!!1992年頃
休み時間になると結構な体格の者が現れ教室の壇上に上がる。そこで公に孝進様を批判するのである。
どのように批判する のかというと、、
「あそこに座っている孝進、あいつはレバレントムーンの長男だ。"
「今から俺が文鮮明だ。だから、みんな俺の前に来て土下座しろ。」
すると多くの学生が、その学生の前にきて土下座をする。
「俺はレバレントムーンだ。レバレントムーン!」
そして壇上の上であぐらをかいて座り
「俺がレバレントムーンだからお前たちは、裸踊りしろ!」
このように嘲笑するのだ。
すると彼らは服を脱ぎ捨てて本当に裸踊りをして大騒ぎだ。
そしてその学生のアタマ(リーダー)は、
「お辞儀(土下座)をしたから、これから俺にすべてのお金を持ってこい!」と叫ぶ。
そうなれば、1ドル、25セント、時には2ドルも彼の前に山盛りに積まれる。
するとその扇動者は 25セント硬貨すべて拾い集め孝進様の顔に全部投げつけながら叫ぶ。
「さあ、お金をすべて収めたからお前の親父のところにみな、持ってけ!」と嘲笑する。

そのように孝進様は5分余りの間、25セントの硬貨を顔や頭、腕やら足やらに叩きつけられる。
耐えられない孝進様は叫ぶ。
「頼むからやめてくれ」と....

すると他の学生たちは一斉に「英語の発音もひどいもんだ」と叫びながら
孝進様を足で蹴ったり踏みつける。20人余りが孝進様を踏みつけるのだが、
彼らの技術がどれほど絶妙なことか、孝進様に苦痛だけ与え、怪我をした傷跡が残らないように5分間踏みつけて、、どれほどの苦痛であったことか!
その後、先生が入って来くる。すると皆、所定の位置に戻って座る。
しかし、孝進様はひどく蹴られたので痛みや怒りや悔しさのあまり、ご自分の椅子に座ることもできず横たわったまま涙を流すだけだ。

先生が"どうしたんだ?"と 尋ねる。すると学生たちは知らないと。何事もなかった、何故そうしてるのか分からないと叫ぶだけだ。孝進様は力を出して立ち上がって先生に話をしようとすると
「英語の発音のひどいヤツが先生に話をしようとするのか!
この汚ない黄色人種!」と学生たちが言う。
これが孝進様の1日の学校生活である。

そして、授業がすべて終わった後は、そのクラスの奴が孝進様を何処かに引っ張って行く。学校のすぐ近くの空き家である。そこに着くと野球バットを持った学生が五、六人いる。孝進様を連れて行ったその学生が孝進様を押し倒す。すると野球バットを持った学生たちが一斉に走ってきて孝進様をどこだろうとバットで殴るのだ。

どれほど技術がいいのか傷一つつかず野球バットで人を叩く姿はまさにプロ級である。孝進様は力尽きて倒れたままだ。するとアタマ(リーダー)のような奴が前持って準備しておいた水を全身にかける。孝進様は意識を取り戻す。
ところでアタマ(リーダー)の学生は変わったタバコをくわえている。タバコを取り出し孝進様の口に加えさせ吸ってみろと叫ぶ。しかし孝進様は タバコを知らなかった。首を振ってもがいて起きあがろうとすれば、また額を叩かれ再び倒される。疲れ果てた孝進様は力なく倒れてしまう。

三、四人の学生が孝進様にかけ寄ってきて取り巻いて座る。そこに座ってタバコを取り出して一斉に吸い始める。ところが、そのタバコというのは絶対にタバコではない。
まさにハッピースモークという麻薬のようなタバコなのである。別名 "떨이"とも呼ばれている。
彼らはそうしておいて、両親のいらっしゃるところに電話をかけ孝進君が倒れているから連れて行くようにとしておいて、彼らは消えてしまう。真のお父様の警備員三、四人が急いできてみると濡れネズミのような姿でうずくまっている孝進様は、復讐の涙を流していた。
そんな生活が4ヶ月も続いたという。

