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実体化した淫行の女バビロンの スピーチです。  (この道どの道さんのパクリです)

文鮮明 真のお父様の 妻である 韓オモニム (堕落により淫行の女バビロンとなる) のスピーチです。
 文先生は   公的     利他的 に生きられました。 
 韓オモニムは自己中心的 利己的であることが この内容から理解できます。
この道どの道さんパクらせていただきました。
 大変申し訳ありません。

お父様は生前 お母様に対して 絶対にオモニムの血統を誇ってはいけないといわれておりました。
 しかし お母様は 血統を誇りまくっておられます。
 天のお父様によって聖別された マリア(聖母)の胎でも マリア自身は イエス様の再臨主としての立場を
  ぜんぜん理解されておられなかったように
  真のお父様を証さず  自分を証しする 生き方を選んだ お母様は所詮 失敗した堕落エバであり
   独生女ではない 毒吐女なのです。
   神は 主体を立てる 歴史を導いてきたのであり 
  対象は、 主人を支え 主人亡き後は、母子協助して始めて 完成するのです。
  ですので 韓オモニムは サタンと堕落し 真の父と離婚し 失敗をされたのです。
   不安定になったオモニムは 毒を 吐き続け 最後には ホモ レズの結婚まで 祝福されるでしょう。
   

2016年2月15日 日本公職者研修会でのお母様のみ言葉 (要約)


皆さん、真の父母様の聖誕行事はどうでした?
真の父母様の聖誕行事は、私は一言も話さなかったのですが、どうでした?
(良かったです。)
じゃあ、私が今日話す必要がないんじゃないの?
皆さんは今日終わったら帰る人たちですか?(明日の朝に帰る人たちです。)
明日朝に? 私は基元節までいるのかと思ったのに。それなら近くで顔を見ないといけませんね。

​今、私たちは新しい年(を迎えました。)赤い猿の年は特別な年でしょう。
猿は才能も多いです。家族愛が大したものです。そして木のてっぺんまで登るでしょう。
遠くを眺めることができます。それで赤い猿の年に、私たちは2020年まで希望の4年を出発する年なのです。

私たちの希望は何ですか?国家復帰です。
真の父母様の顕現は、国家基盤の上に成されなければなりませんでした。
しかし人間の無知と中心人物が責任を果たせないことによって、今から2千年前、イスラエル民族、​選民を通して天は長い間、​4千年という期間を教育して来られました。

ところで国家基盤になることができる環境に到達したのにその期間が4千年もかかりました。
どれほど困難だったため4百年でなく4千年、この期間の間、天の父母様、神様はどれほど寂しく悲しく、どこにも頼ることができない、、
​そのような悲惨な環境圏でもご自身の夢、創造の目的を達成されなければならないので耐えられました。

ですからサタン世界に、天が抱ける独生子を送られるまで4千年かかりました。イスラエル民族も待ち焦がれました。待っていました。
ところが、責任を果たせなかったイスラエル民族、祝福を受けなければならなかったイスラエル民族、2千年間、国がなく孤独に旅する民族に落ちました。
何故このような真実が明らかにされず、未だに彼らなりの考えを持っている可哀想な民族を考える時、天は2倍の痛みを感じるしかありません。

それを知っていますか?皆さん。独生子。人類の中でただ一人!
独生子は自分一人で終わらなければならないのではありません。
イエスの周りに中心人物、環境圏内にあった人々が皆退きました。
責任を回避しました。それによってイエス様は十字架で亡くなるしかない立場になりました。そのような環境で最もよく侍らなければならなかったマリアも責任を果たせませんでした。皆、責任を果たせませんでした。

ところでイエス様は逝かれながら「再び来る。再び来て婚宴をする」と言われました。子羊の婚宴、子羊の婚宴は男一人ではできません。そうでしょう?相対がいなければなりません。
そのため、神様は2千年、キリスト教の基盤を準備させて来られながら
悲惨でとても切なく悲しい道を歩いて来られるしかなく、
それでもひとすじの希望を持って導いて来られました。
ですから再臨のメシヤを待つキリスト教の基盤になりました。

​しかし、神様は2千年前に現われなければならない独生女、
独生子の前に独生女を準備されました。人間が気付けませんでした。
その基盤をキリスト教を通して摂理して来られたという話をしようと思います。

皆さん、独生女。聞き慣れないですか?
神様が天地創造をされ、最後にアダムエバ、男女を創造され、美しいと喜ばれました。
​そうであるならば、人間始祖は堕落して悪の版図を広げて来たけれども、再び探さなければならないアダムとエバ、独生子、独生女が顕現しなければならないのです。⁠

第二に、イエス様を通して成し遂げようとされた摂理は、
結果的に失敗に終わったけれども、最後に再臨のメシヤを中心として完成しなければなりません。
そうしてこそ、神様、天の父母様として、本来ご自身が抱かれようとされたこの世界を抱かなければなりません。
全知全能の神様はこれ以上、人間によって失敗することができません。
そのため、聖書でいう6000年蕩減復帰の歴史は一日一日が、神様には骨身に沁みる痛みの日々でした。

