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2018年8月26日英語説教 おかしなことが起こっいている!!

サンクチュアリーNEWS さん 竹林さんありがとう!!


 
1時間8分から 
自分の聖書を開いてください。へブル人10章に行きましょう。青年たちは聖書を忘れないで持ってきてください。訓練に来る時には自分のギ(着、ユニフォーム)とカリ・エスクリマの棒を持ってきます。そうですね。それからどうしましたか。腕立て伏せを100回、200回。聖書を必ず持ってきてください。本屋に行くかイーベイで注文してください。女子たち、日曜の教室に聖書を持ってきてください。賛美します。神様のみ言を知るのです。

自分が圧迫された時に内側から何が出て来るでしょうか。圧力と迫害を受けた時に。先週話しました。レモンをしぼるとどんなジュースが出てきますか。レモンジュースです。グレープフルーツをしぼればどんなジュースが出ますか。ブドウをしぼったらどんなジュースが出ますか。

圧力を受けた時、しぼられた時にそれが何であれ自分の内側にあるものが出てきます。そして悪魔はあなたを標的にしています。キリストに命を捧げたいと願う人は標的になります。悪魔があなたの首を狙っています。

聖書では悪魔は吠える獅子のようだとあります。私を追いかけて殺し滅ぼそうとしています。一旦自分を捧げるなら悪魔がやってきてあなたを捕えるのです。ですから悪魔は信仰告白を恐れます。ローマ人10章を見てください。
「すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。」

悪魔はそれを嫌います。信仰の告白をしたからです。第2テモテ4章8節に書かれた道の途上にあります。先週その「義の冠」について話しました。「今や、義の冠がわたしを待っているばかりである」と。そこでは「主の出現を心から待ち望んで」います。主の再臨を待ち望んでいるのです。何ということでしょうか。悪魔はそれを望みません。悪魔がそれを恐れるのはあなたの心が離れてしまい、この世の物を愛さなくなるかもしれないからです。お金や富、物質的な物を愛さなくなってしまうかもしれないからです。

聖句にはこうあります。「虫も食わず、さびもつかず、また、盗人らが押し入って盗み出すこともない天に、宝をたくわえなさい」

私たちはこの世だけではなく永遠の世界に目を向けています。それがまさに神様の世界であり、興味深いことに神様の永遠の王国でもあるのです。なぜなら最終的には王国は地上に来なければならないからです。聖句には強力な力があります。そのため悪魔は告白を恐れるのです。

霊的な目が開かれれば私たちは見ることができます。この小さなニューファンドランドの町、ペンシルベニアの小さな町。ピッツバーグでもフィラデルフィアでも、ニューヨーク市でも、どんな街でも、さまよう魂を見ることができます。

肉体という器に入った人々のさまよう魂を。彼らはどこに行くか知らずにいます。iPhoneやiPadを見ながら生きた死人のように歩き回っています。彼らの魂、霊はどこに行きますか。地獄に行きます。神様からの永遠の分離。私たちはそれが起きて欲しくありません。

私たちが聖霊を受ける時に新しい心情を与えてくれるのは、神様の愛です。聖書でいうように石の心を取り上げて、肉の心を入れてくれます。肉体的なものではなく思いやりを持ったという意味です。神様に敏感であるということです。神様の霊につながっているということです。聖霊が駆り立てるのを内側で聞くことができるということです。脳内の処理だけではなく、心の奥底で感じることができるというのです。

今日それは誰かに話しかけてきているでしょうか。それは内なる変容です。また喜びの心情、愛の心情であり、罪による犯罪のために、魂が離れ離れになっているのが分かります。罪の報酬は死だからです。

キリストのような心情で彼らを見て泣き叫びます。霊的な目で彼らを見れば歩いている人たちの魂はさまよっています。彼らがキリストに命を捧げることはありませんでした。信仰告白をすることはありませんでした。悪魔はまだ彼らの所有権を主張しています。今もこの世の物で彼らを誘惑することができます。分離するポイントがありません。サタンから決別するために自分を捧げると言える分離ポイントがありません。

使徒行伝2章30節(訳注:正確には37節から)にありますが、人々がペテロにどうしたらいいかと尋ねると、悔い改めなさいと答えます。そして全ての国に行って父と子と聖霊の名で洗礼を受けなさいと。

悔い改めなさいと言いましたが、メタノイア(ギリシャ語)とは心を変えるという意味です。この世の物から自分の心を背けるということです。それらは永続しません。神様は、豊かさに責任を持つことのできる若い世代の人たちを育てたいと願っています。強欲にため込む人のように富に執着するのであれば、その人たちの王国は崩壊します。アーメンと言えますか。

心に寛大さを持っていません。仲間や友と提携し、王と王妃のより大きなコミュニティに仕え、平和警察・平和軍で安全のための相互グループを作ることができません。ため込むだけなのです。小さな王国を持っていたとしても、聖句にあるように取り上げられてしまいます。

神様は若者を育てたいと思っていますが、それは寛大になることのできる者に力を与えたいと願っているということです。君たち男子もやがて王とならなければなりません。神様はあなたの内面を信頼しなければならなくなります。多くのことに対する責任を。

ですから寛大な心を持つことが非常に重要です。度量の大きい心です。いつも渇いているカップのような貧しい心ではなく、豊かに満ち溢れるカップです。そうすれば王冠が意味をなします。それにはカップが満ち溢れていなければなりません。枯れてしまってはいけないのです。アーメンですか。神様に栄光を捧げましょう。アーメン。ハレルヤ!