アメリカの社会というのはそのクラスには、必ずリーダーがいる。そのリーダーに絶対服従をしないといけない。もし反発をするならばいつでも、そのようなことが繰り返されるのが慣例である。傷は一つも見えず孝進様はそのまま背負われて家へ帰る。家に戻ってからは何もなかったかのように行動をされた。ただし孝進様の頭の中には復讐の化身が燃え上がっていた。孝進様はそのような生活を1年6ヶ月間過ごしながらジョンドスル(韓国の武術)を学び始めた。
どれほど多くの苦痛があったことか!しかし耐えに耐えて一生懸命武術を磨いた。いつかはそのリーダーを打ちのめせば自分が勝利するからである。

しかし、ここで私たちが確認しておかなければなければならないことは1年6ヶ月の間、苦し い仕打ちを受けながら学校に通ったならば傷は残っていなかったけれども体はどれほ多くの痛みがあったか私たちは考えてみなければならない。すなわち重い病にかかっていることだろう。
いよいよ孝進様が計画していた日が来た。学校に行って2時間の授業が終わった後に、そのリーダーのもとに行き宣戦布告するまでに至る。今日、俺と二人きりでみんなが見守る中、武器を持たずに一本勝負しようと戦いを挑んだ。そのリーダーというヤツは、お前は気が狂ったんじゃないのか(どうかしたんじゃないのか)と承諾した。

いよいよ決闘の時間が近づいてきた。孝進様は自信に満ちた目つきで相手を眺めながら
"この怨讐サタン!お前は今日私に打ちのめされるだろう"という気持ちで格闘が繰り広 げられた。ところが、格闘は4分で終わってしまった。孝進様の右足回し蹴りを顎に受けたそのリーダーは倒れてしまい孝進様は、そのリーダーの頭に足を乗せて言った言葉は「格闘をまだする力があるか」と聞いてみた。そして自信があるなら立ち上がってみろと言ってみたがそのリーダーは気を失って倒れていて何も聞こえていなかった。
孝進様との格闘を見守っていた学生たちはそれを見てやっとしっぽを下げて(降参して)孝進様に近か寄り、祝ってくれ“お前が俺たちのボスだ”というおかしなことをいうではないか。

その時が韓国式に話せば高校1年生の2学期のときである。その時から孝進様はそのクラスのボスのような位置が確立されたものである。
しかし、孝進様は徐々に体が悪くなって いたのである。それを感知されたご父母様は孝進様にアメリカを離れさせ成和芸術高に移すしかない立場だった。

病気だということは誰にも言わずに孝進様はお一人で自分の体は自分で治療しなければならないという考えを持ち、自分なりの治療法で治療を試みたが何の効果も得られなかったのである。
高校を卒業して、あまりの苦痛で1年6ヶ月を休まれたということだ。しかし我慢できないほどの痛みは耐えられなかったことだろう。病院を3箇所行って見たが何の異常も見られず治療できなかった。

このような孝進様に向かって1世や2世たちが何と言ったのか!
それは皆さんの考えに任せる。このドラマのような真実はここで終え、また続けるつもりだ。
皆さんは孝進様をどのように見ていま すか!
言いたいことがあれば言ってみてください。

次  文孝進の高校時代について洪蘭淑は次の様に記す。 『わが父文鮮明の正体』より


「彼らは私立のハックリー校に入れられたが、そこでは『ムーニー』というという身分ゆえに、からかいとあからさまな侮蔑の対象となった。孝進は学校にBB銃(空気銃)を持ち込み、数名の同級生を撃ったために、ハックリー校を退学になった。(73ページ)」
孝進は公立の高校に行くが、その生活は次のようなものであったという。
 「孝進の行動はワシントンでさらに悪くなるばかりだった。大きな公立学校で、殴り合いやそれよりなおひどいことがあった。初めて不法なドラッグに手を染めたのはワシントンにおいてである。」(七四ページ)
 「期待を裏切られた文師は、孝進も自分自身の文化のなかで長老たちの監督を受ければ、正道にもどるのではないかという希望を抱いて、彼を韓国に送り返した。だがそうはうまくいかなかった。汚い長髪とぴったりのブルージーンズ姿の孝進はリトルエンジェルス芸術学院の廊下ではちょっとした見ものだった。彼はロック・バンドを始め、反抗的態度で有名になっていった。」
 「彼は『お父様』の厳格な行動規範をあからさまに無視した。学校のだれもが、孝進はたばこを吸い、ガールフレンドをもち、アルコールを飲むことを知っていた。彼が不法なドラッグを使っているとささやく者もいた。彼は実際にはリトルエンジェルス芸術学院の過程を終えていない。何年もあとになって、学校がただ彼に卒業証書を送ってきただけである」(七四、七五ページ)