しかし休まれることはできません。そのようなイスラエル民族を再び用いることができません。
それゆえ摂理歴史はアジアに移動しました。
アジアでも最も善なる民族。この韓国は白衣民族と言います。
白い服を好んで着て天を敬う、隣国を侵略していない、
外から侵略しない限り平和な生活を追求して生きている白衣民族。

この民族の出発はさかのぼると、東夷族と言います。東夷。
紀元前800年-400年の間にあった東夷族だった韓氏王朝がありました。
その王朝も侵略する王国ではありませんでした。そのため、中国の外勢に追われ南下南下して海を渡って、この韓半島に根を下ろすようになった民族でした。理解されますか?

ですから天は、サタン世界の人類の中で独生子、独生女を探さなければいけないならば、最も善に近く、最も文明大道、最も尊敬される上位級の国や人々を探して摂理されました。理解されますか?
したがってこの大韓民国は5千年の歴史というけれども、多くの受難がありました。

高句麗時代にきらびやかな千年の文化を持っており、その後、高句麗が滅びつつ、新しく建てられた国、高麗。高麗は高句麗のきらびやかな文化を取り入れ高麗と国の名前を定め、すべての摂理歴史が、人類歴史も同じです。​最初はよかったのですが、最後が美しく結実できなかったため屈曲が生じました。高麗が滅びて李氏朝鮮が起こりました。

李氏朝鮮は朝鮮と名前をつけました。
それは始祖と変わらない古朝鮮、その名にちなんで朝鮮という名前をつけました。
それで皆さんもよくご存知のように第2次大戦が終わり、
日本がまだこの国を離さずにいる時にどうなりましたか?

第2次大戦終了によってこの国は解放されました。解放はされたが、
民主と共産の対立、38度線で分断しました。 38度線が引かれました。
そのような状況だったのですが、、
​皆さんは未だに真の父母様の誕生日はお父様の誕生日だけ考えたでしょう?
私の誕生日が同じだということを知らなかった人が多いように思いますが?

私は43年1月6日です。ところで、私の実家は裕福だったようです。
私が誕生した瞬間。祖父が大母様に向かって「お前、今、時計を見てみなさい」と言いました。おそらく生まれるその産室に時計があったようです。その時代に部屋ごとに時計があった家は裕福な家です。

ところで、私は明らかに4時半に生まれました。
しかしこのような真実も疑惑をたくさん受けました。
草創期に、本当か?本当なのに本当なのかという声も多く聞きました。
未だにサタン世界ですから。

そのように天は厳しい環境の中で独生子、独生女。​
​私を誕生させるために私の周りの環境を作ってくださいました。
キリスト教文化が入って来てからは韓国としてはその当時としては短かったのです。
ところで平壌を中心としたクリスチャンたちは、この世に雲に乗って来られる再臨メシヤを考えましたが、当時の平壌周辺にいる神霊団体とクリスチャンたちは、再臨主は霊人として来てはならない。

神様のみ旨を成し遂げようとすれば、肉身を用いて来なければならないと、これを強く信じていました。そして、多くの啓示と夢を見ました。
その中で熱心な霊的な牧師中に、イ・ヨンド、李浩彬(イ・ホビン)牧師がいたのですが、その牧師の主礼で大母様が成婚をするようになり、その牧師が天が特別に備えられた今、私がこのように話したら、ちょっと自慢するかのように聞こえるかもしれませんが、
​天が備えられた王子・王女だと言いました。

神様の息子や娘を生むという話です。そのように生まれた人が私でした。そのため、サタンは知っていました。この子が生まれることによって、再臨メシヤが真の父母になって、自分は永遠に救済不能、死ぬことになるので、この子を殺してこそ私が生きると考えて私を殺そうとしました。

ところが、そのサタンと闘って勝ちました。だから今日私がいるのです。私の話をしようとすれば、何日かけても全て話せません。
ところで、皆さんが明日行くというので、自信を持って真の父母様を知らせるのにためらいを持つなという意味で私がこの話をするのです。
真の父母の道。

お父様は16歳でイエスとの出会いを通して、摂理を引き受けることになりました。​それはよく知っているでしょう?
それ以来、お父様は独生子の位置で責任を果たさなければなりません。
蕩減をしなければなりません。そのためお父様の摂理において外的に解放とともに、民主と共産が分かれて緊迫した状態のときに、天は南韓におられたお父様を​以北に行かせなければならなかったのか、これを知らないといけません。ところで私は6歳のとき、私の母方の叔父が早稲田で薬学を学んでいました。