神様は新しい人たちを育てたいと願っています。主に対する畏(おそ)れとは知恵を意味するものです。怖いという意味ではなく尊敬したいということです。主を中心に置きます。屈服するのです。私たちの命は主の物です。

考えてみてください。あなたが誰かの下にあってその人がけちで、いつも枯渇し、いつも厳しく不満ばかり言っているとしたら、そのような人の下にいたいと思いますか。うっとうしくはないでしょうか。そんな人の近くにいたいとは思わないでしょう。

ではなぜそのような人になろうとしているのでしょうか。青年たち、どうしてそういう人になろうとしますか。寛大な心を持たなければなりません。だから神様はあなたたちの十分の一献金で訓練します。何ドルか持っていて10セント出すとか、1ドル出すという話ではありません。神様の仕事が1ドルの献金で大幅に向上すると思いますか。違います。それは寛大さの訓練なのです。お金を崇拝しないようにするためです。

すごい話をしましょう。國進様は本当に寛大です。先週のことでした。夜タンパ・ベイのブラウン牧師からメッセージングで電話がありました。私は彼がくれたこの新しいアプリの使い方が分かりませんでした。電話に出ようとして「ハロー、ハロー」と言ったりしていました。ようやく出ることができ、彼はみんなが元気かとか来てくれてありがとうといったことを色々と話していました。彼はホテル代や食事代も払ってくれました。

それから彼は「君たちは私に木箱を送りましたか」と聞きました。私が「何ですか」と聞くと「木箱だ」と言います。私は「木箱は送っていません」と答えました。すると彼は木箱か届くという電話をもらったところだと言いました。

私たちは彼のミニストリーに種まきの1万ドルをまだ送っていませんでした。そのことを話してもいませんでした。みなさんにだけ話していました。それでこの教会からは木箱を送っていないと答えたのです。兄のジャスティンからのものに違いないだろうから彼に電話させて欲しいと話しました。

ブラウン牧師は心配していました。木箱は銃販売店に送られるもののようでした。それで彼は中に何が入っているか確認する必要があると言いました。なぜならこの人が言うには、木箱は自分宛だが中身が何か分からないのは奇妙だというのです。

そうして國進兄さんが、彼が試しに使うのに最適な銃が入っていると教えてくれました。それで銃が入っていることを折り返し伝えたのです。すると、大きな木箱なので何が入っているか全部を知りたいのだと言います。相当大きな木箱だったからです。

國進兄さんは自由社会勉強会の最中でしたので、終わったら連絡してくれるということでした。それで分かったのはST9やカー・アームズの製品、トミーガン、そしてトランプ・ガンという1911年のクラシックで芸術品のようなかっこいい銃、またARも入っているということでした。

それでまた電話してこういうものが入っていると伝えると、ブラウン牧師はARが1つか2つなのかと言います。私が複数形で言ったからです。それで私ははっきり分からないのでジャスティンに電話させて欲しいと答えました。それでいくつ入っているか教えてくれたのでブラウン牧師に電話しました。

1つや2つではなく10ですと私は伝えました。10丁の新品のトンプソンARです。彼の教会への寄贈品として。ひとつ890ドルでしょうか。しかし國進兄さんはただ聖霊によって感動して、心に神様を確かに感じ取ったのです。この男に、この教会に種をまきたいとのだ言っていました。契約もしていませんし、相互の合意もありませんでした。何もありませんでした。ただ心の中の小さな声があっただけでした。それは寛大な行いです。このミニストリーにプレゼントするだけでなく、大規模なペンテコステ・ミニストリーにも与えています。彼らを助けているのです。

青年たちはこれを理解していません。このような世界を理解しなければ、貧しい心だけでなく取るに足らないものに囚われてしまいます。わずかしか持っていなくても取り上げられるのです。聖句にはそうあります。寛大な心を持つべきです。男子たち。眠らないでください。
 ですから青年男子、女子たちは私の足元に来て私と時を過ごすべきです。このアノインティング(油を注ぐ、任命、聖別などの意味)を聞き、命の油注ぎを受ける必要があります。自分が融合されたものだということを知っていましたか。つまり人生で最も長く過ごした5人の人を合わせたものという意味です。長く一緒に過ごした人のようになります。

愚かな友達やビデオゲームと過ごしていれば馬鹿になってしまいます。知恵がなくなります。しっかりと進むことはできません。高いレベルの人たちとやっていくことはできません。誰もあなたに投資しないでしょう。あなたに可能性を見出す人はいません。なぜなら自分がそれを許さず、石だらけの地面に隠してしまうからです。自分が誰と一緒にいるかということに注意を払う必要があります。

若い人たちはインターネットでもどういう人と過ごすかという話です。君たちは長い時間、1日に平均で8時間から10時間インターネットを使っています。驚いた顔をしないでください。君たちは簡単に8時間から10時間もやっています。つまりインターネットでそのように過ごす人たちのように、自分もなっているということです。

彼らの習慣によって方向付けられています。多くの場合悪い習慣です。彼らの悪い知識、悪い知恵。しかし考えてみてください。それが君たちの人生にとても大きな影響を与えるということです。ですから成熟した人たちと過ごす必要があります。お父さんやお母さんはもちろんですが、王とも過ごす必要があります。ですから君たちを訓練するのです。

ただ君たちが恐ろしくて強い人間になると思うような技を教えているのではありません。そうではなく、君たちは尊厳を持った人間になるのです。國進様と過ごし、自由社会の勉強会に出て彼と過ごし、寛大な心、寛大な人とはどんなものか学ぶのです。ビジネスで成功した人物を。

ゼロから業界10位に入るようになりました。20(訳注:音声不明瞭)年前にショットショーでのちっぽけな展示ブースから始めました。これくらいの小さな机だけの小さな店でした。今ショットショーやNRAショーに行けば、カー・アームズは最大の展示ブースの1つです。神様に栄光を!