ただ、この時ももしかして、、、という疑惑が湧きました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

孝進様はそれから2年後に病院にも通い自ら治そうと努力されましたが、痛みがあまりにも酷いため耐えられなくなり最後の選択をしたのです。

その選択とはまさに死を前にして、最後の選択をしても良くならなければ死をも
辞さないと思って両親に正式に提案をします。

それは何かというと皆さんが孝進様を悪く言っているまさに麻薬というものです。一言で言えば、その薬は病気を治療するのに100%使用したということを皆さんも知っておくべきです。
以前亨進様からお聞きした話では 誉進様や孝進様に対して 性的虐待をしていたとお聞きします。
 そのことに対して 孝進様が韓氏オモニにピーターが私にへんな事をしましたと泣きながら伝えると
 韓オモニは だまれ!!口を閉じろ!!!と命令されたとお聞きします。

 ポルノや麻薬を孝進様に与えたのもピーター金です。有名な話です。
だからもし麻薬をやって妻を殴りつけた孝進様だと見ては絶対いけないというのです。多少夫婦の間に口論はあったとしても、暴行をしたということは絶対に嘘だということをここでまず明らかにしておきます。

そして洪蘭淑様が書かれたその本に出てくる話はほとんど蘭淑様が書かれたのではなく、アンチ・ムーンという団体と統一教会に反対する派が組んで80%は嘘を書いて全く孝進様を暴行者であり麻薬患者として罵倒したのがまさにその本です。
孝進様は麻薬を単純な幻覚剤として使用せず、体があまりにもきついのでその痛みを治療できるのが麻薬なので、単純に治療目的のためにお母様の承諾を得て使用したことを知らなければなりません。

そのような治療をしばらくの間されましたが到底その薬でも良くならずますます悪化するのでもう霊界に行くしかないという考えを持ってアメリカから韓国の真の父母様に電話をかけられました。

「どうやら私は死が近いようです。霊界に行くにしても最後にご父母様にお会いし行くつもりなので韓国に行くことを承諾してください。」という電話をされたそうです。真のお父様とお母様はどれほど驚かれたでしょう!それでお母様は孝進様の側近であった方に電話をかけ、「早く空港に行って。孝進がが死ぬしかないと言っている。」と話され、その方はお母様の命を受けて、空港に向かったといいます。
彼によれば孝進様とピーター·キムが一緒に現れたのですが、孝進様の顔が青白くて、「ああ!この人は大変なことになっている!本当に死にそうだ!」と思われたそうです。それで早く車に乗せて漢南洞公館に直行したそうです。その孝進様の顔色は“生きている人の顔ではない”と思えるほどでしたから。

孝進様のお供で公館に入ると36家庭たちは互いに争っていたそうです。どの病院に行くべきかを巡ってです。その人たちも本当に滑稽な人たちです。それで紆余曲折の末、ついに漢陽大病院に行くことに決定されたようです。
彼は孝進様をお連れして漢陽大学病院で入院手続きをし正式に入院をさせました。大まかに検診を受けてみると症状としては便が出なくて苦痛があり必ず浣腸をしなければ出ないということでした。

尿検査、便検査、血液検査で一つずつ進めていくのですが、いくら検査をしても具体的な病名が出てこないというのです。孝進様は苦しいとうめき声をあげておられるので彼は怒って内科課長の教授のところに行き「苦しいという人を前にして病名がないとは話にならない!どういうことだ?」と怒鳴ったそうです。


