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韓オモニム 15.12.25 クリスマス 維新の翔ぶがごとくに 織田信長さん!! パクラセテ頂きました。

《晩餐会におけるお母様の言》
今日はクリスマスですが、ラッキーフルムーンでもあります。38年ぶりに満月を見ることができます。幸運の月です。2016年は皆さんの家庭に、家庭の門が開かれる年となることができるように、またそのような家庭連合になることができるようにお願いします。皆さんが考える地上天国とはどのようなところですか。私たちの文化をしっかりと築き上げるために投入しているのです.今日のこの場も、そのような意図で持ちました。統一運動は心情文化を中心として一つであり、一つの世界を天の父母様にお捧げするときであり、天地鮮鶴苑を建設していく、その責任が皆さんにあるのです。



《クリスマス会終了後、訓読室でのお母様の言》
全人類が70億から73億に増えています。この73億が宗教を通して、(真の父母の顕現を)知ることができるように、本心によって天を慕ってきた歴史的な事実を私たちは知っています。そうでしょう? 日本においてはキリスト教の歴史は短いかもしれませんが、多くの宗教があるではないですか? そうですね? 世界を見ると3大宗教として大きく分かれていますが、(それらは)無数の天を慕い本心に従って善なる行いを成してきた歴史でした。しかしその(不幸の)原因が分からなかったので、結論としてどのように人生を送ればいいのかわからずにいた歴史でした。


私たち家庭連合は、その人生の目的を知っている団体でしょう? 私たちの生活がどのような責任を果たすべきなのかについてもよく知っているでしょう? 今日ここには元老食口たちもたくさん来ているでしょう?先輩の皆さん、私に会いたかったですか? 私も会いたかったです。どのような人生を送っているのか? 何歳になったのか? 気になっていました。 私たちは幸せな者たちです。皆さんが人間的に、子女の立場として家に帰れば、まず、最初に誰を探しますか? お母さんでしょう? 「オンマ」と言って、お母さんがいるから子供たちは「幸せだ」というでしょう。皆さんが実績を持ってお母様、○○がこれを成して訪ねて来ました! と言ってくれたとすれば私はどのような姿で、どのような顔で皆さんを迎えるでしょうか? 気になるでしょう。

そのような日が一日でも多くあったらいいのにと思っています。清平は全世界の人類の本郷の地です。真の父母様の故郷は他にもありますが、ここは本郷の地なのです。皆さん実感できますか? ですから全世界の食口たちがここを目指して、清平に向かって絶え間なく訪ねてくる、暮らしてみたいと言ってやってくるのです。(その人たちに対して)皆さんが精誠を立てて、見せてあげることができる(記念苑に責任を持つのです)…。何を見せてあげることができるでしょうか?


ヨーロッパを巡回してみると2000年にわたるキリスト教の文化、建築物に驚きました。ある教会に行ってみると何百年もかけて建築した建物もあるのです。そのような場所を見てみると、いま私たちの姿、私たちだけではなく、未来の後孫たちに見せてあげることのできるものが必要です。世界の人類73億に真の父母様が来られ、摂理歴史を広げられ、結実なさり、勝利的な基盤を造成されたこと、真のお父様はすでに霊界に行かれ、真のお母様は地上にいらっしゃいますが、お年を召しているので、(「私が責任を持とう」と)…。73億の人類に真の父母様がどのような姿であり、どのような実績を、どのような文化をつくって行かれたのかということを、何十年、何百年先の後孫にまで見せてあげることができなければなりません。それができなければかわいそうな人類となってしまうのです。そのような観点から見つめて歩まなければなりません。


皆さんたちの立場が喜んで幸せだとしたら、皆さんのような感情、皆さんのような愛を感じることのできるすべての人類になるべきではないでしょうか? わかりますか? そうだとすれば、私が健康で100歳まで生きたとすれば、私が73歳だから、残り27年で一つの世界を築くことができますか? 私一人では成すことができません。皆さんの力が(必要であり)、皆さんが責任を果たしてくれなければ難しいのです。皆さんに与えられた神氏族メシヤの責任を果たすことができれば、天の父母様を受け入れることのできる国をつくることができるのです。日本の国が復帰されれば、韓国もそのようになり、アメリカもそのようになるのです。世界が一瞬のうちに統一されるようになるのです。その奇跡のような事実を成せるかどうかは、私たちの手にかかっているのです。