それがアノインティングです。そういう人と一緒に過ごしてください。特に十代後半の人たち。そのようなアノインティングを持つ人のまわりにいたいと思うのです。

聖書を持ってきてください。神様のみ言と過ごす必要があります。イライラしないでください。「今日は日曜日だ。30分過ぎた。1時間過ぎた。イライラする。もう出て行って遊ばないといけない」。それは愚かな人間です。

1週間のうち3時間、4時間、5時間でも多くはありません。君たちは一晩に馬鹿な友達ともっと長い時間を過ごしています。どれだけ神様と、また神様のみ言と過ごす時間を持っていますか。その人の文化、価値観、道徳観、性質を理解するために共に過ごすべき人がいます。ただやってきて、後ろに座ってゲームをするだけでは得られないものです。そうしていたのはみんな分かっているはずです。
論理的に考えてみれば分かります。そんなことをしても何も学べません。正しいですか。イエスですか、ノーですか。自分の頭を使ってそれが正しいか考えてみてください。そして理解するのです。だれも君たちを責めることはありません。誰にも若い時があります。

しかし君たちは訓練を受けており、高度な責任があります。カリ・エスクリマを今学んでいますが、非常に危険な技です。とてもかっこいいですね。危険な技です。もっと責任を持ち、より高いレベルの統治者の支配権を持つ必要があります。高いレベルの道徳を持って統治することができなければなりません。私たちが扱っているのは致死的な武力です。

鉄のつえの訓練とはみなそういうものです。より高いレベルの致死的武力を扱うに従って、より高いレベルの道徳を持たなければなりません。一層高いレベルの博愛です。日曜礼拝のように考えないでください。大きなメガチャーチに行って説教を聞いて、「神様のことを聞いたから大丈夫」などと思わないでください。そうではなく、共に過ごすということを考えてください。神様を愛する成熟した人と時を過ごすということです。いっしょに集まって神様に栄光を捧げ礼拝します。

この中には成熟していない人がいるということは分かっています(笑)。確かに未成熟な人たちもいます。しかし一般的に言って、です。外れた人、変わり者はいつでもいるものです。しかし一般的にこれは聖別されたグループです。アーメンと言えますか。日曜礼拝とか日曜の説教という観点で考えないでください。演説ではありません。共に時を過ごすということなのです。

ディーン・ラドキーのビジネス・トレーニングを受けた人はいますか。ジム、良かったですか。覚えていますか。素晴らしかったです。彼はフォーチュン500に入るような世界的な企業を経営しています。青年達も受けたのでしょうか。彼がCEOを育てる時に何と言っているか知っているでしょうか。彼はCEOを育てる時にお金を稼ぐ方法について話していました。彼は一緒に過ごすのです。4時間も5時間も一緒に過ごします。

聖書には「主の足元に座って」とあります。指導者から学ぶ原則です。キリストの肢体(クリスチャン、教会などの意味)が呼ぶところの弟子の身分というものです。そのフォーチュン500の企業を経営する人ですが、彼はその方法を知っている人です。みなさんは知りませんね。彼が知っていることを理解するには、彼の足元に座らなければなりません。彼は単にあれこれと言って、この本を読みなさいというようにただ教えることはできません。

私がブラジル柔術のビデオをいくつか見せて、あれとこれをやって練習すればそれで大丈夫だと言えるでしょうか。それは正しいですか。みんな現実の世界でそれが分かっています。単にそのように言うだけというのでは不可能です。一度聞いただけで突然実戦に戦えるようになる、などということはあり得ません。みなさんの中で訓練を受けている人なら誰でも分かることです。何が必要でしょうか。戦う時間が必ず必要です。致命的な記憶の時間です。相手が自分を殺そうとするような、新しい習慣を作り、新しい致命的な反応を起こすことです。

青年たち、私の話は正しいですか。それは同じことです。弟子の身分であるということです。神様のアノインティングを受けた聖別された人の近くに行くということです。なぜなら神様はあなたも聖別されて欲しいと願うからです。あなたにみすぼらしくなって欲しくありません。挫折して欲しいと願ってはいません。いつも被害者面して欲しいとは思っていないのです。神様が願うのは、あなたが自分の栄光のためではなく神様の名のために勝利することです。あなたに勝利して欲しいのです。

神様のみ言にはとても味があります。それは魂のための食事です。ですから黙示録でヨハネは経典を実際に食べています。神様のみ言があなたの内側に入れば、神様のみ言は蜜よりも甘いという話がどういうことか理解できます。非常に力強く、人生を大きく変容させ、強い結束をもたらすものです。何というか、全くの混沌の中にある時、確固とした力をもたらします。私たちの救いの岩、強力で堅固な土台を。

迫害がなく、苦難がなく、問題がない人生。特に自分の命を主に捧げているのであれば、確実に困難に直面することは間違いありません。あなたはトランブルメーカーになります。サタンのポリティカル・コレクトな文化や政策、サタン主義、共産主義に問題を引き起こすのです。あなたは問題を起こしています。みんなトラブルメーカーです。

何が恐ろしいか分かりますか。悪に反対する喜びに満ちたトラブルメーカーです。だから彼らはキリスト教を嫌います。なぜならそれが生きた石の体であり神殿であるからです。それは喜びを持っています。神様の喜びがその力なのです。

そして彼らは世界の在り方に対する信念を認めません。風の中の柳のように世界に対して曲がることはありません。なぜなら彼らの受ける価値は世界が提供するものより素晴らしいからです。あらゆる富も名声も栄光も何もできません。神様の栄光に比べられるものはありません。高い目的のために生きること、魂を救済しようとすること、終わりの日の偉大な収穫を見ること、魂が救われ解放されて束縛から自由になることに比べれば。

ガラテヤ人5章。
「自由を得させるために、キリストはわたしたちを解放して下さったのである。だから、堅く立って、二度と奴隷のくびきにつながれてはならない」
聖句にはそのようにあります。「堅く立って」「つながれてはならない」と言っているのです。

しかし興味深いことに一方ではキリストはこう言っています。
「わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい」「わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」


くびきというのは首に掛けられるものです。世のために働けばそれは重荷です。ハリウッドのハーヴェイ・ワインスタインのために働いて、名声と富だけを追求するならそれは重荷です。魂を売るということです。小児性愛と性的人身取引に関与しなければなりません。魂を売れば、知らずに名声と富を求めて