お母様は毎日来られ確認されるし真のお父様からは毎日電話がくる、彼は気持ちを落ち着かせることができなかったと話しました。

そのように入院して7日目の夕方から孝進様の体には奇妙な兆候が出ていました。冷や汗を流し患者衣がびっしょり濡れてしまうほどでうわごとを多くされたそうです。それで彼は孝進様を起こしたそうです。夜8時から9時頃だったろうということです。眠りから覚めた孝進様は彼に「私はどう考えても今夜を越すことは難しいようだ。」 と話されたそうです。
「今まで私のために苦労をかけた」と彼を慰労しながら、「この事実を誰にも知らせないように」と願われたそうです。このように人が死境をさ迷うのに7日間検査を受けても結果が出ないので本当におかしいと彼は考え始めたようです。
その当時、霊通者が三人いましたが、彼らが言うには"孝進様がこの漢陽大学病院から外に出ると血を吐いて死ぬでしょう。」と予言したそうです。それで彼も心配が多かったようです。
その日の夜11時頃に二人は話をしたそうです。その方が孝進様に話したのは「お前がもし死ねば、俺も一緒に死ぬからその時は俺たち、笑いながら行こう。その代わりに眠ってはいけない。」
すると孝進様は「私が死ぬときには死ぬだろうが、どうして生きている人が死ぬことができるか?」と言われたので、彼は刺身包丁を枕元に置いて「私の両手の動脈だけ切れば20分で死ねる。

だから死ぬといわずに眠るな。眠ったら危ないから目を覚ましていろ。」という会話をしたそうです。すると、「本当にありがとう。」と言われながら孝進様は涙を流されたそうです。それで一緒に泣いたそうです。20分ほど一緒に泣いたそうです。
ところが、彼の頭の中に不意に真のお父様の顔が通り過ぎていく光景を見たそうです。それで彼は考えたといいます。 「なんだって!病院から一歩でも外に出たら孝進様は血を吐いて死んでしまうだって!笑わせてくれるな! 」と思ってある決心をしたといいます。

そうして彼は孝進様を起こして「ギターを弾け。俺が歌う。今日は一睡もしないで夜を明かそう!」そうしながら、「明日の朝まで我慢しよう!行くところがある。」として孝進様が眠らないように歌ってギターを弾いて過ごしながらも、あまりにも孝進様が大変そうに見えましたがそれでも押しとしたそうです。

それは眠ってしまったら死ぬかもしれないと彼は感じたからです。そのように一晩中、父、母、弟たちの話をしながら、昔の話をしながら夜明けまでそのように時を過ごしたといいます。


すると朝になって彼は看護婦長室に行って、「朝食を食べたから少し散歩してきます」と嘘をついて孝進様を連れて朝も食べずに孝進様の私服を彼の胸に隠して孝進様をお連れしエレベーターで1階に降りてきたそうです。 1階に到着するとすぐ孝進様を彼の車に乗せ病院を後にしたそうです。
霊通者たちが言うその場を、一歩でも離れたら血を吐いて死んでしまうだろうという、その病院に背を向けてです。


車のエンジンをかけておいて、後部座席の孝進様の患者衣を脱がせ
こっそり持ってきた私服を着せて「今日は死ぬかも生きるかもしれないから、私は霊通者の言葉は信じない。」と孝進様に言ったそうです。

すると孝進様は驚いて「何処に行こうとしてるんだ?」と言って不安がったそうです。彼は「心配するな。俺がぜひ行くところがある。最後に行くところだ。」そういって運転をし彼がよく知っている漢方医を訪れたそうです。
その漢方医は彼と非常に親しい仲だったそうです。到着してすぐ孝進様を降ろして院長の前に座らせ「この人に鍼を打ってください。」とお願いしたそうです。
ところがその院長は「病院の匂いがするようですが、入院中だったのなら退院証明書を見せてくれ。」と言われ、彼は大変なことになったと思ったそうです。それで彼は、紙と鉛筆をくれといって確認書を書き始めたそうです。



"韓孝進"と名前を書きながら「この人の鍼治療をするのにどのような不祥事が起きたとしても一切問わず法的に問題になっても、その責任はすべて私が持ち、韓孝進に万一恐ろしいことが起こってもその全ては全面的に私が責任を負います。法的な事項もあってはならないということをここに誓います。」と書いて拇印を押し漢方医に鍼を打ってくれと訴えたといいます。