卒業した人(叔父)が故郷に帰らず、南韓で軍隊に入ったという情報を受けとりました。ですから祖母は一人息子なので会いに行かなければならないででしょう。その時の信仰は平壌を中心としてエデンが開かれるということを信じていた時だったので南下する、避難しようと考えられずにいる時、叔父のゆえに避難でなく南下するようになったのです。
下って来る時にも38度線で分かれていて大変でした。

一度捕らえられてまた故郷に帰れと言われましたが、女性だけだったので放免してくれ、故郷に帰ると言って、その日に南下しました。
そして2年後に6.25韓国戦争。これは偶然だったでしょうか?私の年が6歳でした。叔父のことがなかったら、私は以北ですでにあの世に行っていたかもしれません。
ですから天は私を引き抜かなければならないのでそのように叔父を通して南下するように役事されたのです。そして私は避難生活をしました。

韓国が6.25動乱で焦土化しました。避難民が皆、大邱(テグ)、釜山(プサン)に集まりました。そんな時に大邱であったことですが、通り過がりの道人が大母様を見て「奥さん、この子が奥さんの娘ですか?だからといって奥さん。​この子は息子が10人いたとしても羨ましくない子供です。​だからよく育てなさい。」
ところで奇妙なことを言いました。16歳になったら嫁に行くと。
不思議じゃないですか?その後、10歳頃になると、「ところで夫になる人は年がちょっとある」と。「しかし金持ちだ」と。
お父様は避難民で労働をする時でした。それなのに金持ちだと。

ところが避難民だったのですれ違いました。
ところが、1960年には私の年齢はいくつだったでしょうか?
満で16、この16の年に新郎という方は四十だなんて、
これは受け留められますか?受け留められますか?
できません。常識的にもできないです。しかし私は決心しました。
摂理歴史を私は知っていました。神様の保護圏内にいました。
そのために、この摂理は独生女の位置にいる人は、
​必ずこの責任を負わなければならないということを知っていました。

偉大ではないですか?
このような生きた歴史を持っている母に、皆さんは50年間ちゃんと侍っていませんでした。
​事実でしょう?そうでしょう?そうではないですか?率直に言ってみましょう。​反省の言葉を言わなければなりません。
再臨メシヤは独生女に会わなければなりません。

正しく、まったく正しく準備された独生女に会わなければなりません。それは私が言わなくても分るでしょう。
ところであなたたちは原理の後編を知りません。
必ず真の父母になろうとすれば、独生女に会わなければなりません。
わかりますか?ですから皆さんは私によって祝福された人たちです。
​私は大きな口をきいてもいいでしょう?
皆さんは一つも気が引けることはありません。​
堂々と真の父母様を世間の前に顕わさなければなりません。

1960年、その時、国家基盤で聖婚を宣布できなかったこと。
日本の皆さんの先祖たちにも責任があるのです。
そのために必ず、2020は私たちの夢、真の父母様の夢、天の父母様の夢をかなえてさしあげるその日にしなければなりません。わかりますか?
そのためには今も真の父母様の人生、歴史を全世界の前に顕さないといけません。

今、全世界、この国のこともそうであり、この国が直面していることも人間の力では収拾できません。
UNがそのように一つの世界を願い努力しましたができません。
​中心を立てなければ、神様を迎えなければ人間だけではできません。
​非常に困難です。なのですべての中心には真の父母によって
​堕落した世界圏が新たな生命、血統、何を伝授されないといけませんか?
真の愛。分りますか?これを拒む国と人などありえません。偽りの人です。
これ以上大きな宝を持っている皆さんは、堂々としていなければなりません。分りましたか?

ここに婦人部長もたくさん来たということですが、皆さんが責任をもってちゃんとしないといけません。
真の父母様の在世時に私が生きている限り、地上天国はこのような姿であると示さなければいけません。
何の話か分りますか?

天地鮮鶴苑を通して世界万民が信仰の祖国、神様の故郷に押し寄せて
訪ねてくるようなそのような場所がなければならないでしょう?
​それを私が計画して成そうとしています。
そのような点で、特に日本。エバの使命。蕩減復帰しなければなりません。わかりますか?
そのような点で大変だと思ったらいけません!

皆さんは私がいることがどれほど重要で有難く感謝する事であるか、
毎日毎日、胸で、肌で感じながら責任を果たすことに全力投球しなければなりません。
分りましたか?そうしますか?ありがとう。

私は皆さんが苦労している間にじっとしていません。
私は天一国の完全で堂々たる実体の姿を今、一つ一つ描いて造っていっています。
ですから皆さんは幸せな人たちです。それを忘れてはいけません。
じゃあ皆立ち上がり決意する心で ”愛しています。お父様お母様父母様” 歌いましょう。

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私には見えます。反キリスト、バビロンの女、メシアに反逆した女、人類を滅亡へと導いた女として、行く先々で軽蔑され、唾を吐かれる姿が・・・。最後に行くところは、亨進様のところしかありません。

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