いった非常に多くの魂が性的虐待を受けました。


非常に多くの魂が知らずにいました。この世の快楽。この世の富。神様との超自然的な関係と比較になるものはありません。何も持っていける物はありません。子孫に残すことはできるかもしれませんが、霊界には持っていけません。

霊界に持っていける物が1つだけあります。その関係性です。それだけです。向こう側に持っていけるのは私たちの魂だけです。神様が収穫について話しているのはそのことです。「収穫は多いが働き手が少ない」と言われました。

(後ろにいた姉妹たちに前に来るよう注意される。)

ここで理解すべき致命的なこと、偉大で大変なこと、つまりは偉大な力のことですが、それは統治するための高潔さを持たなければならないということです。魂の収穫ということです。魂の収穫。

青年たちを訓練する時、平和警察・平和軍のことを話しますが私たちの模範は何でしょうか。私たちがフィストバンプ(拳を合わせてあいさつすること)する時に何と言うでしょうか。「神様を愛し、隣人を愛せ」です。それから戦いを始めます。

それはどういうことでしょうか。みなさんが学ぶ技は全て、国を守り、隣人を守り、価値あるものを守るためのものです。最も価値あるものとは何でしょうか。私たちに真の目的を与え、人権を与え、自由と主権を得ることができるようにするもの。それはどこから来るのでしょうか。政府から来るのではなく、組織や建物から来るものではありません。そのようなものから来るものではありません。神様から来ます。神様がいなければ人権はありません。誰がどんな権利を持つかをでっち上げる、年老いた間抜けの委員会があるだけです。

主権と王権の出発点では、全ての人がハイレベルの王と王妃とならなければなりませんでした。ハイレベルの夫と妻です。敬虔な男性と女性。妻を無条件に愛する男性。彼女が愛せない時があったとしても。

姉妹たち合っていますか。自分の罪を一人ひとり告白しましょう。ここには神を信じる人たちがいます。私たちは認めることができます。神様の助けが必要な時があります。アーメンですか。

配偶者を無条件に愛しましょう。そして女性たちに神様は何と命令しているでしょうか。夫を無条件に尊敬するということです。神様は彼の将来性を見ています。アーメンと言えますか。夫を尊敬してください。そうすることで夫を変えることができます。「主よ、彼は信仰的な男性ではありません。ですから不信仰的に彼に文句を言います。イエスの名に懸けて死ぬまで文句を言います」。それでどうやって聖霊があなたを通して働くでしょうか。

私たちは勝利します。神様のみ言に従うことで超自然的に勝利します。そして神様のみ言では、彼を尊敬しないと言っています。

「あなたの気持ちは分かります。難しいことです。娘よ、あなたを愛しています。彼のことが気に障り、その全てに腹が立つ場合があることを知っています。しかし娘よ、私はあなたを愛しています。私を信じなさい」。

あなたの父を信じてください。英知を信じてください。み言を信じてください。何と言っているでしょうか。彼は曲がった道を正すと言っています。
「自分の知識にたよってはならない。すべての道で主を認めよ、そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる」(箴言3:5-6)。

私たちは自分の意志で行い、自分のやり方で、自分の発想や能力で行い、曲げてしまいます。何かを作ろうとしたことはありますか。テーブルを作ろうとしたことはありますか。どうなりますか。工場で作ったようになるでしょうか。いやいやいや。曲がってしまいます。長椅子のはずがロッキングチェアになってしまったと気づくでしょう。自分の力でやるとそういうことになります。アーメンと言えますか。

私たちは曲げてしまいます。曲げたいと思ってやっているのではなく、まっすぐにしようと思っています。しかし私たちには能力がありません。全ての角度から見ることができず、知識も知恵も持ちません。誰かを変化させて聖別することがどれほど難しいことか分かりますか。誰かにそうすることができるだけの知識を全て持っていると思いますか。

自分自身や自分の悪い癖でも変えるは難しいでしょう。私たちは神様に寄り頼むことができるようになりたいのです。夫を尊敬できないと感じている時に、一時的にでも尊敬を持って夫を扱うのは難しいです。しかし神様はそれが簡単だからやりなさいとは言っていません。神様はそれが難しくないとは言っていません。

興味深いことにこう言っています。
「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう」。

それから何と言っているでしょうか。
「わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」

あなたが理解して神様と歩むなら、その夫婦に与えられた命令のみ言は最初くびきのように感じられるかもしれません。「難しいです。主よこのくびきを負いたくありません」「主よ、彼が尊敬に値するとは思いません」「主よ、彼女が愛せません」と。それは重いくびきのようです。

しかし主は、「わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽い」と言っています。実際は簡単なのです。ただ脇によけなければならないだけのことです。それが今日心に訴えて来る人はいますか。難しくありません。自分の習慣だけのことです。あなたは何度も同じ間違いを繰り返してきただけです。みんな分かっているでしょう。

戦いや訓練をする時、何度も間違ったことをやっています。ヘッドロックがうまくいくと思っている人が多いです。レスリングを少しかじった人は、ヘッドロックが実戦で役に立つと思っています。実戦で使うのはひどいものです。全く最低です。

テッドはアイルランド系で戦うのが好きです。青年たちと転がりまわるのが好きです。彼はヘッドロックを使います。そこで普通にヘッドロックしてみてください。校庭で子供が遊んでいる時にやるヘッドロックです。それがいいと思っています。しかし総合格闘技やブラジリアン柔術のような本物の格闘技を知っている人にヘッドロックを掛けたら、大きな問題になります。背中を晒してしまっています。あなたは捕まえられて背中や腕をきめられ始めます。

訓練で経験した人はどれくらいいますか。それは悪い習慣です。悪い習慣を持つと変えるのが難しいです。訓練によってそれを変えます。最初それはくびきのように感じます。ヘッドロックがしたくてうずうずします。