彼と親しい関係なので院長はその申し出を受け入れて鍼を打ち始めたそうです。彼は最初に頭から鍼を打ってくれとお願いしたそうです。その鍼はそっと刺しておくものでなく針で刺すように痛みを感じ頭と全身に刺す鍼治療だったので頭を1,2回刺したのですが院長も驚き、彼も驚いたそうです。
鍼を刺したところから真っ黒な血がどっと出てきたそうです。。彼はそれでもっと刺してくれと頭を近くもっていったそうです。頭を数十回刺しても、真っ黒な血はずっと止まることなく出てきたそうです。次に、顔、胸、両腕と両足...ますます多くの血が噴き出したそうです。最後に、首から背中と腰まで鍼治療をすると真っ黒な血はずっと流れ出たそうです。
その院長が鍼を刺し終えて言う話が、
「一体、この青年は生きている人ですか?」と尋ねたそうです。
「これほどの状態ではこの人はすでに死んだ人です!」と漢方医は言ったそうです。彼は漢方医に感謝し孝進様にどうかと尋ねたそうです。
すると孝進様は「肛門の詰まりがとれて背中も目も鼻もつまりがとれたようでスッキリした。ああ、心地よい、気持ちいい!」と続けて孝進様は答えられたそうです。

それで彼は孝進様に「お前はもう大丈夫だ。絶対に死なない。」と言いました。車に乗せてまた私服を脱がせ患者衣を着せて院長に「明日また来ます。」と話して病院に向かったそうです。
そして孝進様には「一週間だけ、誰にも知られずに今日のように鍼を打とうと思う。だから誰にも絶対にこの事実を言ってはいけない」と訴えたそうです。孝進様が病院に戻ってすぐにトイレに行くと言ってトイレに行くと便がいっぱい出たそうです。

彼は次のように考えたそうです。
「霊通者なんかの言葉は聞く必要がないのだな。一週間だけ通ってみよう。」と決めて孝進様と顔を見合わせながら笑ったそうです。孝進様はその日の午後ぐらいになると、また鍼を打ちに行こうと言われたそうです。
それで鍼は一日に一回だけ打つものだと話したそうです。
そして彼は次のように考えたそうです。
「治癒はもう時間の問題だ。一週間だけ通えばいい。」

そのように四日、医院に通ったそうです。その日孝進様は「もうよくなったみたいだ」顔にも血の気が差して明るい顔になったそうです。お母様は毎日のように病院を訪れたのにお話もせず四日間もこっそり鍼を打ったのでこれからはどうしようかと気がかりだったそうです。

その翌日、孝進様がお母様に「もうだいぶ良くなりました。」と話されるとお母様はとても信じられない目つきで彼を見つめ、彼は事実どおりに一部始終をお母様にお話したそうです。お母様は「この病院にもういる必要がないわね。」とされながらお父様に電話をかけようとされました。するとお父様から電話が来ました。お父様はすべて話を聞かれ「お前、鍼を打つ技術をちょっと学べないか?」と言われたそうです。
その後10ヶ月の間ずっと鍼を打ちながら孝進様も完全に本来の姿に戻られたそうです。これはPKが孝進様に誤ったことをし、孝進様がそのまま受けたものと彼は考え苦笑いしながら「人の中には本当に悪い人も多いものなんだな」と言いながら熱心に鍼を打ちに通われたことを私は知っています。

フンモニムが関与?不透明な孝進様の聖和-真実がここにある

2015年01月22日(木) 21時35分30秒

テーマ:
孝進様

『ここにドラマのような真実がある』シリーズの最終章を翻訳し終えながらも
アップしようかどうか悩んでいました。
でも1,2までアップしていたので完結のためにあげることにしました。
み言葉選集のところの訳は公式ではないのでご了承ください。(探せませんでした)

これがあがってたサイトでは、批判的なコメントが多く
「フンモやPKを攻撃対象にしているということは、郭Gだろう」など。

また、夫が言うには「筆者の意図しているところは何か、何を言いたいのか、
事実云々の前に本質を見抜かないといけない。
ネットも正しいものばかりじゃないんだから、そんな熱心にあれこれ
ネット記事読んで書くくらいなら天聖径を一生懸命読みなさい」と怒鳴られ。。

ムカっときたけど、まぁ一理あるかなとも思いました。
それでも!そういう疑いがあるなら、そういう考えもあると知っておいても
いいんじゃないかと思います。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

http://www.chunilgo.org/bbs/board.php?bo_table=ciminran03_01&wr_id=311
不透明な孝進様の聖和-真実がここにある

その後、孝進様は真のお父様のお役に立てるようにと音楽を本格的に始められたことを知っています。孝進様は音楽をされながらCDを作り真のお父様のお力になろうとするのが目的でした。