皆さんが真の愛を分かち合うようになれば、全世界が皆さんのような心情文化世界、一つの世界を持つようになり、真の父母様が生きておられる間に私に会うようにしなければなりません。皆さんと私が会っているといないとでは、心情的な距離があるでしょうか? ないでしょうか? ここには、先輩たちが多いから、皆さんが真のお父様とともに苦楽を共にして歩んでこられましたが、近くで侍ってきた人と遠くで侍ってきた人とでは、その感じ方が同じでしょうか? 例えば、「お父様」と一言、呼ぶだけでも心情的な感じ方が違うのです。ところで、今まで皆さんが、どれほど、「お母様」と言って探してくれましたか? どうですか、お母様をどれ位、探してくれましたか?(ため息)


天の父母様には夢がありました。人類の真の父母になりたかった夢です。実体として、体を持って父母になりたかったのです。天地創造をして、アダムとエバを創造なさり、アダムとエバに対して責任分担を与えられました。(それは)絶対的に神様と一つになることでした。自分の考えがあってはいけないというのです。堕落とは自分を中心として考えることから始まったのです。皆さんの父母様に対する心情世界も同じなのです。父母様と絶対的に一つになった人生を生きなければなりません。しかし堕落した人類になってしまい、その堕落した人類をそのままにしておくことができない神様です。始めと終わりが同じおかたが神様であり、失敗があってはならない神様であられるため、救援摂理を進めざるを得ない中で、神様は強制的に「悔い改めて帰ってきなさい」ということのできない神様の立場だというのです。人間自身が悟って(神様の願われる)その如くに生きなければなりません


本来、神様は人間を創造なされるときにご自分と同等の立場で成長させ、万物の主人に立たせようとお考えでした。ですから人間には他の万物と違って、責任分担があるというのです。復帰摂理の中でイスラエルという民族を探したてるために4000年という期間(がかかりました)。1年や10年ではありません。イスラエルという国が造成される基盤をつくるために、4000年かかりました。そこにメシヤ、独り子を送られたのです。今日のキリスト教徒たちは無知から出発してしまったのです。

イエス様の誕生日も本当の意味で分からず、「1月6日だ、何日だ!」と行ったり来たりしたのです。しかし、時が経っていくなかで、今では12月25日という日になったのですが、その日だということを決めたのも、何百年も経てからなのです。マリヤはイエス様が誕生するときに、いついつにイエス様が誕生なさることを、たった一人だけでも(いいので、)知らせなければなりませんでした。イエス様の誕生を祝いに来た東方の博士がいましたが、なぜそういう記録(誕生日)が残っていないのでしょうか? 考えて見たことはありますか? 堕落した人類に、天に相対することのできる独り子を送られました。そのような環境をつくられた天の歴史があるのです。


洗礼ヨハネもイエス様を証して(侍る)という使命を果たすことができませんでした。なぜ弟子たちを通してでも記録させなかったのでしょうか? 残らなかったのでしょうか? そのような中でも聖霊の役事によって2000年のキリスト教の文化と歴史を残して天が導いてこられ、再臨のメシヤを送られるようになったのです。過去、イスラエル時代の王国においては一人の人の考えが天のみ旨を変えてしまうことがありました。しかし今日の民主世界はそういうことはありません。むしろ、自由を謳歌して、天がどれだけ無知な人類を導くのにご苦労をされて来られたでしょうか? 


アメリカの歴史だけを見てもそうです。17世紀に清教徒たちは、信仰の自由を求めて(新大陸にやって)来たのです。それまでの信仰は、(カトリック)教会の確固たる環境の中で制度化されていたため、自由に信仰することができずにいたのです。その当時(のカトリック教会)だけを見ても、ラテン語の聖書は聖職者たちしか読むことができず、一般信徒たちは聖職者の指示に従うしかなかった時代であり(聖書の内容を理解することができない状況でしたが)、そのような中で聖書が英語に翻訳されることによって、一般信徒たちも(徐々に)聖書を読むことができるようになったのです。そのようになってきたので自由な信仰を探し求めるようになったのです。そのようにしてアメリカ大陸を目指して、(信仰の自由を求め)移住するようになったのです。


最初は難しい環境下ではありましたが、(彼らは)まず教会をつくることを願いました。その次に後孫たちの教育のために学校をつくることを願いましたそののちに、自分の住む家のことを考えようとしたのでした。
そのことを天は貴く思われ、それ故にアメリカという国が祝福されたのです。アメリカが独立をするまでは多くの困難がありましたが、このアメリカを通して民主世界が生まれてくるようになったのです。そのような土台の上で、「全人類は一つの兄弟」という言葉が出てきたのです