最初はくびきのように感じますが、神様はそれをもっと簡単にするものを与えようとしています。本当の習慣を学ぶようになると、少なくともそのような位置取りがもっと防御しやすいのだと、ヘッドロックをしてくる人から防御するのは簡単だと気づきます。思っていたよりも簡単だと。重荷だと思っていたものが今度は軽いものになります。

ですから私のくびきを負いなさいと言っています。私から学びなさいと言っています。私から学ぶとは、私と過ごすという意味です。私のことを読んで知るだけでなく、私から学んでください。私と過ごしてください。するとこのくびきは易しく、この重荷は軽くなります。

君たちはまだ白帯で、中にはもうすぐ青帯になる人もいますがほとんどは白帯ですね。ですからこの時点では重荷を感じます。私たちはたくさんの訓練をしていて、1週間に5日、1日2、3時間ブラジリアン柔術だけを訓練するとすれば、おそらく頭に来るでしょう。不安とストレスでいっぱいになります。ストレスがたくさんありますね。誰かがマットの上で殺そうとしてくることほどストレスなことはありません。そうですか。とてもストレスがあります。

しかし次のレベルに行けばもっとストレスがあります。面白いと思いませんか。青帯のレベルになるともっとストレスがあります。それは青帯保持者がみな君たちを狙ってくるからです。あなたの頭を壁にトロフィーとして飾ろうとして。「青帯を倒したぞ!」と。

私も経験しました。青帯はストレスが多いです。まだ中間であり上位のレベルではありませんので、紫、茶、黒はまだあなたを殺すことができます。アーメンと言えますか。また白帯も殺したいと思っています。そして友達の青帯も殺したいと思います。青帯を出たいからです。ですから85パーセントから90パーセントの人が青帯で辞めてしまいます。不安が多いのです。

私は若い十字軍とニンジャにこれを早くから教えています。それは君たちが打たれる前に準備させてようとしているからです。言っておかなければやられてバーンと倒れてしまいます。

腹にパンチを受けて倒れた経験をした人はどれくらいいますか。ではどういうものか分かりますね。しかし来ると分かっていれば持ちこたえることができるでしょうか。
はるかに良いのです。実際来ると分かっていれば巨大なモンスターに腹を撃たれても持ちこたえることができます。
ほとんどの人はできます。予測できるからです。ですから私は前もって話すのです。これがいつかやって来ると予測できます。それに直面した時、新しい領域ではありません。
賢明であればすでに征服した領域です。

同じことがアノインティング(聖油を塗って聖別すること)と祝福で起こります。祝福を受けて結婚する時に信じられないような新しい領域に入ります。しかし悪い情報を教えられていれば、簡単だというような間違った予測をしていれば失敗します。妨害があります。私は準備なしに君たちを戦いに臨ませることはできません。まず準備させて訓練して、または装備させ、技を教え、厳しい負荷の訓練をさせます。そうすればいつでも戦えるようになります。それは本当のことですか。その通りです。同じことなのです。

なぜならあなたたちの祝福、結婚は尊いものだからです。神様が最初から与えたかった贈り物です。みなさんの結婚はとても尊いのです。悪魔はそれを引き裂き、侵入したいと思っています。ズタズタにしたいと思っています。あなたが失敗することをひどく願っています。

あなたにはその領域が分かっています。なぜなら悪魔はあなたを追いかけてきて、あなたを台無しにし、破壊しようとするからです。彼はそこに喜びを見出すからです。神様の聖別された息子と娘が結婚して一つになる時にはいつでも、サタンはそれを引き裂くことで大きな喜びを感じます。彼はそれを祝います。

しかし祝福に力とアノインティングがあれば、また神様のみ言が適用される知恵を求めるなら、頭の中では多くを知らなくても、神様の霊によってそれを自分から表すことができます。そうすれば神様に大きな栄光をもたらす可能性がもっと高まります。祝福を受けることがどれほど尊いことでしょうか。最高に尊い関係です。

青年たちに言いました。君たちはお母さんと結婚しているのではないと。そしてお母さんたちに、あなたは彼と結婚しているのではありません、と言いました。息子を解放しなければなりません。あなたの息子は、自分の妻を愛する時に喜びを感じます。あなたよりもずっと、です。喜びを得て「神様に栄光を!」と言わなければなりません。けちなお母さんではありません。彼を巣に入れておこうとするお母さんではありません。彼に鷲の翼で羽ばたいて欲しいと願うのです。

聖句にはこうあります。
「主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである」(エレミヤ29:11)

多くの場合親が子供に余りにもくっついていると子供をはばたかせようとしません。母親の中には、妻が息子の全ての注意を引くようになるために嫉妬心を感じる人さえいます。そして義理の娘に怒りを覚えるようになります。

子供のことを祈るべきです。彼らを神様のみ言で満たすべきです。夫と妻の愛を経験させてあげなければなりません。若い青年たちを見てください。彼らはこの祝福を受ける準備をしています。知識を持たずに手ぶらで参加してはいません。目を閉じたまま参加していません。知識を持って、期待を持って参加しています。易しいだけではないでしょう。神様の仕事をしている限り毎年容易になっていきます。神様のみ言に従順である限りは。

しかしそれにはたくさんの努力と投資、犠牲が必要です。夫は妻のために犠牲になり、妻は夫のために犠牲になります。犠牲を伴います。投資が必要です。時間がかかります。神様の恩寵で私たちは毎年超自然的なことを経験しました。毎年より良く、深く、強く強固になり、聖別されます。

最初問題がなかったということではありません。言い争いをしなかったということではありません。それは誰もが経験しなければならないことです。奇妙なことでもおかしなことでもありません。

ハリウッド映画、ドラマ、韓国の女性向けポルノなどそういったものにあなたは洗脳されています。それは単なる感情であり、ドーパミン・ハイな状態です。そうではなく、これは神様があなたを1つにするところです。

