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我が故郷 大分に思う。

温泉の下に活断層 はベルト(帯)のように連動しており これから温泉のあるところは 特に マグマに近く 日本全国 地震は起こります。
 摂理国家は守られる対象からはずれ ソドムゴモラのような状態であり その原因は、 皆様は判らなくても 真の家庭と統一協会にありました。


 しかし 選択の皆さんは今は教会の祝福を受けましたが、国の祝福、世界の祝福をすべて終えてから、その次にはそうすることができる(完全に自由にすることができる)時代に入ります。しかし、中心においては、先生の家庭においては神に対する伝統を受け継ぐ後孫、中心家庭――直系を受け継ぐ一中心があると思います。その中心一人だけいれば、その一人を中心として一つになることによって、すべてが上へと上っていくことができます。そうして先生はすべてのことを成したことになります。その時は中心を中心として先生の後孫たちも一つになります。(荒野)時代に皆さんが一つになるのと同じように、三代祝福圏を越えてそれが可能であって、それ以前においては絶対的に先生一代を中心としてそのような運動をしなければなりません。により これらは、現象として 当然 起こってきたのです。


 >摂理が崩れれば、 神様のもっとも愛するものが 打たれます。 
 ですので、 どんなときでも 神様 イエス様を慰め 心配しないでくださいと祈ってください。
 私の血族も 国東半島を中心に 熊本 佐賀 長崎 福岡に分布しております。
  皆さん私と違い  まっすぐな 生き方をしておられる まっすぐな方たちです。 
 
 l私を中心とした父母と子女と万物世界 1983年6月5日 ニューヨーク ベルベディア  において  
 


 その時が過ぎれば、先生の後継者が一人立ちます。世界が一つになり、先生の家族が一族になり、全部が一族圏にならなければなりません。そして先生の家庭においても、すべてを集めて会議をし、この原則に誰が一致したかを公的な会議によって決定します。より犠牲になり、より家族全体のためとなる人でなければなりません。それは、私たち統一教会の全体が知っており、統一教会の祝福を受けた全体が知っており、統一教会の先生の一族がみんな知っており、先生もお母様もみな知っているのです。その人が決定されたのちには世界は法的時代に入ります。天法、神の憲法時代に入っていくので、いくら神に近い人でも法にかかれば、法的処理として処罰を受けなければなりません。その法にかからない後継者を探して永遠に続くのです。分かりましたか?

 それでどこに行くべきでしょうか。カナンの地に行くのは難しいけれども、ついて行かなければなりません。離れたならば、いつ見失ってしまうか分かりません。方向も分からなくなります。方向は先生が知っているのであって、お母様は知りません。お母様も先生のあとにぴったりと、ついて歩かなければなりません。
 

 そのような歴史過程において、現在祝福を受けた家庭がどれほど恐ろしい立場にいるか、知らなければなりません。皆さんが問題です。皆さんは先生がいないとしたら、先生の子女を訪ねていくでしょう。間違いなくそうなります。多くの兄弟がいますがみんな知っているでしょう。皆さんは遠くに離れていても、先生の子女たちの性稟を研究してみて) 、一つになるようにしなければなりません。

そして最後に 自由とは、
 摂理と昔今の私 1981年2月22日 ニューヨーク ベルベディア
 自由とは、中心と一つになって回っていくことです。それが自由です。真の自由とは、どういうものでしょうか。あなた方が自分勝手にすることが自由だと考えていたとしたら、それは愚かなことです。原理原則を離れた、方向性を離れた、目的観念を失った自由はありません。自由は、原理を離れることができないし、方向性と目的性を離れることができない、という事実を知らなくてはなりません。そこにおいて、あなたは自由を楽しむのです。

 
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