しかし皆さんも知っているように、民主世界だけではなく、既存のキリスト教の文化の中で多くの失敗や過ちを犯すことによって共産主義世界が現れるようになったのです。「神はいない、神はいない」、と言って。アメリカは、神様を信じる民主世界の力だけで、世界を統一し、民族を統一することは無理なのです。再臨のメシヤ…。イエス様が十字架で亡くなるときに、いつ来るということは(明確に)言われなかったのですが、「私は再び来る」と言われ、(神様は)2000年かけて再臨のメシヤを送られるようになりました。


神様の蕩減復帰摂理歴史は6000年かかりました。独り子を探したてる歴史があったとしたら、独り娘を探したてる摂理歴史はなかったでしょうか? このキリスト教の歴史は、独り娘を準備する摂理になるべきでした。しかしそのことを悟れなかったのです。皆さんのために『真の父母経』を編纂して、私が「独り娘」であることを伝えました。皆さんは、信じていますか? 私が独り娘であることを信じていますか? 今まで、統一教会では、「独生女」(独り娘)について(意識せずに)知りませんでした。再臨主のことは知っていましたが、独り娘のことは知りませんでした。


今までの摂理歴史は無知なる人間たちを探したて、責任を与え、発展させていくことを願われたのに、それをしてさしあげる人がいませんでした。真っ暗で、どこにいて、どこから来て、どこに行き、どの方向に行くべきなのかを何を間違えたのかも、よく知らないのです。知る由もないのです。神様は失敗をすることができないので、キリスト教の2000年の歴史は独り子を探したてる歴史であり、最後の手段だったのです。


韓国がキリスト教を受け入れたのは李氏朝鮮時代です。その末期です。その当時、神霊的に満ちた神霊集団の中心は平壌中心の以北(北朝鮮)でした。すべてのキリスト教徒たちは雲に乗ってくる再臨主を信じていました。天を見つめて待っていたのです。しかし神霊的なキリスト教徒たちは雲に乗ってくる再臨主ではなく、肉身を持ってやってくる再臨のメシヤを待ち望み、準備してきた教派がありました。


そんな中、特別に、独り娘を準備してきた教派があり、独り娘の誕生を明らかにするようになったのです。ある神霊的な牧師は、独生女が、私が誕生することを預言していたのです。私が生まれた時、その瞬間にサタンが私のことも殺そうとしました。サタンが、お前が生まれたので、私が死にそうだ。だからお前を殺してやると言ったのです。しかし大母様の霊力が強くて勝ちました。霊的な戦いをしながら汗をたくさんかきながら、失神してしまいそうな中で、趙氏ハルモニは、「出産が大変だな」と思っていたのですが、実際はサタンと戦っていたのであり、その戦いがどれほど大変なものだったのか…。


ですから私は生まれた時から違うのです。このことは誰にも言ってきませんでした。今真実を明らかにしているのです。私が生まれた村では、それまで日本が韓国に対して迫害し辛い思いをさせてきながら、最後の戦いのために韓国で銃や武器をつくるために鉄器を全て没収していたのです。その家々で先祖崇拝のための典礼用の鉄器までも没収したのです。(ところが夢で)その鉄器は私が生まれた家の庭にすべて集められていたのです。いろいろなところからひっきりなしに鉄器が届いていたのです。とても不思議でしょう? 私は1943年生まれであり、今は2015年でしょう? 何かが違うと感じませんか?


そのようにしながら再臨のメシヤを迎えるために準備した団体が、私を6歳の時に祝福したのです。メシヤの夫人、独り娘として宣布したのです。38度線が分断されている最中のことでした。敬虔な団体では平壌がエデンの園だと言われていました。しかし共産主義が入ってきて、宗教弾圧をしだしたころ、まだ、弾圧はそんなにひどい状態ではなかったときです。我が家では叔父が早稲田で学んでいたのですが、その叔父のお父さんは医者だったので、薬学を学ぶようになったのです。(叔父は)医学、薬学を学んでいたので徴兵からは免除されました。