父親と母親を放っておいて妻に尽くしなさい。そして2人は一体となります。それは1つになる過程です。目的が1つに、尊厳が1つに、性質が1つに、主のための目的が1つになります。主のみ心と1つに、主の王国と1つに、主のアノインティングと1つに。とてつもない変容の過程です。

一晩で6フィート2インチ(約188センチメートル)に成長すると思いますか。その奇跡を祈っている人もいるでしょうが(笑)。どういう意味かといえば、時間と投資が必要だということです。しかしできます。神様はあらゆる苦難のために道具を与えており、備えさせ、全てがあなたの所に来るようにしています。

ですから私たちは決して悪魔の嘘を信じてはいけません。「君の親はこれをやった。あれをやった。このようなひどいことを経験した。君は全く変わらない」。それは嘘であり、偽りの父、悪魔から来たものです。あなたは勝利するように運命づけられていません(訳注:逆の言い間違いの可能性)。破滅するように運命づけられてはいません。憎悪されるように運命づけられてはいません。悲惨なことになるように運命づけられてはいません。あなたの祝福は祝福されるように運命づけられています。呪われてはいません。あなたの祝福は祝福されるように運命づけられています。呪われてはいないのです。

聖書には「わたしたちが求めまた思うところのいっさいを、はるかに越えてかなえて下さることができるかた」とあります。青年たち、あなたたちは自分の祝福を通して神様が与えてくださる恵みを分かってもいません。君たちがあれこれの悪いお手本を見たことは気にしません。それは君たちとは何の関係もありません。それはほとんど彼らと関係あるものです。また神様の過ちではありません。

みなさんは、結婚と関係性の内なる秘密を明かされた立場にあります。どうすれば惑わされないかということです。先行した多くの人にはそれがありませんでした。だから自分の目には彼らが最高の物を持っていないように見えるからと言って裁かないでください。彼らは最善を尽くしましたが、多くの場合道を間違えてしまいました。神様のみ言に従いませんでした。いろいろなことに誘惑されました。それは君たちとは関係のないことです。

君たちのお父さん、お母さん、おじさん、おばあさんも関係ありません。神様は君たちを勝利のために位置づけました。君たちの祝福は祝福されます。青年たちは言ってください。私の祝福は祝福される、と。そのように言っても自己中心的ではありません。自分の家庭でそれを宣言しなければなりません。自分の家庭で所有権を持たなければなりません。アーメンと言えますか。

所有権を持たなければなりません。悪魔に心にうそを植え付けさせてはいけません。挫折や失敗も。傲慢、うぬぼれ、尊大さも。君たちには力があります。主を喜ぶことによる力があります。信仰を追い求め、主のみ言に従えば祝福を受けます。実に簡単なことです。私たちは複雑にしてしまっています。自分の方法で主を賛美し、お互いに思いやりを持ち、お互いに石の心ではなく優しい心を持てば、問題を解決できます。結婚生活で問題があれば、神様に頼って解決できるということを知っている人は何人いますか。

からしだね程の信仰でも山を動かせると語られています。問題はそれを信じるかどうかです。それは彼に掛かっているのではなく君たちに掛かっていることだからです。

謙遜になろうとするなら、神様は最も悪い心を変化させて正すことができます。聖書には「その悪い道を離れるならば」、とあります。離れなければなりません。その約束を果たさなければならないのです。そして「私の顔を求めなさい」と。「そうすれば罪をゆるし、そのちをいやす」と言っています。しかしそれには、悔い改めの心が必要です。

どんな状況にあったとしても、祝福を受けていなくても結婚していなくても、独身で祝福を願っているかもしれませんが、どのような状況であったとしても、神様が主導権を握っており、神様には計画があるのだということを理解しなければなりません。自分の考えに頼ってはいけません。神様のみ言に頼らなければなりません。

神様を愛するようになるほど、神様は豊かに祝福を与えます。

2つの星が北に向かっています。または2つのコンパスが北を指しています。あなたはそちらが北だと確信しています。そのようなナビゲーションを理解している人はいますか。ブッシュクラフトをする人や軍隊にいた人は知っているでしょう。

夫と妻が同じ方向を指している時、彼らは同じ場所に到着します。ハレルヤと言えますか。それはちょっとおかしな話ですが、考えてみればその通りなのです。コンパスが間違った方向を示していたら、離れ離れになります。ですから、あらゆる山、苦難、海、谷にもかかわらず、方向性、北を向くといった方向性と目的が重要です。神様は山や谷があると保証していますが、またこうも言っています。「たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れません」。

しかし神様と共にいなければなりません。神様がいると確認できなければ、不安を感じるでしょう。崩れ落ちるように感じるでしょう。自制が効かなくなるように。抑制できなくなるからです。

ですから神様への私たちの依存と目的は非常に重要です。若い青年たちが祝福を受けて結婚する時、それは途方もなくハイレベルになります。ここにいる人たちはハイレベルの祝福を受けます。ここにいるのはとてもハイレベルの祝福を受けた人たちです。

ですから祝福を受けた時、自分たちの祝福について宣言しなければなりません。弱くてはいけません。その祝福とその霊的雰囲気の主導権を握らなければなりません。それを所有しなければなりません。それがアージュの意味です。これを所有します。それがアージュの意味であり、わが主という意味もあります。あなたが天に報告を行うときに、自分の名前の印鑑を押します。これを所有するというような意味の印鑑です。「これを報告しました。これを所有します」と。

こういったこと全て聞きましたが、結婚して最初の日にケンカになります(笑)。1日目でなければ次の日にケンカになります。2日目でなければ3日目です。何か言い争いのようなことになります。

男の子たちは神様に忠実に、純潔を保ち、姦淫を犯さないようにします。自分を清く純粋に保ちます。傷や欠点。あなたたちが完璧だということではありません。性的な純潔を守ります。それは配偶者に与えることのできる最大の贈り物です。