ところが、その録音をする際に、朝は食べますが昼食はお召し上がりにならず、
夕方まで仕事をされたそうです。一緒に音楽をしていたグァク・ジンマン(곽진만)氏や彼の弟のグァク・ジンヒョウ(곽진효)氏、キム・ヨンジュン(김영준)氏に聞いてみればわかります。
それでその側近がアメリカに行くときには昼食をいつもすべての2世たちにもご馳走してあげ、
お金がなくなると手紙を残して韓国に帰って来られたという話を聞きました。


早朝に音楽を始めて夜遅くまでやっている間にイーストガーデンでは何が起こっていたのでしょうか?
孝進様の夫人であるホン・ナンスクさんが両親と共に真のお父様を崩そうとする陰謀が進められていたという事実を知っていた人は、おそらく この世では孝進様の側近の方しかいなかったと私は思っています。

その陰謀を共に図った人の中には、まさにピーター・キムも含まれています。
真のお父様が間違っておられるという考えが頭にくっきりと打ち込まれていた人々です。
そして孝進様は絶対に真のお父様の後継者になることができないと思っていた人がまさに、
ピーター·キムです。そして、ピーター·キムはホン・ナンスクさんの母親とピーター·キムの家で
3ヶ月間、毎日のように多くの話をしたそうです。

結局、ホン・ナンスクさんが孝進様をどうであれ、間違いを犯した人という認識を受けるようにし、最終的な目的は、真のお父様を倒すことでした。
ホン・ナンスクさんは孝進様に何度も誘いをかけました。
孝進様が聞き入れてくれないため最終的に極端な選択をするようになります。
PKも一緒に協力したと思います。

ナンスクさんの兄であるホン・ジンヒィが協力して孝進様の子供たち4人と荷物を取り揃えながら真昼間にベルベディアに一度荷物を運んでおいて3日で荷物を完全に移しました。
PKが住んでいる家がイーストガーデンの 門のすぐ前にあったのに知らなかったでしょうか?
助けてあげたに間違いありません。その後、ボストンに姿を消してしまいました。


孝進様は一瞬にして妻子を失ってしまったのです。
その虚脱感は計り知れず重かったでしょう。
しかし、孝進様は妻子とお父様をおいて考えてみるとき、むしろ妻子を放棄する、
お父様を裏切ることはできないと言われたと聞いています。

ナンスクさんが3次にわたって孝進様に誘いをかけました。

家族の元へ戻ってくる意思はないのかと三回提案したそうです。

しかし、孝進様は、その誘いに乗らずお父様を選択されたのです。

通常、世間では親と妻子どちらをとるかといえば、すべての男性は、自分の親は放り捨ててでも自分の妻子を選ら ぶのが人の常ではないでしょうか!

その側近の方は、いつも孝進様と会えば交わす最初の言葉が
「私たちはお父様を絶対裏切らないようにしよう!」というのが挨拶だと聞きました。
そのため裏切ることができなかった孝進様の立場であったろうと思います。
逃げた妻子は忘れててしまおうという考えをもって3年を過ごしました。


真のご父母様はもうそろそろ孝進様を再祝福させるしかないと思い、孝進様を説得し
いろいろ準備した末に婚約、成婚までに3日しか残っていなかったのにかかわらず
孝進様は祝福を受けないと両親に強く主張したとのことでした。


しかし真のご父母様は今や再祝福を受けさせなければならない摂理的数理的な立場におられたので、その側近を呼んで、「もう3日しか残っていない。」と言われ「祝福を受けるようにさせなさい」というお母様の命を受けたといいます。


それで綺麗だとかブスだとか一切問わず無条件に祝福を受けるようにと孝進様を説得した方が
その側近の方です。その側近の言葉は孝進様が98%を聞いてくれる仲だということです。
そして現在のチェ・ヨナ様が孝進様の奥さんとして現れたのです。


さて、孝進様の聖和が非常に不透明です。それを今、明らかにします。ここではそれに関連する真のお父様のみ言葉があったのです。このお父様のみ言葉を皆さんがご覧になってどういうことなのか皆さんが判断してください。次が孝進様の聖和に関するみ言葉です。
抜粋したものです。


나는 죽기 전까지 모두다 반대하더라도 합니다.목숨이 남아있는 한 합니다라고 결론을 냈어요. 놀라운 거에요.훈모님보다 나은 자리에 섰습니다. 우리 아들딸보다 났다는거에요. 효진이를 보낼 때 씌어준 감투가 뭐에요? 심천 뭐라고요? (개방원) 충효......? (개문주!)
훈모님이 영계로 한번 벗어나게 해가지고 영계가 좋다는 것을알아서 효진이가 그렇게 된거에요.