しかし、叔父は大学を卒業したにもかかわらず、故郷に帰ってこないで南韓で軍隊に入隊するようになったのです。一人息子なのに、なぜでしょうか? 待っている、父母に会いたくない訳がないでしょう?そ れで趙氏ハルモニ、洪氏大母様と私は38度線を越えて(南に)きたのです。その、叔父に会うためだったのです。南に来るようになったときはてとても苦しく、死にそうでした。その2年後に6・25動乱が起きたのです。ところが私が少女時代に、趙氏ハルモニが、私に「あなたの父は神様だ」と言うようになり、そして、洪氏大母様は、「あなたの乳母である」と言ったのです。それで私は肉身の父母に(神様を思う以上には)情が行きませんでした。神様が私の父母であるということを確信していたからです。


そのようになっていたので思春期のむずかしさも私にはありませんでした。神様が守ってくださったのです。戦争経験者は分かると思いますが、そんな環境下でも天は私を守られたのです。父だからです! 私たちは避難生活をしながら、大邱で大母様は小さなお店を開きました。私はその店の前で遊んでいたのですが、通りすがりの人が、「おばさん、あなたの子供はどこに出しても恥ずかしくない子供になるからしっかりと育ててあげなさい。この娘は16歳でお嫁に行くようになっており、夫となる人は少し歳をとっている人だろう。そして空でも豊かに、山でも豊かに、海でも豊かになるだろう」と言ってきたのです。六界における冨者。避難生活をしていたときの話です。とても不思議でしょう?(私は)1943年生まれなので、1960年の私は17歳でしたね。私は結婚するようになりました。夫は歳がいった人でしたね?


そのようにして私は神様の心を悟るようになりました。私が支えてあげなければならないという決意を持って出発したのです。どうですか、私の決心は良い決心でしたか? 


50数年がたったのに、今でも独り娘としての待遇、扱いをしてもらえていないようですが、どうするべきでしょうか?(笑)


世の中のすべてを手に入れられる独り娘の立場に立っているのです。そのことを知っていますか? 神様は6000年待ってきました。独り娘は誰にでもなれるわけではありません。私が結婚するときに、結婚(聖婚)の条件の中に、「修練会に出なさい」とか「原理を学びなさい」とか「断食をしなさい」というようなことはなかったのです。

私は、話しを聞かなくても神様の事情を知っているのです。みなさん、(それを)理解できますか?(ですから)あなたたちとは違うというのです。天地創造の時、アダムとエバを創造し、彼らは神様と一問一答できたでしょう? そうしたのですか、できなかったのですか。ところで、私は、それができたのです。(神様との一問一答)私は神様からすべてを知らされて生まれたという話しです。


みなさん、分かってきましたか? ですから、今日の再臨のメシヤである、アボニムを成功させることができたという話です。わかりますか。お父様は、私がいなければ「真の父母」にはなれなかったのです。


今、親不孝な子供(息子)がいることを皆さんは知っているでしょう? 知っていますか、知りませんか?(彼らは)原理を知らず、摂理も知らないのです。


真の父母には誰でもなれるわけではありません。真の父母様は永遠にひとつのカップルだけです。神様も一代、二代、三代がいますか? 真の父母様も一代、二代、三代…ということはないのです。同じです。たとえ息子、娘がいたとしても真の父母と一体、一つになれなければだめなのです。責任すら与えないのです。それを知らないといけません。わかりましたか? 今、この時代は、清平の役事、大母様の役事。大母様の役事は、お母様の一生そのままなのです。


ただ再臨のメシヤに会い、再臨のメシヤの成功のために精誠と努力の生活をしてこられたのです。人類歴史において第一級の忠臣なのです。そういう生活を送られたのです。そして、再臨のメシヤ、独り子、独り娘の位相を知っておられる方なのです。堕落人間ではわからないのですが、その方は(大母様)は知っておられるのです。


全世界の統一食口が多いからと言っても、私たちは肉身を使っているわけですから、いつかは肉身を脱いで霊界に行くようになります。それは、真の父母も同じです。そうして、肉身を脱ぎ捨てて永遠の世界に行かなければなりません。そのようなことをみるときに、再臨のメシヤの位相について考える統一食口はいなかったのです。子女の中にもいなかったのです。ですから大母様は霊界に行かれて、地上の役事を行うしかなかったのです。大母様の役事は、再臨のメシヤに地上において永遠に侍るべき使命があったのです。


考えて見てください。真のお父様が聖和されて霊界に行かれなければならないのに、もし清平の基盤がなかったとすれば、ロッテホテルでも借りて(聖和式を)しますか? 13日間の行事をホテルでおこなうのですか?不可能です。しかも、暑い時期だったのです。そして本郷苑も波州にするのですか? 勝手にそういうことはできないというのです。そのようなことを考える人は誰もいなかったのです。36家庭、元老、ただただ、そのことを知っていたのは大母様しかいなかったのです。お父様が霊界に行かれることも知っていたので、(それに備えて)このような清平の摂理が存在したのです。