しかしその一方で純潔であるために・・・自分を守ることは困難ですが戦い抜いたことは勝利であり、祝福にふさわしい、すばらしい基盤です。あなたが聖別された祝福を受けるために、神様の戒めに従い姦淫を避けたことは最小限に評価することではなく、とても重要で強力なことです。

しかしまたそのように行い、信仰的にやってきたのは良いことですが、またプレイボーイではなく、女たらしでなく、女性を食い物にする愚か者でなかったので、女性の気持ちが分かりません。あるいはそれが異なるものだということが。

姉妹たちは何も言わないでいてください。口を閉じて答えないでください。大人の男性も答えないでください。この男子たちだけです。結婚している大人は答えないでください。日本の学生たちに尋ねた質問があります。

私はこう話していました。「男の子たちは人前で見苦しくないように着こなし方を学ばなければならない」といったような話をしました。それからスタイルが重要であるとか、妻をデートに連れて行くといったことが大切だというような話をしました。男の子たちにこう聞きました。まずベルトについて、ベルトには何を合わせるのかと聞きました。大人は答えないで。うちの子供も知っているので答えないで。立派なスーツを着ている時のことです。なぜ笑っていますか。男の子たち。知らないのですね。スーツを着る時、ベルトは靴と合わせます。

女性の靴は何と合わせますか。姉妹たち答えないで。考え込んでいますね。この男の子たちはどうして全く知らないのでしょうか。日本の子供たちに靴に何を合わせるか聞いた時、1人は靴下と答えました。3インチとか4インチのヒールを履いてどうやって靴下と合わせますか。基本的なルールはバッグに合わせるということです。知らなくても悪いということではありません。

男の子たちは素晴らしい若者です。遊びまわらず、いちゃつかず、自分を純粋に保っています。豊かな才能があります。姦淫を犯しません。みだらな行いをしません。ポルノを見るのは罪だと分かっています。それは悪いことだと感じています。それから解放される必要があります。

しかし重要なことがあります。自分を純粋に保っていたので、女性について何も知りません。それはひどいことではありません。考えてみてください。悪くはありません。いつでも学べるからです。良い指導者がいれば学べます。アーメンと言ってください。しかし問題は、女性たちが「パパ」社会に、世の中について何でも知っている男の子にしか魅力を感じないように洗脳されてきたということです。しかし世の中について何でも知っている男の子たちは、純潔を保っていません。遊び人であり姦通者です。人を悲しませる者でありそれがかっこいいと思っています。また女性たちがそれをかっこいいと思うように洗脳しています。なんとひどい、愚かなことでしょうか。

ここにいる男の子たちは誰もが訓練を受け、質が高いです。この中の1人と結婚しても女性について全ての繊細な所をまだ知りません。彼女たちは間抜けと結婚したと思います。どうして女友達のようでなく、自然に私の感情を読み取ることができないのか。慰めて欲しいのにどうして慰めることができないのか。答えは簡単です。彼は女の子ではないからです。女性を期待しています。なぜなら女性のドラマ、女性のポルノで全てみせていることだからです。

男性が女性らしくなればなるほど、ますますそれを求めるべきだと考えるように仕向けられます。そのドラマというポルノを観れば、男の子たちは女の子のようです。化粧をして、長髪で男性用のハンドバッグを持って、鶏のもものようにやせ細った脚で。スクワットや全力疾走をやったことがありません。ボディービルをやっている人もいるかもしれませんが、実戦で役に立たない「水の」筋肉です。「水の」筋肉と比べて戦闘の筋肉がどのようなものか知っていますか。本物の格闘家やレスラーが「水の」筋肉のボディービルダーをどれだけ早く倒せるか知っていますか。

間違ったやり方で教えられて、間違ったことを求めるように教えられています。自分たちを損なうような人を求めるように教えられています。非常に完璧な計画です。自分を食い物にするような人に女性が魅力を感じるように仕向けています。人生をめちゃくちゃにするためです。そして心理学的にダメージを受ければ受けるほど、その子供たちはますます悪くなり、文明が劣化します。そのほうが支配しやすいのです。それがサタン主義にとって都合が良いのではないでしょうか。

しかし神聖な男女が正しい期待を持っていれば。結婚しようとしている女性たちは、夫は女性ではないということを理解してください。彼は男性です。そして彼を通して神様はあなたを成長させようとしています。もっと立派な人間になります。

一方男性も同じです。妻との関係は道場のようなものであり、訓練所のようなものです。それを通してもっと思いやりのある男になります。自分の女性的な面に触れるのだと言う人たちがいます。男性は女性的な面を持っていません。だから妻が必要なのです。妻が私たちの女性的な面です。私たちは女性的な面は持っていませんし、欲しくありません。妻が女性的な面です。2人が一体となります。主を喜ぶことが私の力です。神様に賛美を。

(中略)

ときどき小さい男の子に年上の姉妹たちの訓練を助けるよう頼むことがあります。彼女たちは力とスピードの差を感じます。それが重要なのは、女性たちが肉体的な力によるものではないと理解する必要があるからです。だから鉄のつえに対してアレルギーになりません。鉄のつえの王国。それに対してアレルギーになりません。自分の手足でやれるとは思えないのです。

手と足で戦う方法を知っている恐ろしい男がいます。二代王が強いと思うかもしれませんが、そういう男たちは私を圧倒します。私は惑わされません。ですから若い人たちにも、武器の技術も教えています。武器に対して主管するためです。なぜか。最終的に悪魔は知っているのです。誰が武力を使用する支配権を持つのか。それは善良な誇りある若者となるのか、それとも狼となるのか。それは大きな問題です。

共産主義、社会主義。政治的サタン主義は全て武力を誰に与えるでしょうか。善良な誇りある若者ですか、それとも狼ですか。狼です。貪欲で自分勝手で自己中心的な、資源を追い求める熱狂的な支配好きの者たちです。