私は死ぬまで皆が反対してもします。命が残っている限りすると結論を出しました。
驚くべきことです。フンモニムより良い位置に立ちました。私たちの息子、娘より勝れているというのです。孝進を送り出すときにつけてあげた官位が何ですか?深天、何でしたか? (開放苑)忠孝......? (開門主!)
フンモニムが霊界に一度抜け出させて霊界が良いところだと知って孝進がそうなったのです。

훈모님이 나한테 전화해서
 " 아이고, 아이고! 효진이가 한번 나갔다가 들어가게 해주소!" 한다고 그러지 않았어?
육을 벗고나서 어떻다는 것을 느꼈으니 아버지가 들어가라고 하게 되면 들어가겠다고 하면서 물어본다고 나한테 전화했지? (훈모 대답) "예!"
그런데 효진이가 몸을 벗고 나가보니," 아! 아! 아! 이제는 나는 못들어간다.
저 뻗어있는 죽은 사체와 같은데 어떻게 내가 들어가겠냐! 못들어가겠다. 안들어가겠다."

フンモニムが私に電話してきて
「アイゴ、アイゴ!孝進が一度出てから戻らせてくれ!」と言っていると、そうじゃなかったか?
肉親を脱いでみてどうだということを感じたからアボジが戻って来いとなれば戻ってくると言うから尋ねてみると私に電話したんだろ? (フンモの返事)「はい!」
ところが孝進が肉親を脱いで出て行ってみると「ああ!ああ!ああ!もう私は帰れない。
あの、伸びている死体のようなのにどうして私が戻れるか!戻れない。戻らない。"

그런다고 훈모가 나한테 전화한 거에요. 두시간 이내의 사건이에요.
"아버지의 권한으로 들어가지 말라면 나 안들어가도 됩니다.
아버지가 내 소원을 이루어줍니다.' 라고 한 입장에 있었어요.
아버지한테 ​부탁하면 그것도 들어줄 거라고 자기는 그렇게 생각했겠지만,
들어가라고 하니까 나 못간다고 한다고 전화하지 않았어?
그러면서 효진님이 못들어가겠다면 내가 책임질께.
안들어가도 좋다고 해라 그래가지고 가지 않았어. 두시간 이내에 갔어요. 꿈같은 얘기입니다.』
(말씀전집611권170페이지)

そう言っているとフンモが私に電話をよこしたのです。二時間以内の事件です。
「アボジの権限で戻ってくるなとなれば私は戻らなくてもよくなります。
アボジが私の願いを叶えてくれます。」という立場にありました。
アボジに願ったらそれも聞いてくれるだろうと、自分ではそう思っただろうが、
戻ってこいと言うと私は戻らないと言うので電話しなかったか?
そうしながら孝進様が戻って来れなかったら私が責任を負う。
戻ってこなくてもよいと言えと、そうして行かなかった。 2時間以内に逝った。夢のような話です。」
(み言葉選集611巻170ページ)

このようにお父様のみ言葉によって孝進様の聖和は明らかになります。真のお父様と
あのヘボなイタコ女との会話を上記のように上げましたので、皆さんが沈思熟考されてみることを願います。
誤解して受け止める方がもしかしていらっしゃるかと思い、もう少し確実にしようと真のお父様と金孝南との対話であったことを申し上げます。


そのため、順天郷病院で孝進様の遺体を遺族に返そうとしなかったのです。
私はそれは理解できます。順天郷病院側で言う話は「この人は死ぬ理由がありません。」として
孝進様の遺体を返すことをしぶったといいます。皆さん、じっくり読んでみて、
また 読み直してみれば、どういうことなのかおそらく分かるでしょう。
これがまさに孝進様が聖和された理由です。本当に恐ろしいです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


孝進様の死因は心筋梗塞だそうです。
み言葉選集の該当内容からすると、孝進様が完全に霊界に行ってしまう前の
2時間の間で苦しがっているときに?、、または何も異常がなかったのに
フンモが「霊界では痛みから解放され美しくて素晴らしいところ」と話すから
見て体験してみたい、とか、痛みから解放されるためにと、孝進様から頼まれて
一時的に霊界に送ってあげたということなのでしょうか?