しかし、そんな大母様の摂理はお父様を送ってさしあげるまでなのです。お父様が霊界に行かれて後、お支えする人が必要ではないですか? それは誰がしますか? 大母様がその役割もしなければならないでしょう? そうしたら、誰が地上で(責任をもちますか。) 真の父母様の摂理は、霊界と肉界が一つとなり、清平の役事も真の父母様が役事をしていくのです。そのようになるのです。あっていますか、間違っていますか。

そして、みなさんも、いつまで誰かに寄りかかっているのですか。自分の責任は自分で果たさなければなりません。独り立ちしないといけません。真の父母様がやってくれるのではありません。大母様がするのではないのです。わかりましたか? ですから、今後、(地上での)清平のすべての主人は私です。わかりますか。私が指示し、命令した通りに清平は進んでいくのです。わかりましたか?


それから、皆さんは私と一つにならなければならないのです。横で役事する人のことを見る必要はありません。それは皆さんの生きていくべき、未来の希望そのものなのです。分かりましたね。清平修錬苑の成長は、大きく成長して行っています。真が現れ、真実が伝わっていく時代なのです。父母様を中心として絶対的な信仰を持って歩んでいくとき、天がそこに共にあられ、必ず発展していくのです。実際に清平は発展していっているのです。すべての面において、クリアに報告する体制になっているのです。わかりますね。だから皆さんが心配することはありません。ここには今日、中心的な婦人、教区の婦人代表が集いましたが、そのことをはっきりと知らなければなりません。


皆さんは誰かの話を聞くのではなく、私と一つになるのです。訓読室の壁にかけてある絵を見てください。あれは一年間かけて作った作品なのです。すてきでしょう? 世の中に一つしかない作品です。私が直接注文して作ったものです。漆を何重にも上塗りしながら精誠が込められている作品なのです。電磁波も遮るというのです。だから、あの素材で器を作ったり、さじを作ったり使うようになると体にも良いそうです。そして、ほぼ、永久に持つのです。(作品の説明をされる。)


あの色合いも、時がたてばたつほど、明るくきれいな青色になります。分かりますか。ですから、私はこの清平に天地鮮鶴苑を立てようとしているのですが、そのような、大作をなそうとしているのです。あの絵がいくらか話しますか? 秘密です。いろんな人が作成にかかわって一年がかりでした。一度、漆を塗っては乾かし、また塗っては乾かしと、幾重にも苦労と精誠が尽くされているのです。初めて皆さんに見せましたね。天一国時代に私たちが考えている、私たちが望む「地上天国」を描いてみようと思うのです。


そこで、ここ清平は、全人類の聖地、本郷の地であるので、天正宮博物館もあり、修錬苑もあります。あらゆる階層の人々が訪ねてきたとしても、楽しみ、美しさに感動し、感謝することができる、そのような心情で自然と向き合いながら天を思慕する美しい、地球星、そういう場所にしていきたいのです。幸せですか?


私たちは、私がいる間は続けて発展していくはずなのです。私がしようとすることに皆さんは同参してくれますか?(はい。) ところで、今日は、ラッキームーンといいますが、今、雲に隠れてしまったようです。今朝も、朝の5時ごろに私はその月を見たのですが、今夜出る月は今朝のよりも大きいそうです。私たちは一日一日が期待できるし、希望的で、喜びに満ち溢れています。私が好きな歌に、「欲を一つ捨て去ってみたら、喜びの花が咲く!」があります。私たちの生活はこれからそのようなものになるのです。わかりますか。

ですから、皆さんは、私を尊く侍るべきだし、より一層愛さなければなりません。そうしてくれるでしょう!(はい。) そうしたら、わたしたちはみんな幸せになるでしょう。


この内容をよく見て 判断してください。
 これからできる 清平、 オモにム 大母様 善進様 三大レズビアン博物館は、 中に入って 出てくるころには すでに メンバーになっている まるで、ソルトレークのモルモンの城 のようなものを作ろうとされているようです。
 それと 亨進さまがおっしゃられていましたが、 水沢里を売ることに対する 教会員の選挙で 280人中 180人が 聖地売却に反対しました ので、 韓国 日本 世界に 重い重税が 課せられることでしょう。
 韓オモニムにとって 食口は 馬鹿な奴隷です。
 
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