しかしそのために、全体主義者とサタン主義者にとっての最大の恐怖は、キリスト教が再び勇敢になることです。キリスト教を再び偉大に!イエス様のみ名を高く掲げ、鉄のつえの力を持つのです。攻撃的な戦争やいじめのためではありません。ただ人々を、キリストの信奉者を守るためです。最も尊く価値のある救われた人々、他人を支配したいと思わない人々を守るためです。

彼らは人々を救いに導きたいと思っています。全ての人を神様の王国に入れたいと願っています。人々を抑圧したくありません。なぜなら私たちを抑圧から解放したのはキリストだからです。それなのに、キリストが私たちを抑圧から解放したというのに、なぜ他人に抑圧のくびきを負わせたいと思うでしょうか。アーメンと言えますか。

私たちは自由を受け取りました。奴隷のくびきからの解放を受け取りました。それなのになぜ、向きを変えて他の人たちを抑圧したいと思うでしょうか。それは悪魔です。

そのため他の多くの人が、君たち若い子供は鉄のつえを扱えないと言います。おかしな防止やバッジを身に着けた政府の職員が、他にそれを扱えて信頼できる人がいると言ってきます。そして彼らは何も悪いことをしないし、間違いを犯さないし、天使よりも神聖なので信頼しなければならないと言います。だから全ての力を渡しなさい。あなたには扱えません、と。それを恐れなさい、と。これが悪魔のプロパガンダです。

(中略)

高い質のSWATチームのように協力し合う家族。それが強力な文明だからです。全てが完璧だということではありません。口論することもあります。しかし厳しく強いということです。

国や文明の中全体でそれがあれば、また配偶者とのハイレベルな関係性を持ち、子供たちが親を守り、親が子供たちを訓練すればどうでしょうか。共産主義ではなく、武器を取り上げるのではなく、彼らを神様のための偉大な守護者、十字軍にします。

それは韓マザーの問題です。・・・人々は弱く、ナルシスト的で自分勝手です。みなさんはそのような人たちと一緒にいたいとは思いません。彼らはそうなりつつあります。ここにいるのは十字軍になるべく訓練を受けて来たある世代の青年たちです。完璧だということではありません。欠点がないということではありません。自分自身の中の悪魔と戦う必要がないという意味ではありません。しかしハイレベルな祝福のための位置にあります。ハイレベルの夫と妻。ハイレベルのお父さんとお母さん。ハイレベルの子供を育てます。

幸せな結婚をしたい人は何人いますか。手を挙げてください。もちろんしたいのです。祝福は驚くべきことです。ハイレベルのお父さん、お母さんになりたい人は?世界はそれによって変化します。お父様は家族の単位について話しています。全体的に文化が世界を上回った時のことです。そこでは王権と主権が理解されます。平和警察・平和軍、鉄のつえの文化です。神を愛し隣人を愛するのに加えて。そして羊を飼うように守る文化。それが理解されます。

子供たちは力強く育てられ、その力に責任を持つようになります。自分勝手でナルシスト的ではありません。愚かなハリウッドのラップ音楽ビデオやハードロックのビデオなどを見てください。いつでも世俗的な音楽があります。いつでも、お金、お金、お金、お金、女の子、女の子、女の子、女の子・・・。全て中身は頂上のことです。それが頂点です。哀れでとても弱いです。

神様は驚くほどの贈り物の誓約を準備されました。それは何か。王権を持つことができ、権威に責任を持つように育てられることができます。正しく、道徳的になるように。そして王妃が与えられ、王妃なら王が与えられます。高い質の夫、高い質の妻。何という祝福でしょうか。ハレルヤ!何という祝福でしょうか。ハレルヤ!何という祝福でしょうか。何と素晴らしい贈り物でしょうか。

全世界が本当に願っても決して見ることのなかったものです。他の不適切な場所へと導かれていました。達成すると信じても決して達成せず、ただ苦労がどんどん大きく、心の傷がどんどん深くなり、苦難が大きくなるだけで結局破滅へと導かれます。しかし1人の人、1人の男性、1人の女性、1人の夫と妻、1組の力強く敬虔な親。世界が変化することができます。

神様がそれをどのように使うか知らないのでしょうか。この青年たちの1人。ハイレベルの結婚。ハイレベルの祝福。ハイレベルの親。彼らはニューヨーク・タイムズのベストセラーを執筆できます。世界中の何百万もの人々に影響を与えることができ、神聖な知恵を与えることができます。分かりませんよ。どのようになるか分かりませんよ。神様に誰かを触れさせることができるかもしれません。彼らが一晩のうちに神様の王国の増幅器となるかもしれません。神様のアノインティングはほんとうに強力です。

お父様が私たちに与えた相続財産を私たちが受け取ったら、恥ずかしく思うべきです。これは家庭詐欺連合がやろうとしていたことです。「あなたはお父様があなたに与えた遺産を全て受け取るつもりですか。なぜ私たちにあなたから盗ませないのですか」。まるで強盗から講義を受けているようなものです。強盗が略奪してから、「なぜ私たちに同情心を持たないのか。私たちの仕事だ。あなたの神聖な愛はどこだ。どうして家を略奪させないのだ」

「お父様の遺産を受け取りたいのであれば、自分勝手で、人種差別主義者であるということを知らないのか」(笑)。悪魔は嘘つきです。

君たちは気づいていようといまいと、アノインティングを受けています。使徒行伝の2章で何と言っているでしょうか。霊が分かれた舌のように彼らの上に火を点けました。彼らに火がついたのです。神様の霊は非常に厚く強力です。彼らは聖霊を受け始め、火を受けました。アノインティングを受け始めました。それは聖霊の贈り物として与えられます。

おわり
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ニコラス morison

Author:ニコラス morison
 韓国は北朝鮮と 中国に吸収されていくでしょう。
どうして 怨み深く社会主義化してしまったのでしょう。
 なぜ?イスラエルの様に亡ぶのでしょう?
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