そして筆者の考えとしては、フンモの策略(口車)に孝進様がまんまとひっかかってしまい最終的に聖和に至ってしまった、ということなのでしょうか?

ちゃぬさんのブログでは理由は見つけられなかったのですが、『謎の不審死』とか書いてたんで
やっぱ、ちょっとおかしいところがあったのでしょうか?

調べていたら以前のマルコさんの記事を見つけました。抜粋します。
今回の亨進様の話があったし、顕進様支持派だけの主張、攻撃と言うわけではないように思えます。

3、 真の家庭に対する陰謀

しかし、もっと恐ろしいのは、その背後で真の家庭に「毒を注いだ」幹部たちです。2009年に顕進様は、「孝進様の離婚問題が起こった時(1995~1998年)、孝進様を真の家庭から追い出そうとした幹部達がいた。お父様の指示で私がそれを阻止したが、その同じ幹部達が今私を追い出そうとしている。その次は、私の弟妹が攻撃されるだろう」と言われたといいます。

私の聞いた話では ナンスク様は大人になりきれず 韓オモニとの間に嫁姑問題を抱えていたとお聞きします。
 それと ナンスク様を混乱させた原因は ある白人の姉妹がいて ヒョウジン様のオフィースの方で ヒョウジン様が彼女を信頼し
ヒョウジン様を支えるがあまり 家庭を持てずに祝福が壊れ ヒョウジン様を支えたいがあまり 堕落の愛(愛の減少感)におぼれ
 ナンスク二ムと仲良くすることで ナンスク様の心からヒョウジン様への心情を憎しみに変わるように ゆがめ
そこに ピーター金と 韓オモニが絡んでいたとお聞きしました。
 ですので 次に来たのが崔(呪われた崔一族であり) 韓オモニの先祖も崔がいますので うまくいくわけです。
崔ヨナ二ムは ヒョウジン様の道端にタンをはかれる行為や だんだん話しているときに燃えてくると
柄悪く ファッキン ファッキン と連発される口ぶりがお嫌いで
 >あーーーーこれで安心 やっとまともな教育ができるわーーーとポロっとお話しされたとお聞きします。
やっぱり すごいね崔一族と感じた次第です。
 一和問題で お父様につまずいた 洪先生と 大人になり切れなかった ナンスクさん そこをサタンは攻撃してきたわけです。
孝進様を壊せば 次は 顕進様 嫁も韓オモニとの嫁姑を抱えている 次に恩進様 仁進様 善進様 そして 韓オモニ 全てほとんど壊れました。
 ただお一人を除いて サタンは侵入する チャンスを失いました。

しかし 残念!!! 真のアベルカインは 完全勝利しました。

聖進様も 孝進様も フンジン様も 命がけで お父さまを守り 弟様 妹様 を守り 私たちを愛してくださった!!!
 御恩を感じ 後継者の足でまといにならないように 神様の息子 娘として 自立して戦う!!!!
 それが 親孝行でしょう!!!!みなさん!!!!


皆さんは お父様以外の言葉に耳を傾けてはいけなかったのに >ほんとうですか??? 文先生は本当に 3度の戴冠式をされたんですか??? いやーーーあれは違うんですよーー
 亨進様は 幼いですよーーーー  とか やっぱり韓オモニですよーーーとか お父様はすでにボケてたんですよーーーという
 言葉に耳を傾け
 自己の位置を離れたのであり 堕落したわけです。
 先輩家庭も皆さん 知っていたではないですか??? 神山会長も知っていたのに 人間的な目で お父様につまずき
 人間的な目で 顕進様を後継者に選んだわけで 所詮 日本の12双 777双 も皆さん総崩れになってしまったわけで
 皆さん アボジを捨てたんです!!!
 顕進派は 御聖前にお父様を捨ててますので 理論的には 論外であるわけです。
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Author:ニコラス morison
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どうして 怨み深く社会主義化してしまったのでしょう。
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